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情報灯台、彩の松ちゃんが60歳からの若さと健康を追求する徒然日記。
× [PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。 台風1号のすぐ右側は、時速190km/hの強風が吹いているが、高気圧のあとを追って東海上へカーブしていくので、関東に直接の影響は無さそうだ。 台風と言えば、被害のことを考えてしまうが、農家の人にとっては恵みの雨となることも多い。
明日から明後日にかけて低気圧が前線とともに通過するので、台風からの南風が流れ込み、大雨となる可能性がある。
台風の刺激は無い雨なので、作物に被害は出ないと思うから、作物にとっては恵みの雨である。
ちょうど今頃は、ホームセンターに野菜の苗を売っているので、ついつい買ってしまった。ナス、キュウリ、シシトウ、スイカがあったので、とりあえず購入してから植える場所を探すといった状態であるが、今年は野菜が高いし、採れたてはやはり美味いので、頑張って固い畑を耕して植え付けた。
明日は、雨降りになると思うので、ついでにトウモロコシとオクラの種蒔きをしておこうと思う。時間があれば、トマトの苗も探しておかないと、あっという間に売れてしまうので、結構大変なのである。
さて今夜も夜半頃には、少し北風が吹くようになってきて肌寒い感じがする。まだ大陸の上空1500mは氷点下の寒さが残っているので、明日から冬に戻るような寒さになりそうだ。
ところで、今日の全国新型コロナ感染者は57758人と増えてますが、県別にみて急激に上昇している県が多いのも、全国的な感染拡大に向かっているのは確かだ。
ゴールデンウイークまで2週間ほどであるが、このままの状況が続けば6万~7万人台となる可能性は大きい。
ゴールデンウイーク後には、自分が感染していたとならないように人のいる空間には入らないことである。
一人でも感染者がいれば、エアロゾルウイルスが漂っているので感染することは確実である。
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ロシア政権は、5月9日の旧ソ連による対独戦勝記念日を前にして、ウクライナ侵攻の勝利宣言を発表したいところだろうから、ウクライナ東部に総攻撃をかけると見込まれるが、ロシアには焦りがあるはずだから無茶苦茶な攻撃になるのではないかと推測する。
ロシア軍からの攻撃は、陸・空・海の複合攻撃となるが、空と海からはミサイルが飛んでいくだろうが、主に街を攻撃していくのは旧式の戦車隊になるはずだから、自立型誘導兵器を戦車に向けて総抗戦すれば戦車を全部破壊することが出来るだろう。 ただそれには、欧米側に金がかかることと、米国が宣戦布告してきたと、ロシア側からいちゃもんをつけてくるのが明らかであるから、外国勢が公に前に出ていくわけにはいかないので、一進一退の激戦になりそうだ。 ロシア軍の再攻撃の準備は、どこまでできているのか分からないが、ウクライナ側も対戦の戦略準備は出来ているだろうから、この再攻撃作戦でロシアが大失敗した結果を世界に報道出来ることになっているような未来に期待する。 停戦しないつもりのロシア政権に負けるわけにはいかないのは当然のことである。とにかくロシアの軍事費を使い切る必要がある。 台風1号の影響で、赤道直下の暖かい空気が上昇気流によって吸い寄せられて、上空での台風の前方は西方向に吹き出した暖かい空気が、日本列島上の移動性高気圧の後部に吹き降ろす気流の流れとなっていて、どんどん南方の暖かい空気が日本に送り込まれるので昨日よりも暑くなりそうだ。
台風がいるフィリピン沖は、28度ほどあり、今日は夏のようなその南国の暑さを感じられると考えれば、少し得した気分になれるだろう。
週後半になると台風1号が北上してくることと移動性低気圧が通過してくるので、雨模様の天候となりそうだ。
今年は、フィリピン沖の気流が活発化しているようにみえるので、台風の発生は多くなるかもしれないため、暑い日が何度もやってくる可能性は大いにあるので、熱中症対策は早めに始めておいたほうが良いだろう。
これだけ気温が上がれば、野菜の種蒔きにもちょうど適温なので、昨日からトウモロコシの種蒔きを始めているところである。
今年は、ウクライナからの農産物輸出は全滅だろうから、野菜の値上がりが予想されるので、トウモロコシでも家庭菜園で作ってしまえば食費が助かるのである。
今も新型コロナウイルス感染は、拡がる状況が続いていることに変わりが無いので、家庭菜園をやることで外出自粛も出来てしまうのだから、健康的にもダイエットにもなって良い効果が得られるでしょう。 新型コロナウイルスとともに、いつ終わるか先が見えないロシア・ウクライナ戦争は、誰から見てもストレスの一つではないだろうか。
