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情報灯台、彩の松ちゃんが60歳からの若さと健康を追求する徒然日記。
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ロシアは、マリウポリ制圧したとして国内向けにはお祭り気分となっているのだろうが、あくまでも5月9日に向けて戦勝パレードのお膳立てなのかもしれないが、現実は次の戦闘段階に変わっていく。
戦闘が長期化すれば、どこの国もかなりの軍事費を放出することになりかねないので、戦車、航空機、ミサイルなど高価な兵器も無尽蔵にあるわけではないので、相手より先に底をついたら負けであるから、必然的に安価のドローン攻撃に変わるだろう。
5月9日に向けてお祭り準備で手薄になるロシアへは、来週からが抗戦攻撃の適期と予想するので、戦闘はドローンの総攻撃が考えられる。
特に黒海での偵察監視は重要になると同時にロシア艦船への攻撃も可能であり、南部への抗戦にはドローン攻撃は計画されているだろうから、南部から東部にかけて大規模な戦闘が続くことになるが、ロシアはマリウポリ陥落を急ぐはずだが、その前にウクライナはマリウポリ陥落を阻止しなければならない。
噂ではマリウポリでも戦勝パレードを行う計画があるようなことも言われているが、ウクライナは制圧を絶対否定しているのだから、一旦は戦勝パレード前に猛攻撃があることも考えられる。
ウクライナとしては、たとえフェイクでも戦勝パレードの歴史は作らせたくないはずだし、ロシアでもゴールデンウイークらしい休日はあるようだから、その前に本来の陥落を狙うと考えられるので、ロシア・ウクライナ双方の戦力は増強され、一層の戦闘激化が予想される。
ただ時間的余裕は無いはずだから陸上部隊どうしで闘うことは少なくなるのではないかと思うで、黒海を抑えながら南部から東部へと何らかの作戦を企てるのではないかとウクライナ抗戦に秘策ありと見守りたいところだ。
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先月のまん防解除から1か月が経ちましたが、1日の新規感染者はほぼ横ばいで推移していますが、まん防解除して増加するよりはマシであるが、1か月も減らずに安定推移しているのも不思議に思えてならないのである。

 
近所を歩くときは、ほとんど人など歩いていないのでマスクは着けない生活をしていますが、周りの住人も最近はマスクを着けない人が多くなっているもので、要は感染者がいないところで感染するはずなど無いのである。
 
だからなぜ新規感染者が1か月前と変わらないのか不思議でありますが、裏を返せば感染者がうようよ集まるところへ出かけて行くから感染するだけの話であると思うので、ゴールデンウィークの人が集まるときにわざわざ知らない人が集まるところへ行くのは危険と考えたほうが良さそうだ。
 
決して新型コロナウイルスが減ったわけではない、毎日5万人程度の感染者が出ること自体が、異常ではないかと考えるが、これが今後も続くのであるなら、ワクチン接種も毎年必要なのかもしれないが、何らかの独自の戦略を考えていかなければ、新型コロナウイルス侵入前の経済社会には戻れないし、今でも自粛生活をしている人は多いのだから、昔のような経済成長もあり得ないだろうと思える。
 
とにかく感染した人は、なぜ感染したのかSNSでどんどん拡散してくれれば、今の時代なら若い人に効果抜群ではないかと考えるが、新型コロナウイルスも情報戦で抑制する方法が最適ではないかと予想する。
 
デジタル社会を進めると言うが、すでに世の中は情報化社会なのだから、情報を正しい方法で効果的に使うことが、無駄に税金を使わずして経済成長へ導けるのではないかと思うところだ。
大いにSNSで発信してほしい。

 

今日4月21日は、民放の日である。
それまでは、電波は政府専掌となっていて社団法人日本放送協会のみ放送を行っていたが、第2次世界大戦後、電波の民間開放が進められて、ラジオ16社に予備免許が与えられた1951年4月21日を民放の日と記念している。
 
専制国家には民放の日などあるはずないのだが、今の日本に民放が無かったら、ロシアみたいな国家に近づいていたのかもしれないと推理してみるのだが、あまり考えたくないことである。
 
そもそも専制国家の放送は、統制された番組内容だろうから、娯楽と言える放送があるのだろうか、ロシア国民に聞いてみたいところである。
 
 
今日の記事にマリウポリから、女性、子ども、老人を避難させる人道回廊を設置することにロシア軍が暫定合意したとある。
 
一方でロシアは、ウクライナ軍兵士の投降を促しているわけであるが、人道回廊が本当に信用できるものなのか不安ではあるが、弱者を殺害することにはロシアとしても情けがあるのか、おそらく裏での駆け引きがあるのではないかと推察する。
 
とにかく今度の人道回廊が信頼できるものであることを願いたい。
 
 
 
さて戦闘は、ますます激化する勢いとなるが、米欧各国から兵器の追加供与が行われる。何としてもマリウポリからロシア軍を撤退させなければならない。
 
 
ところで今夜から、ワシントンで開かれる20カ国・地域(G20)財務相・中央銀行総裁会議に、ロシアがオンラインで参加すると発表されているが、開幕前から波乱必至となっている模様であり、明朝のニュースが気になるところだ。
 
 
日本では、敵基地攻撃能力の改称が合意されるようであるが、もともと自衛目的で相手領域内のミサイル発射を阻止するという解釈であるが、一発目と二発目以降のミサイルで違いが無いのか、前者は先制攻撃、後者は反撃と解釈してしまうが、実際にどのような状況になったら敵基地攻撃能力を発揮するのか、ロシア侵攻を見ていて説明が欲しいと感じたところである。
 
一歩間違えれば開戦の危機に落とされるかもしれないのだ。

 

 

 

残念ながら人道回廊は裏切られた。

経済再生担当相は、新型コロナウイルスに関して、ゴールデンウィークで移動の自粛などの呼びかけはしないとの考えを示した。
 
現在の状況では、移動を制限したから感染が抑えられるというエビデンスは無いと思えるので、大いに外出したほうが精神的に解放されるから健康的になれると思う。
 
そもそも人が移動するだけでは、新型コロナウイルスに感染することは無い、感染者に接近するから感染するのであるから、人に近づかなければどこへ出かけようが心配はない。
 
感染者の周囲には、口から吐き出す息に含まれるエアロゾルウイルスが漂って浮かんでいるから、知らずに接近すればエアロゾルウイルスを吸って感染するのである。
 
感染の仕方には、接触感染、飛沫感染、そして空気感染(エアロゾル感染)があるが、油断するのはエアロゾル感染である。
 
エアロゾル感染は、人のいないところでは感染はしないので、空気感染というが人が誰もいなければマスクなどつける必要は無いが、感染者の周りにはエアロゾルが浮遊しているので、人の近くに10分以上はいないほうが良い。
 
接触感染、飛沫感染よりも、エアロゾル感染に気をつければ、感染することは無いのである、この私みたいに。
 
 
 
そもそもゴールデンウイークなんていうものは、私には無い、一年中ゴールデンウイークなのであるが、今の時期は野菜作りが忙しい、まず種蒔きは、トウモロコシ、丸オクラ、辛み大根、小松菜、ニガウリ、カボチャを蒔いた、そして苗植えは、トマト、キュウリ、長ナス、ピーマン、パプリカ、シシトウ、鷹の爪、スイカ、サツマイモを植えたところで、ビールが美味いと言っているような生活なので、感染など無縁である。

 



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