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情報灯台、彩の松ちゃんが60歳からの若さと健康を追求する徒然日記。
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ロシアのクリミア軍港に無人機攻撃があったようであるが、これからは北海道以上に厳しい冬となるロシアとウクライナであるが、冬将軍が来てしまうとなかなか進軍が難しくなる気象となるはずであるから、その前にクリミアへ進軍させておきたい意図が見える。
クリミア半島のセバストポリは、ロシア黒海艦隊の司令部があるところであるから、クリミア奪還作戦においては、最初に撤退させるべき軍事拠点であるので、誰の仕業か発表は無いだろうが当然攻撃対象にはなるだろうが、ハイマースで一発攻撃は行わずドローンなどにより死者を出さない方法で攻め込むと予想する。
とりかく軍事拠点を抑え込んでしまえば勝利となるのだから、綿密な作戦が練られているはずだから、冬将軍がやってくる前に大きな展開がありそうな予感がする。
クリミア半島への物資の輸送は、クリミア大橋の破壊と復旧作業により滞ると思われるのは歴然であるから、ロシア軍兵士の士気も低下して逃亡にまで劣勢な軍隊状況なら、予備役兵の追加動員前が絶好の進軍チャンスであることは間違いないはずだ。
天候も日本は、寒波到来中であるが、ウクライナ一帯は来週一週間くらいは寒波の到来がない気象なので、進軍がしやすい状況となるだろうからどんな展開になるか、気にする必要がある。なぜなら戦争が終結しない限り物価は上がるからだ。
さて今週末は、関東では晴れ続きの良い天気なので、役員をやっている関係上、神社の境内に桜の枯葉などが散乱しているので、レレレのおじさん気分で竹ぼうきを持ち午後の半日、履き掃除を行ってみたが半分ほどの面積しか終わらなかったが、履き掃除はダイエットになるのでたまにはレレレのおじさんになることも悪くはない。
この時期は、庭の樹木の葉が枯れて道に散乱するので、仕方がなく竹ぼうきで落ち葉掃除をするのだが、竹ぼうきで道を掃くときに腹筋を使って体に捻りを加えるので、リモート仕事で弛んだお腹を引き締めるのに持って来いである。
道は誰の土地でもないけれど、町をきれいにしてダイエットになれば得したものである。今しかできないレレレのおじさんハロウィンである。
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今年はインフルエンザと新型コロナウイルスが同時流行するという噂はあるが、すでに鳥インフルエンザは国内で発生が見られた。正式には高病原性鳥インフルエンザと言うようですが、北から飛んでくる渡り鳥がインフルエンザにかかっていて、国内の鶏舎にもぐり込んで鶏に感染させてしまうのであるから、一度に数千羽、数万羽の感染になる可能性がある。
今年は例年より寒さが急にやってきた影響もあり渡り鳥の飛来も早くなっていると思われるので、鳥インフルエンザの渡り鳥が一部だけ飛来したとは考えにくいので、今後も引き続き渡り鳥には目を光らせる必要がある。我が家の鶏も殺処分になるのはご免なので、外出時は小屋に閉じ込めたほうが良さそうだ。
鳥インフルエンザは、渡り鳥から直接人間に接触感染することは無いが、何万もの鶏が殺処分されたとすれば毎日食べる玉子の値段も高騰するのは明らかである。特に今年は餌のトウモロコシ飼料も高騰しているので、鳥インフルエンザ発生拡大は、家庭においても食費負担増の切実な問題となる。
さて玉子なんて食べないから関係ないやと言う人もいるかもしれないが、玉子はほとんどの食べ物に練り込まれているので、お菓子やインスタント食品など結果として値上がりすることになるので、大打撃となるだろう。
話は変わって会社をリタイアした人は、この物価高をどう乗り切るのだろうか。基本的にリタイアすると年金に頼るが、現役時代に出来なかったことにトライするのは良いが、少ない年金では息詰まるのが目に見えてくる。またリタイアしてからも一定の家賃返済などがあると、安心して暮らすことが出来なくなる。安心して100歳まで暮らそうとするなら、年金で暮らせる生活を心がけることであり、年金以外の第二の収入源を作っておくことも大事なことである。
さて間もなくハロウィンであるが、おじさんたちには全く関係ないのであるが、ハロウィンと言えばカボチャを思い出す。スーパーでデカいカボチャを丸ごと一つ買う人は少ないと思われるが、でも一個を小さくカットして冷凍して置けば、長い期間手軽に料理が出来るので便利であり、使い残しが無くなり無駄遣いにもならないので食費が節約できる。