ウクライナ国民にしてみれば、一方的に外国からミサイルを何千発も撃ち込まれているわけだから、北朝鮮が日本海にミサイルを落とすのとは格段の違いがある。
この戦争は、大昔のことを持ち出したら、両国にそれぞれ言い分はあるだろうが、現時点でそのような論理が通用するはずが無いのが普通だと思うが、歪んだ国家には外から何を言おうが聞く耳は持たないのは明らかだ。
ならば戦争はいつ終わるのだろうか。
ロシア軍がつぶれるか、ウクライナ軍がつぶれるか、どちらかが白旗を揚げるしかゴールは無さそうだ。
戦争が長期化するのは、誰が見てもわかることだが、長くなればそれだけ虐殺を増やすだけなのだから、早く終結する必要があると誰もが考えているだろう。
ところで5月9日開催予定の戦勝パレードが、新型コロナウイルス感染拡大の理由で延期されたが、ロシアの言い分はまともに聞いてはいけないので、ならば戦勝を祝える状況ではないことを発表したようなものだ。
とにかく今の状況では、どちらかがつぶれるまで戦わなければならない状況なので、もしウクライナが負ければ世界にとってマイナス面の影響は非常に大きいわけで、また欧米諸国に対しても脅威が増すばかりで戦争拡大の懸念も出てくる。
ならばロシア軍の撤退時が東部南部のロシア軍を押し返すチャンスであろうから、欧米からの軍事力支援が増強されるはずである。
とにかくウクライナへハイテク兵器を投入して支援に乗り出すはずである。
ウクライナ東部南部でもロシア軍を追い返さなければ、態勢を整えて首都そしてウクライナ全土を再び征服しようとするはずである。
そうすると、戦争は再び長期化のシナリオを作らなければならなくなるのだが、果たしてそのような事態をやすやすと欧米諸国が許すだろうかと推測してみたくなる。
停戦協議を何度繰り返そうが、ロシア軍の態勢の立て直しのための時間稼ぎしかないのだから、停戦などなるはずもないわけで、同じ長期戦になることを想定するならば、東部南部の抗戦を強化してロシア軍の軍事費を失墜させることが最大の得策と考える。
とにかく経済制裁を強化し、神風ドローンなどの最新兵器を多用していけば、ウクライナの被害は少なくでき、いつかはロシア軍の軍事力に隙が出来るはずだ。
何としても戦争を早く終わらせることが一番の人道支援だ。 昨日、フィリピン東方沖に台風が発生した。
名前は、マラカスと言い強いという意味らしい。
通常この付近でこの時期に発生する台風は、西方の彼方へ行ってしまっていることが多いのだが、今年はちょっと違うようだ。
まず気象状況がいつもと違う。
ジェット気流が昨年から異様に南下し続けていることにある。
昨年の大雪もこのジェット気流が影響しているが、この夏の天候にも大きく影響する可能性がある。
今のジェット気流は、シベリア方面から日本海側へ流れ込むものとインド方面から太平洋側へ流れ込むものがあり、日本列島で合流している。
そのため南側の気流は、台湾を中心に通過しているので、フィリピン北部付近から台風の進路を東に向ける力が働く。
台風自体は、自ら進路を決めて進むことは出来ないので、当初は貿易風に押されて西へ進み、貿易風の渦によって北へも少しずつ押されるため、北上するが、偏西風(ジェット気流)に突入すると、東へ進路を変えさせられる。
今年の台風は、フィリピン北部付近から、北東へ進む可能性が大きいので、大型台風が襲来する頻度は大きいと予想するので、ハザードマップを今から確認しておいたほうが良い。
現在のフィリピン沖の海水面の温度は、28度超あるので急発達して大型となると思われるので、過去にも日本上陸の台風はあることから進路に注意が必要だ。
またフィリピン東海岸付近にも台風の子どもがいるので、親子台風なんてあるのかどうか、動向を見ていく必要もありそうだ。
それから今年の夏も南方の海水温が高いことから、高気圧に覆われれば猛暑になることは確実であろうと思われるので、電気料金値上げや電力不足でてんやわんやしそうな気がする。
いずれにせよ、猛暑対策と暴風対策は、今から考えておくことが大事である。
今日は、台風1号の上昇気流にのって暖かい空気が上空に運ばれ、日本上空の高気圧へと流れて下降気流となったため、夏のような暑い1日となった。
今年は、フィリピン付近の上昇気流の流れが、活発になっている様子が見られるので、暑い夏になると予想される。 明日は高気圧の後ろ側に入るため、暖かい南風が流れ込むので連日暑くなりそうだ。
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