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情報灯台、彩の松ちゃんが60歳からの若さと健康を追求する徒然日記。
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これもワクチン接種管理と同様に全国統一のシステム構築により実現を目指すものと期待する。
ただ課題はいろいろありそうだ。
まずスマホまたはパソコンの所有は必須であろう。当然使いこなせなければ意味がない。
高齢者の中に少なからず、スマホもパソコンも使わない人がいる。持たせても結局使えない。
それから手続きについては、申請のかたちになるだろうけど、市役所の窓口ならその場で聞けるが、オンラインだと出来ない。
問い合わせが多い項目は、Q&Aを設けるだろうが、スマホもパソコンも苦手な人が多数いることも現実である。
デジタル化なんて通信では40年あまりもの歴史があるのに運用面がそんなに簡単に理解されていくとは厳しいなと思うのであるが。
とにかくシステム構築を引受ける事業者に期待するしかないから、国民が納得する対応をしていただきたい。
PR 緊急事態宣言が6月20日まで延長になった。 ところで本日から着々と海外から参加選手の皆さんが来られるのでしょう。 20日後新型コロナウイルス感染状況がどうであろうと、選手たちは練習を開始しているので、もう前進あるのみである。 しかしながら、東京オリンピック開催の準備がちゃんとできるのか、金メダルよりもそっちが気になるところである。 ニュースを聞いてもこれから対応を検討しなければならないことばかりなのに、本当に間に合うのか。 観客を入れるか入れないか、観客を入れるなら感染者の対応ありきで、物事を進めないといけない。 オリンピックは最大イベントなのだ、人は入り乱れて動き回る。感染者が全くでないことなんて、奇跡を期待するしかない。いくら検討しても時間の無駄なこと。 国内で英国型「N501Y」に、インド型の一部にみられる「E484Q」の変異が加わったウイルスが初めて確認された。 今後も新たな変異株が出てくることが考えられる。とにかく感染しないことである。命の保証はない。 ベトナムで新たな変異ウイルスが拡がっている。
インド型の変異ウイルスに、イギリス型に含まれる変異が加わった変異ウイルスで、これまでより空気中での感染力がはるかに強いということだ。
緊急事態宣言の延長を行ったものの、インド型変異株とハイブリッド変異株が、6月以降ダブルパンチで世界に拡がったら、死亡者が急増することになりかねない。
とくに空気中での感染とあるが、おそらくエアロゾル浮遊の勢力が強くなっているのだろうから、もはやソーシャルディスタンスなんて通用しない。
公園で酒を飲むなんて、公園自体がエアロゾル密閉空間と思ったほうが良い。とにかく人が集まるところは、危険な空間になっている。
新型コロナウイルスも風邪に似た症状ではあるが、運が悪ければ入院できず、死ぬ運命が待っている。絶対に感染してはいけない。
まだ新型コロナウイルスの治療薬は、どこにもない。ワクチンを打っていても感染するときはする。
世界の感染が収まらないのに、日本だけ収束するという希望的観測に期待し過ぎは危険なことだ。世界レベルで対応が必要だ。
さて今の感染分析は、家庭内感染、施設内感染、友人知人といったところがほとんどであるが、結局のところ、ひとりの感染者がウイルスを持ち込み周りの人に移しているだけである。
毎日、新規感染者が出ているが、それはすでに巷にそれ以上の数の感染者がうようよしていることに他ならない。
巷に移す人がいるから、毎日新規の感染者が増産されていると思ったほうが理にかなっている。
だから先ほどの公園飲みも、広大な公園であっても一つのエアロゾル密閉空間と同じであるから、風も吹かなければウイルスは公園内に蔓延している。
その中にハイブリッド変異株感染者が一人でもいたら、果たしてどうなるだろう。ハイブリッド変異株は空気感染力も強いから、空気がよどむ公園内も最も危険である。
