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情報灯台、彩の松ちゃんが60歳からの若さと健康を追求する徒然日記。
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最少時は10月初めであったが、徐々に増えていき11月に入り加速度的に増加してきている。まだ加速度曲線は緩やかなので、今後年末が近づくにつれて曲線は上向く余地がある。
このまま行けば、20万人到達もそれほど時間はかからないと予想する。今の状況は、毎日誰かが誰かに必ず感染させているわけであるから増加しているので、感染しないように注意する必要があるが、外を歩いていて感染することは少ないだろう。それより他人と共有する公衆トイレや公衆エレベータなど他人の吐いたウイルスが漂っている可能性が大きい。
さてここで国内初の新型コロナウイルス飲み薬ゾコーバが塩野義製薬で開発され緊急承認された。臨床試験の結果最終的に有効性が推定されるとなったが、実際に使用した結果がどうなるのか、来月上旬の供給に大いに期待したい。
ところで昨日のW杯は逆転劇のサプライズが起きた。今夜は、いよいよ日本対ドイツ戦である。サプライズが起きるなら日本にあって欲しいところだ。
昨日の国会ですが、総務大臣更迭により新総務大臣の登場であるが、国会中はしっかりテレビカメラがネタ探しを狙っているのを知らないのであろうか。3人も大臣が更迭にあっているのに、のんびりしたもんだとしか言わざるを得ない、今国会は野党の大臣追及で終わるかもしれない可能性が無いとも言えなくなりそうだ。
今朝も寒そうなで薪ストーブがんがん燃えてますが、折角なので何か焼くものはないかと探したら、ボーリングの玉ほどのカボチャが転がっていました。包丁で切るのが大変なので収穫して放ったらかしになっていたので、丸ごとストーブの中へ入れてみました。焼き芋と同じ1時間ほど丸焼きにしたら、ほくほくの焼カボチャが出来ましたが、食べ切れるわけないので、解体して冷凍庫へ保存しました。今日も寒いのでカボチャスープでも試作してみようかと質素倹約生活を追及しているのだ。 また自粛生活では、お腹が減らないときもあり、ミニパンくらいでランチを済ませたいときもあるのだが、15個入りで百数十円のものを買ってきて冷凍している。今までは電子レンジで解凍していたら縮んでしまっていたので、常温で自然解凍してみたら本来のパンに戻すことが出来たので、これでサンドウィッチを作って質素倹約生活を満喫したい。
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今日は良い夫婦の日で、熱々が天候に影響したのでしょうか、気温がぐんぐん上がりました。気圧配置は、それほど気温が高くなる状況ではなかったが、雲がなく日差しが強かった影響と思われる。まさに小春日和でした。明日は、祝日ですが、残念ながら太平洋側沿岸を低気圧が通過するので、一日中雨降りとなる見込みである。外出しても室内にいる時間が増えると新型コロナウイルス感染リスクは上がるので、この冬は不必要な外出は止めたほうが良いだろう。明日は寒気が日本海まで南下しているため冷たい雨になりそうなので、気を付けたほうが良さそうだ。
さてウクライナの天候であるが、いよいよ寒気の南下が始まってきたようで雪の中の激戦になるのだろうが、雪の中の対戦はやはり寒さとの戦いになるのではないかと推測する。ならば今のロシア軍は物資不足の状態であるから、動員兵がどれだけ寒さに耐えられるかにかかってくると思うが、訳の分からない戦争にどれだけロシア国民が戦う気になるのだろうか、自分ならすぐ止めたとなるはずだ。
ところで冬到来を前にウクライナ軍の第92機械化旅団は、東部ドンバス地方で順調に前進している模様である。ロシア軍としては、この冬になる前に雨降りがあるので、一休憩したいと思っているだろうが、ウクライナ軍としては一日も早く奪還したいところなので、今がロシア軍を消耗させる最大のチャンスであることに間違いない。出来ることならクリスマスにドンバス奪還の祝いを期待したい。
ところで今後の戦争は、ドローン対戦に移行する可能性がある、ロシアに精密ミサイルが無くなってきているのでイランのドローンを国内で製造する見方があるが、当然ウクライナには最新鋭のドローンが支援されるはずであるから、形勢はロシアに不利と思われる。最新鋭のドローンには空対地ミサイルが搭載できるということなので、一気に東部地方やクリミア半島を攻撃することが出来るので、ドローン対戦になったら確実にロシアの敗北としか未来は無いだろう。
