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情報灯台、彩の松ちゃんが60歳からの若さと健康を追求する徒然日記。
× [PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。 間もなく4月が来てしまうが、ウクライナへのロシア侵攻も陸上戦は凍土が溶けだして苦戦しているものの、逆に戦闘は目標達成まで続くことに変わりはない状況なので、ロシア軍の徴兵で引っ張り出される兵士もほとんどが若い息子たちなのだろうが、いつまで母親たちは我慢できるのか。 お国がら徴兵制を取っていることは致し方ないが、訓練と言われて引っ張り出された息子たちが、そのまま実戦の最前線に送られているのに、母親知らずの社会がいつまで成り立つのか、早くウーマンパワーが爆発してほしいと思うところだ。 軍隊の兵士は一般的に若い息子たちが徴兵されていると思えるので、このまま戦争が続けば若い世代の人たちがどんどん減っていくだろうし、母親たちがいつまでも黙っていられるのだろうかと思ってしまう。 兵士のそれぞれに母親がいるわけだから、息子を戦死させても構わないと思う親はいないはずなので、ロシア国内の親たちへどんどん正確な情報を送り込むことが出来れば、母親革命が起こるかもしれないと期待するところだ。 とにかく手段は何でもいい、戦闘を直ちに止めさせることを模索しなければ、経済制裁だけでは時間がかかり過ぎる。 そしてその影響は、全世界に何か月も続くことになるのだから。 PR ロシア軍が北方領土と千島列島で大規模な軍事演習を開始したと記事になっているが、果たして真の目的は何なのであろうか。
ウクライナみたいに侵攻を企んでいるのか、それともアメリカを戦争に引っ張り込もうとしているのか、ただの遊びで3,000人以上が参加する軍事演習なんて考えられない。
演習と言うからには、実戦に備えて状況を想定して訓練を行うわけだから、その想定は何なのか、破れかぶれの作戦を考えているのではないか、懸念する。
話は変わり今週の天気ですが、移動性高気圧に包まれれば晴れることもあるが、移動性低気圧や気圧の谷が通過すると雨降りになるので、いわゆる春雨、あるいは菜種梅雨と言われる雨模様が4月上旬まで続く。
それから食べる春雨は製造工程が、降る雨の様子に似ていることから名づけられたようである。
また雨が降るときは、冷たい風が流れ込むため寒くなるので、防寒着を着て行こう。
ところで間もなく4月に入り新年度を迎えるわけであるが、学生、新社会人などのフレッシュマンが街を闊歩されることだろうと思うが、特に気をつけたいのは路上勧誘詐欺である。
フレッシュマンであるからには街中を歩きたくなるものですが、突然近づいてくる人には気をつけることである。
何の関係も無い他人が話しかけてくることはふつうは無いはずだが、アンケートをお願いしますなどと言って、チケットや学習教材を売りつけてくるのが目的である。
特に成人年齢の引き下げで、狙われる若者が増える可能性があるので、アンケート勧誘は一発できっぱり断るべきである。私は、英会話カセットテープを買わされたのである。
昨日は新型コロナ感染者は全国で2万9881人と3万人以下となっているが、減っていると言えばそうかもしれないが、この減りかたではゴールデンウイークまでにはゼロになる可能性は無さそうだから、新型コロナウイルスに悩まされる状況はまだまだ続きそうな気がする。
新型コロナウイルスがゼロになるまでは、旅行や飲食などに出かけない慎重な人も多いと思われるので、景気が以前のように戻るということも期待し過ぎはしないことかな。
2022 年 4 月 17 日(日)に第35回外秩父七峰縦走ハイキング大会が、3年ぶりに開催されるが、今年は気候も暖かくなりハイキングには最高の1日となるでしょう。
昨日は、小川町から白石車庫行のバスも定員いっぱいになるほどのハイカーが乗り込んできたが、おそらく大会の練習ウオーク客ではないかと思われる。
日本語では春の嵐とも呼ばれ、春先に日本海を移動性低気圧が異常発達しながら通過するため、台風並みの南からの大風が吹き込む季節的な現象であるが、まさに今日はその一日であった。
特に今日は、二つの低気圧が同時に移動して来るので、長時間にわたって吹き荒れる大嵐となるので注意が必要である。
結局二つの兄弟低気圧は、合体して一つになり、北海道東方沖で966hPaまで発達した模様である。まさに台風である。
さて今日は、まん防解除後の最初の週末となるので、外出する人は多くなるはずであるが、新型コロナウイルスが消滅したわけではないので、勘違いをしてはいけないところだ。
まん防解除したから急激に感染者が増えることは無いだろうが、春休みに突入しているのでこれ以上に減ることも無いだろうと思うので、巷には誰かしら新型コロナウイルスの運び屋がいることに変わりはない。
まん防解除が、新型コロナウイルスの新規感染者数にどれだけ影響あったのか検証するにはちょうど良いタイミングだと思うので、来週からの感染者の増減に目を向けておく必要はある。
最近は個人的には濃厚接種の全くない生活を送っているので、花見にも出かける予定も無いため、定峰峠峠の茶屋へ手打ちうどんを食べにドライブしに行ったら、夜中に走り屋がコーナーを曲がり切れずに突っ込んでいたらしいと聞いた。
道路はサーキットコースではないので、車の性能と自分の技量が違うことを理解して、運転はしてもらいたいところだ。
定峰のワインディングロードは、道路から飛び出せば一気に谷底へダイビングしてしまうところが多いので、毎年必ずバカなヤツがいるようだから用心することである。
定峰では、車、バイク、自転車、ハイカーが陰にいると思ってもらいたいのである。明日はハイキングの予定だから。
やっとまん延防止が解除になって飲みに行ける日常が戻ってきたうえに、今週末は気温もぐんと上がるのでお花見には最高の気候である。 ただ気になるのは、新型コロナ感染であるが、もう一斉にまん防やったからと言って飲食店がクラスターを発生させているわけではないので、外出自粛規制などは出来ないだろうから、感染するも感染防ぐのも自己管理しかないことを肝に銘じるべきである。 ところで新型コロナ感染は、注意すれば防げることだから、今さら言うことも無いのだけれど、ロシア・ウクライナ戦争は、停戦協議はただの時間つぶしなので、ウクライナが勝利を目指すなら、少なくともまだ1か月は激戦が続く可能性はある。 またNATOもウクライナに勝利してもらわないと危険が降りかかってくるので、何らかの形でNATOの支援が加わるであろうから、長期戦も大いにあり得るだろう。 ここでウクライナがロシアに勝利するには、何といっても支援金の継続である。 日本はアジアのいち早い支援国家として期待されている。
日本ではお花見をしながら平和だな~と言っていられるかもしれないが、日本にも弾道ミサイルが手違いで落下することはないのか、ウクライナでは終わりの見えない戦争が続き戦火拡大につながらないのか、今の世界には危機ばかりが存在する。 もう日本にもお花見の習慣は無くなるのかもしれないですね。会社の飲み会が無くなったように。 今年は、新型コロナよりウクライナで経済が悪化する覚悟が必要だろう。
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