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情報灯台、彩の松ちゃんが60歳からの若さと健康を追求する徒然日記。
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北朝鮮のミサイル発射が相次ぐが、突然頑丈な建物へ避難せよと言われても、ほとんど木造の住宅ではないだろうか。鉄筋コンクリートの建物なんて近所になんかないので、隠れる場所がないが、今後は防空壕でも掘らなければ危険な時代になってしまうのだろうか。
ミサイルが発射されれば瞬時に日本上空へ到着するだろうが、落下があるのかもわからないが、大方の人は上空を通過するだろうと思い込んでいるだろう。ただ上空に向けて発射したとしてもトラブルでも発生すれば日本に落下する可能性だって全くないとは言えない。
北朝鮮のミサイルは、地球の自転の関係で基本的に東方向に向けて発射するから、北海道、東北、関東くらいが警戒地域になると考えておかなければならない。万が一地上に落下してきて当たったとしても運が悪かったとしか語られないでしょう。
さて今日のミサイルは太平洋へ落下したと発表されているが、後出しで日本列島をミサイルが超えていなかった情報も出てきているが、一体どういうことなのだろう。
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昨日の新型コロナウイルス感染者が65,280人だったのに対して、今日は7万人台を記録した。昨日も書いたが、朝晩寒さが厳しくなってきたので、密閉された暖房の効いた部屋に滞在することが多くなってきたのが原因だろうと思うが、結局新型コロナウイルスは消滅したわけではないから、外出すれば誰かがウイルスをばらまいていることには変わりない。すでに7万人感染と聞いても驚かなくなった自分がいるが、それは他人との接触を遮断しているので全く気にしていないのだが、外出する人たちにとっては、そんな悠長なことを言ってる場合ではないはずである。現実として、外出するかぎり感染者が増えていることは、毎日のデータが物語っている。
一体最大何万人の感染爆発となるのだろうか、戦々恐々として年末を迎えることになりそうな予感がしてきてならない。
いよいよ11月に突入したが、ますます寒くなるだろうし、値上げで懐もますます寒くなるのは明らかである。なぜなら今回の値上げが最後ではないからである、寒くなれば燃料代に商品価格も影響を受けるだろうから毎月値上げも考えられるからだ。
政府が支援金で物価上昇分を抑えようとしているが、円安状況に変わりはないので、輸入品の価格は下がる状況ではないから、輸入品で製造する商品は安くできるはずがないのである。
ましてロシア・ウクライナ戦争は、12月は地面が凍結して戦車や装甲車が走行しやすくなるので、戦闘が激化することは歴然としているので、世界の物流が滞るため、世界物価も高騰のままに変わりはない、当然ながら輸入製品が安くなるとは考えられないのである。
対策としては、地産地消を上手く利用することである。特にこの冬を乗り切るには保存のきく、ジャガイモ、里芋、サツマイモ、カボチャなど安くまとめ買いしておくと煮物で寒い冬が越せそうだ。
さて寒い冬ですが、間もなく大きな寒気が日本を覆うことになる。寒気は東北まで南下してくるが、今回はアジア全体くらいに大きな寒気となるので、11月はずっと底冷えの朝が続くと思っていたほうが良さそうだ。
ところで最近、自転車でも危険な運転行為を行うと赤切符を切られるように厳しくなっているが、車の免許を持っていたとしても自転車の交通ルールは理解してないような気がするが、免許を持っていない人は尚更赤切符を切られる可能性があるから、どんな運転が違反なのかすぐ調べておいたほうが良さそうだ。うっかり赤切符を貰ってしまうと犯罪者として前科がついてしまうから、絶対甘く見てはいけない。そもそも自転車の取り締まりが厳しくなったのは、交通ルール違反だらけの運転がいけないわけで、自転車事故が増加しているのが発端なのだ。例えば一時停止をした自転車を見たことがない、赤信号でも堂々と通行する、自動車であったら大変なことだが、自転車も車両だから車のルールを厳格にしただけと思えばよい。赤切符を切られたら前科者になると思って安全運転を心がけることである。
うひゃ~ついに始まったか感染拡大へ、今日の新型コロナウイルス感染者は全国で65,280人と約1.5倍に増えたことは認めざるを得ないだろう。ここから減少する理由は何もないし、明日から寒波の襲来なので密閉された部屋に居座ることが多くなるので、もし今月に感染爆発したら年末の飲み会や旅行がパーになるのは明らかだ。果たしてどこまでウイズ新型コロナウイルスが通用するか前途多難の年末になりそうだ。
昔から人が多いところに行くのは嫌いなので、満員電車は絶対乗らないし、イベントなどの集りも行かない、宗教団体に誘われて本部に行ったこともあるが人が集まるところは嫌いなので、入信もせずに健全な生活を送っている。
渋谷のハロウィンにも過去に昼間行ったことがあるが、全然興味がないし何が起きるか分らない気配も感じるので、それっきり行くことは無い。