今年はウクライナも寒いが日本も寒い予報が出されている。そこでタートルネックセーターは確かに外出の防寒用に着るには重宝するが、事務室など部屋で着るには暑苦しい、汗かきの私としては首周りに風を入れたいこともあり、室内でタートルネックセーターを着るには無理がある。だから古着が一着あるが、ほとんど着ないので処分しようと思っている。昔は、事務室でも腕まくりをして毛糸のチョッキを着ていた。つまり体温調整を手首と首周りで行っていたので、タートルネックで手首も首回りも温めてしまうと眠くなってしまうのである。
もし事務室が10度以下ならタートルネックセーターも大歓迎だと思うが、そんな会社があるのだろうか。室内で暖房止めて着るなら節電になるかもしれない。
それより今の自分は自由人なので、万年自宅勤務である。今の室温は29度になってしまって柄パンで汗をかいている。やはり私にはタートルネックセーターは一生不要である。そろそろ焼き芋が出来る時間だ。
最近の車はオートマチック化がますます進化して高齢者には運転が難しくなっているのではないかと推測する。そうでなければ、毎日のように高齢者ドライバーの踏み間違いと思われる事故のニュースを耳にすることはない。自分としては、昔から何年もマニュアル車なので、操作を間違えればすぐエンストするので事故の心配はほとんど無いと思っているが、やはり年を取ると一年一年反応が鈍くなってきているのが自覚できるので、必ず見落としがないように気を付けた運転に心がけている。もちろんマニュアル車なので、ただアクセルを踏んでも発車はしないので、踏み間違いは絶対に起きない。
さて二十代に免許を取ってから無事故で今まで過ごしてきたが、事故は必ずしも自分のミスで起こるものとは限らない、突然前の車が止まったり急に曲がったり予期しない運転をされると、慌てて巻き添えに遭う可能性があるので、他車にはなるべく遠ざかる運転をするように心がけている。特に最近は、オートマチック車がほとんどだから誰でも踏み間違いをやる可能性は大いにあるだろうから、スーパーの駐車場などでも他人の乗っている車には近づかないように気を使っている。幸い無事故で今まで生きていられるのである。
一般的に高齢者になれば自分の運転が上手いと思っている人が多いと聞くが、それは危険を感じる神経が鈍くなっているからではないかと考えるので、自分なりにその欠点に注意するように運転するが、本人が気づいていない場合は危険と思ったほうが良く、結論としてなるべく他車は引き離すように運転をしているのだ。時々馬鹿者が追っかけてくるが、マニュアルテクニックでぶっちぎっている。もちろん安全運転であるのだ。
ただ毎年運転感覚は鈍っていることは確かなので、いつのタイミングで免許証を返すか考えておく時期でもあると思っているところである。
さて今日は月曜日なので国会が始まっているが、現政権の行方はどうなるのだろうか、3人目の辞任劇、次はもう無いのか疑いたくなる状況だが、すぐに師走となってしまい国会も何もせずに終わってしまうと、果たして今年1年何だったのかと思ってしまうのではないだろうか。まだまだ値上げは続きそうであるし電気代もやはり昨年より高くなっていることが実感できるので、寒い冬をどうやって生き延びるのか、ウクライナほどではないにしろ考えておく必要がある。
ただ皮肉なことに電気代節約で電気需要が減るのではないかとも推測するので、夏の頃心配した電力不足懸念も心配なくなるのではないかと思える。
ところで最近の夕食は、何となく鍋で缶ビール一杯が定番になりそうですが、白菜や豆腐そして鶏肉など冷蔵庫に残っているもの全部鍋に放り込んで、粉の出汁と豆板醤少々と醤油を適当に入れて、10分煮込んでから余熱を利用してじっくりと旨味を引き出すので、10分の電気代で済むのである。他には生野菜サラダや刺身を追加すればディナーになりますね。参考ですが、ガス利用は年寄りがいたので契約解除しました。
今日は、日曜日であるが会社員でなくなっても何となく心が落ち着く。日曜日は山歩きと決まっているが、天候が怪しいので自宅の周りをうろうろしていると、すぐ近くの神社の境内に枯葉が飛ばされて吹き溜まりとなっていたので、掃き掃除を行ったら気分上々となったところで日和田山へ歩きに行ってしまった。
ところが日和田山を超えて高指山の手前で男性ハイカー数名とすれ違ったのだが、茶屋の人から聞いたのは、田部井淳子さんの旦那さんグループだったらしいのである。世の中は何が偶然起きるか分からないもんだなぁと、寒い中にも汗だくだったので缶ビール2本飲み干したのであった。