とにかく食材の値上げだけは勘弁してほしいところであるが、電気料金も値上げを始めることだし、すべての食品が電気を使うはずであるから、家庭の電気代だけ安くしても食費は節約しないかぎり膨らむはずである。先ほど玉子のことを書いたが、卵を原料とするマヨネーズも値上げするだろうし、ますます再値上げ再再値上げの波は押し寄せてくると考えなければならない。
ところでロシアではモスクワ中心部で内乱鎮圧を想定した演習を行ったとしているが、そろそろ戦争反対派の人たちのクーデターが起きても不思議ではない国内情勢になっているのではないかと推察する。そのうえ戦争は長期化するなどと国内に公言すれば動員要請がまた来るのではないかと戦々恐々とするのではないだろうか。経済制裁もそろそろ効いてきただろうから、いつまでロシア国民は我慢できるのだろうか。
10月は全国で1日の新型コロナウイルス感染者が、3万~4万人を推移していたが、昨日は5万人台へ跳ね上がった。たまたま検査都合などで数値が増加したのかも今のところは分からないが、減少しているなら問題ないが、やはり増加したということは少なくとも2割の感染拡大が起きていると想定したほうが賢明だろう。
特に今は秋の行楽シーズンでGoToトラベル旅行者も全国へ移動しているし、GoToイートも始まるようであり、急に寒さも厳しくなってきたので、閉め切った店内で密集することも多くなるから感染リスクは高くなっていると認識したほうが良さそうだ。
仮に毎日、1万人増加すると仮定すれば、年末にはとんでもない感染者数に拡大している可能性がある。今年の夏の感染拡大は、夏休みが終わるとともに感染者が減少していっただけであり、何か感染防止対策を行ったわけではないから、この年末も感染対策など無いだろうから、自然に感染者が拡大し年末年始を過ぎたころに感染者の減少に向かうというストーリが想定されるので、日々感染者数のチェックは必要だろう。
そもそも新型コロナウイルス感染発生時には、感染者100人程度であたふたしていたわけだが、今はそれが5万人にもなっていても出かける人は出かけているので、人の移動がある限り感染リスクは高いままであるとみるべきだ。
それから政府は、次から次へとワクチン接種を急がせるが、もともとワクチンは感染防止対策ではないのだから、ワクチン接種したから感染しないと思ってはいけない、感染防止対策は他人に近づかない以外に方法はない。
今日は、秋の高気圧に覆われるので、窓を全開にして乾いた空気を取り入れ、部屋の埃を全部外へ吐き出す衣替え大掃除を行う予定だ。一般的に大掃除というと年末と思われるが、年末は寒いし水道の水も冷たいので、適当にやってしまいがちである。しかし今の10月なら特に忙しいこともないので、ゆっくりと部屋の衣替えが出来て、秋空の下で気分も爽快となること間違いない。特に1日で終わらせる必要もないので、汚いところを集中して掃除すれば良いのだ。
なぜ今の時期に大掃除をやるのか、寒い冬に備えて床にマットを敷いたり、冬用の布団を用意したり、あるいは薪ストーブの火入れ式を行う必要があるので、10月となるのである。本当の理由は、年末は飲み会が忙しいので、掃除などやったことが無いから今なのである。( ´艸`) いずれにせよ、年の瀬はのんびりしたいだけなのである。
ところで気が付けば、今年もあと2か月ちょっとになってしまったが、どんな年であったか聞かれても答えられないような年であったとしか、言いようがない。今の国会もドタバタのまま年越しになってしまうのは明らかのようだし、年末になれば新型コロナウイルスが流行するかもしれないが今までを考えれば対応策など無いだろうし、物価はどんどん上がるが円はどんどん下がる状況であるし、ウクライナ戦争は年越し間違いないわけで、今年1年を総括すればドタバタの年となるのではないだろうか。
話は、全く飛ぶが、今年は地震が多発しているそうだ。災害は忘れた頃にやって来る。まさに今が地震を心配している人は、どれだけいるだろうか。マスコミが取り上げたときだけ世間は騒ぐが、災害は予期していないときに予期していない場所で起きているのがほとんどだ。地震科学探査機構の予測によると、関東甲信、東北北海道、九州が地殻変動などの分析により大地震発生の可能性がある警戒ゾーンと認識されているので、少なくとも心の備えはしておくべきだ。特に寒い時の災害は悲惨としか言えない。
国民総背番号制という言葉は最近聞かないが、言い換えればマイナンバー制度のことである。マイナンバー制度の目的は、①国民の利便性の向上、②行政の効率化、③公平・公正な社会の実現、ということになっているのだが、どの目的も行政の立場から考えて業務が効率化されるメリットしか見えないわけで、どこにも一般国民のための目的が感じられない。そして保険証利用についても行政側のメリットしか見えてこないのだから、わざわざカードを持つ必要もないと考えるのが普通である。私も高齢者の仲間入りするのだから、キャッシュカード、印鑑証明以外のすべての不要カードは紛失の危険防止のため処分しているのである。一度紛失すると大変なことになるのが想像できるからだ。