特に昔から頭のオカシイ人間が無差別殺人をやる事件を見ていると、必ず人が集まるところが狙われているので、絶対に人が集まるところへは行かない。
若い時は、新宿など都内に行ったこともよくあったが、必ず人のカバンなどを狙っている奴らがいるのは殺気を感じるのでよく分かるので、30代から新宿に行くこともなくなった。
とにかく人混みの中には、何を考えているか分からない輩がいると思って間違いないと実感しているので、30代から人の集まるところへは行ったことがないので、元気でいられるのだと感じる今日である。
また人混みは群集心理が働くので、赤信号でも渡りかねないことも多々起きるのであるが、それは集団自殺と変わりはない、だから他人が集まるところへ出かけていくことはどんなリスクがあるか予想がつかないので絶対に行くことは無い。
日本にいると平和ボケしていると感じてならないが、今でも隣に知らない人がいると殺気アンテナと殺気レーダーがフル回転で稼働している自分がいる。なぜなら空手を身に着けているせいかもしれないからかもしれないのである。とにかく殺気が感じられることで命を落とすことは無いと思っている。
ところで先ほど書いたが、宗教団体の勧誘の人が何十回、何百回訪ねてきたことがあったが、母親が相手にするなと言っていたことが、今納得できるようになった。そもそも宗教団体に入ったから何か良いことがあるのでしょうか、献金をふんだくられることしか思い浮かばないのであるが、宗教団体幹部が献金で旨いものを食っていることぐらいしか想像できないのである。宗教は死んだときにお世話になる菩提寺にお布施を出すくらいで良いのではないだろうかと日々満足して暮らせば良いと思うだ。
さて明日から11月となるが、月が替われば値上げの時期と思ったほうが良さそうだ。原油高と円安で輸入コストは増えるばかりであるから、今後も値上げをしなければ倒産してしまう企業がどんどん出てくるのではないだろうか。値上げをしても売れる商品ならまだ良いが売れなくなったら倒産しかないだろう。いずれにせよ、消費者には負担がのしかかってくることに間違いはないのである。
ところで気になるのは、政府が何でもかんでも経済支援を行って赤字国債をバンバン発行しているが、そのツケはやがて重税となって国民に降りかかってくるのは明らかであるが、例えば消費税の増税で賄うとしてもその支援は無いだろうから、将来的に税で苦しむ時代がやってくるかもしれない。それより現在も固定資産税の支払いで四苦八苦しているのに、どこまで赤字国債を発行するのだと言いたいところだ。
明日からの値上げだが、乳製品が多いようであるが、我が市内には牛乳メーカが昔からあるので、値上げしても200円未満で購入は出来るだろうから、有難く見続けたいと思っている。やはり地産地消がお得かもしれない。
最後に、韓国の事件があって、今年のハロウィンはバカ騒ぎする輩はいなかったようで喜ばしいことではあるが、ハロウィン自体は主催者のいないイベントとして黙認してしまっているのが、問題ではないだろうか。一番の問題は、道路上での交通妨害ではないだろうか、赤信号でも人波が出来てしまい、車が通過できない状況というのは法的に取り締まる必要があると考える。東京都の話なので出しゃばるつもりはない。
動員兵30万人のうちすでに8万2千人がウクライナへ送り込まれているようだが、戦争体験の無い若い人が三日間の訓練で戦地へ送り込まれて闘志を燃やすことなどあり得ないと思うが、結局ロシアのへルソン州防衛のために砲弾の壁を作る目的だけであるから、無駄死にするために行かされているようなもんだ。現状ではウクライナ軍の兵力のほうが優勢であるだろうから、ロシア軍を優勢にするには2倍3倍の動員兵追加が必要になるのではないかと予想するが、これ以上の動員はロシア崩壊を意味するのではないだろうか。動員対象国民は国外に脱出することは明らかだ。
また激戦地のへルソン州市民の避難が完了したようであり、ロシアの次の企みが何であるかは予想できないところであるが、ウクライナにとっては進軍の絶好のチャンスとなったので、来週早々に最大の勝負に出るのではないかと思える。ロシアが一手を打つ前にへルソン州完全奪還を目指す必要があるはずだから、ますます激戦が想定されそうだ。
ところでクリミア半島のセバストポリのロシア黒海艦隊司令部がある軍港で攻撃があったことにより、ウクライナ産農産物の輸出を一方的に履行させないとロシアが表明した。どういう手段を使うか分からないが、ミサイルが飛び交うのか、ロシアはクリミア軍港攻撃の仕返しは必ず行うはずである。当然ながら穀物類などの物価は値上がりするだろう。
さて値上げの話とすれば、電気・ガス・ガソリン代に6兆円、家計支援に4.5万円と大盤振る舞いは嬉しいのだが、勘違いしてはいけない、これら出費が今までに比べて減るわけではないのである、この支援は今後値上がりするエネルギー高騰に対する支援策なので、あくまで値上げ分の補助費になるだけなのだから、電気・ガス・ガソリン代が極端に安くなることは無い。
それより支援金大量放出で赤字国債バンバン発行のほうが怖い気がするな。
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