さて午後2時過ぎに下山を始めたのですが、途中で小雨が降ってきてしまい、1時間ほど雨の中を歩きつつ駅へたどり着いたのだが、歩いたせいかビールのせいか分からないが寒さは感じずなのである。しかし夜7時となっても雨は止まず、寒さも急に増してきたような気がする。北海道の東沖の高気圧から、太平洋側の低気圧に冷たい寒気が流れ込んできている感じを受ける。おそらく明朝も冷たい雨が降っていることだろう。
ところで夜の臨時ニュースにまた大臣辞任のテロップが出たが、これでは臨時国会は何もできずに閉会してしまうのではないだろうか。国会閉会後も物価高と新型コロナウイルス感染拡大は続くのだろうから、何とも冴えない1年になりそうな気がする。
さて今年も北海道でちらほら雪が降ったようであるが、アメリカのニューヨーク州では120cmもの大雪が降った。原因は湖水効果ということで湖からの水蒸気が寒気にぶつかり大雪となっているようだ。特に寒気はアメリカ全土を覆うような大きさになっているためだ。日本でも周囲の海水温は温かいので低気圧が発達し寒気に包まれれば大雪にならないとも限らない。以前も大雪で関越道が通行止めになって散々な状況だったことを思い出せば、今年は天気予報の大雪警戒情報は真面目に聴かないといけないだろう。
小春日和とよく言われる11月の季節であるが、明日から来週にかけて雨降りの日が多くなりそうで、一雨ごとに地表の気温は下がっていくため徐々に寒さが厳しくなるだろう。なぜ雨が多いのか原因は分からないけれど、地球上空の空気中に水蒸気が多いことは確かと言えるので、このまま寒さが増していけば雪に変わる日がやってくることが予想できる。おそらく12月から白い天使が舞い降りることだろう。北海道では、すでに雪が降り始めているようである。
ところでウクライナの北部にも寒気が下りてきているので、いよいよ寒さとの戦いになるのではないだろうか。ロシア軍が冬装備が整う前に戦功をあげるチャンスになるかもしれません。 ところで最近ウクライナ大統領を批判する者が出てきたが、意見は人それぞれだが、どんな立場で意見を放っているのかと思うと気分が悪くなる。もし日本が同じ目に遭っていたら、おとなしく黙って植民地になるのか。ある日突然、日本人からロシア人になるって納得できるだろうか。ウクライナが戦争を仕掛けたわけではない、確かに複雑な事情はあるが、軍事力で他国の領土を分捕ることに賛成する者などいないはずだ。ウクライナは応戦しているだけなのだから、ロシアを諦めさせるしか方法はない。 ウクライナでも間もなく冬の到来になるが、地面が凍れば戦車部隊が交戦しやすい状況になるので、ますます戦闘が激化することは明らかだ。しばらく南部へルソン州での抗戦はドニプロ川を渡河する危険なことはしないだろうから膠着状態となるが、その代わり東部での戦闘は奪還突破して南部へ軍を進める必要があるから、今までにない激しい激戦となることが予想される。ここで勝敗を左右するのは、ウクライナがどれだけの戦車部隊を用意できるかだ。その情報は公開されていないが、用意は出来ているだろうと考える。
日曜日の明日は残念ながら冷たい雨降り模様になるので、外出を自粛するか、人混みの中に集まらないことが賢明だろう。わざわざ雨の日に出かけて新型コロナウイルスに感染するのは最悪としか言いようがない。今は感染者が野放し状態と思ったほうが良く、医療逼迫が起こってから外出自粛宣言など出すようなことを言っているので、毎日10万人ほどの感染者が歩いている可能性があるのだから、感染リスクは非常に高い。感染が爆発してから対策が起動するのだから、安心して出歩けないだろう。
ところでお金持ちには関係ないが、いろいろな物が値上がりしている昨今、年金暮らしには厳しい年末になりそうだ。ただ年金制度というものは、もともと現役時代の給料の半分程度が年金の支給水準となっているので、そもそも年金で裕福で満足な生活が送れる仕組みではない。だから生活を切り詰めるか、副収入を得る手段を考えておかなければならない。おまけに介護保険料や税金は減額にもならずに年末に向けて困窮者が増えてくることは当然ことと言えるが、政府の支援金も税金からまかなうのだから、消費税を上げるという噂まで飛び交う。新型コロナウイルス第8波をきっかけに外出自粛、質素倹約で生き延びることが出来るのか、これからの生活を分析することが大事だと考える。 |
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