さて今日は、秋晴れで天気も良く大掃除には最高ですが、関東北部の上空まで氷点下の寒気が南下しているので、真冬の寒さを感じさせている。寒気は、明日は抜けていくが、さほど気温は上がらないだろうから、体に合わせて防寒対策は必要だ。ふと子供の時を思い出したが、暖房と言えば電気炬燵も電気ヒーターも電気毛布もない時代なので、掘り炬燵に炭を入れて寒さをしのいだ記憶がよみがえる。寝るときは、湯たんぽか、豆炭あんかを使うしかなかったが、せんべい布団で震えながら猫二匹と寝ていた時代だったのだが、今では考えられない時代だったと回想してしまうのは歳なのかな~と感ずる。
唐突ではあるが、某記事に消費税の値上げの記事を見かけた。海外に比べれば、まだ値上げの余地はあるのかもしれないが、今の政治のやり方では赤字国債の連発続きなので、税収アップを狙おうとすれば強制的消費税収入の増加でもしなければ達成できるはずがない。日本の人口も減少に向かうので、消費税もアップしなければ自然に減収となるのは当然のことである。ただ消費税納税事業者ほど稼いでいる国民なら影響はないだろうが、やむを得ず年金暮らしなどしている国民にとっては、死活問題である。消費税が上がるたびに一品減らすか、安い食材に偏るのではないか、不健康な生活にまっしぐらとなりそうだが、その反動が医療費に跳ね返る可能性もあるので、ますます税収入対策が必要になるだろう。
黄昏(たそがれ)とは、誰 (た) そ彼 (かれ) と言うように、人の見分けのつきにくい夕暮れ時を指すが、交通事故も多いのが秋から冬にかけてのこの黄昏時であるのは、確かなようである。
交通事故が多い理由は、単純にライトを点けていないからだ。なぜならいつまでも夏だと思い込んでいて、早めにライトを点けないのが原因である。優秀なドライバーなら午後4時くらいからライトを点けているし、曇天や雨天の日でもライトは点けるのである。それは安全運転を行っていることに他ならない。
それとは逆に日没後一時間過ぎても全くライトを点けない車両も見かけることがあるが、後続車のライトの陰になり全く見えなくなってしまうので、歩行者が油断して前に飛び出してしまうことがあるから、非常に危険である。特に夕方は、子どもや年配者、そして主婦などいろいろな人がいて、どんな行動を取るか予想がつかないこともあるので、一番危険な時間帯である。
特に田舎へ行けば、交通量が少ないので、横断歩道まで200~300mあることから、暗闇で道路を横断することは当たり前になっているので、ライトを点けない車は運が悪ければ殺人車となってしまうだ。
だから暗くて見えないときは、必ずライトを点けない車が隠れていると思って、運転もしくは通行するように心がける必要がある。だから黄昏時は、ライトを点けない車に注意することで、死亡事故は断然少なくなるはずだ。たとえライトを点けない車が悪かったとしても、自分が死んでしまったら誰にも文句が言えないのである。だから夕方4時からライト点灯で交通事故に遭わないようにすることだ。
さて今日は、寒気が日本列島に南下しているので寒い1日であるが、低気圧が徐々に東海上へ去っていくので、夕方から晴れてくると思われるが、明日明後日も寒さは続くので冬の装いが必要である。
欧州では、エネルギー施設の破壊により電力不足となっているため、薪ストーブの製造が急ピッチで始まっているのようだ。薪ストーブは室温30度くらいにもなるので暖かいですが、国内では燃やす薪をすべて購入すると、灯油代の何倍にもなるので薪ストーブ設置の際は、薪の確保を考えておかないとただの飾りとなるので気を付けたい。
ところで交通事故は、昨日の国会でも起こったようで大臣の辞任ということであるが、誰でも遅いと言っているかもしれないが、このまま続けてもボロがどんどん出てくる可能性がありすぎるので、これ以上ボロを出すか辞めるしかないわけで、更迭させると首相の任命責任を問われるから、辞任の形になることは仕方ないことだろう。出来ればここで蓋をして支持率を上げたいところだが、大臣交代で何か良いことがあるかは期待できそうもないので、政権内部にも寒い吹雪が吹いてくるのではないだろうか。何か一つでも課題を解決できれば支持率も少しは上がるのだろうが、救世主はいつ現れるのでしょうかね。
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