公園は一見安全に見えるが、木々が生い茂ると、湿度も上がるため、ウイルスのエアロゾルも長時間漂っていることになるので、マスクをしていても隙間から入り込むのは必至である。
とにかく感染してしまったら、運が悪ければ、死ぬのである。誰が死ぬかは他人ごとではないのだ。
話変わりワクチン接種前倒しであるが、高齢者対象のときは大半の人が自由人と予想するので、いつでも予約はすんなり決められると思うが、一般成人の接種はずっと先の平日の予約となると簡単に出来ないと思える。
現役世代の人は、仕事を休むのも一苦労するのが一般的だと思うので、必ず休めるかどうかも分からないから、当日キャンセルもかなり出るのではないかと予測する。
結局のところ、そう簡単にワクチン接種の進捗は進まない気がする。おそらく土日希望者が多発するのではないでしょうか。ましてオリンピックとかちあうから尚更進まない予感がする。
やはり今の突進する新型コロナウイルスの拡大と変異には、どう見てもワクチン接種が追い付かない気がするので、死にたくなかったら一人ロックダウンしかない。
もちろんワクチン接種を受けても感染しないわけではない、あと数年経っても世界中のどこかに新型コロナウイルスは変異と拡大を繰り返しているかもしれない。
やはりこの先ずっと一人ロックダウンしかないだろう。
今日は、月末で出勤者も多少増えるのではないだろうかと思うが、そう簡単にテレワークは出来ないし、経済社会だから月末が忙しいのは当たり前である。
人流作戦も限界があると思うのだが、本当にこれ以上人流を抑えるならロックダウンしかないでしょう。1か月間一歩も外へ出てはいけない。そんなの無理だよね。
いずれにせよ、蔓延しているウイルスに対抗するには、今のところワクチンしかないのが現実であるが、あちこち接種の手違いが起きている。
理由はシステム管理が出来ないことにある。そもそも接種券持たない人も接種が受けられる。何回も受けられる人がいる?となってしまう。接種券は確実に処理するべきである。
政府は、全国統一のクラウドシステムを構築して全国民の接種管理を行いたいと考えているが、これから作ろうとしているのに2025年には運用したいようだが無茶苦茶である。
課題がいっぱいあり過ぎる。
全自治体の各システムを国の統一システムにすべて巻き取るわけだから、1日自治体の一つを移行(切替)作業したとしても何年もかかる。
そしてそれ以前に全国民のデータを取り込む最大級のシステムを構築する必要があるから、その辺のちんけな事業者に依頼することは安全性と信頼性から危険である。
一般社会でいえば、JRやNTTなどの公共システムと同等のシステム規模以上が必要と思われる。特にマイナンバーを取り込むのであるから、漏洩の危険性があるシステムなど間違っても作ってはいけない。
なのに実質システム構築期間は最大で3年しか見込んでないので、そんなシステム構築を引受ける事業者がいるのか、果たして見つかるのか?
各自治体からの移行期間を考えたら、システム構築はもっと短くなってしまう。やれと言われて出来るかは、今の看護師不足と同じである。
今の若手に大型システム構築経験者は、そんなに多くない気がする。
プログラム自体は手分けすれば急がせられるかもしれないが、人手を多くかければそれだけデバッグも必要となり時間もかかる。
それよりもどんなシステムに作り上げるか誰が音頭を取るのか、それが一番問題である。なにせ全国システムだから、サーバと通信回線の用意とシステム仕様をまとめ上げるのは誰なのか、早く聞きたいものだ。
とにかくエラーだらけのシステムは作らないことだ、本当に税金の無駄使いだから。
最期に、ハイブリッド変異株は絶対もらうな。
今日もお天気が良い日曜日になる予報が出ていた。
毎日在宅勤務のような生活をしているとなんか体の調子がおかしくなってくる。 すかさず、早朝のがらがらの電車に乗って和紙の里小川町駅で下車して、バスに乗ってから橋場バス停で降りた。 最近通勤が無いから、どうも足腰が弱っているようで、足が歩きたがっているのが分かる。 今日の予定は、とくに決めていないので、いつもどおりに大霧山を目指す。 今日も山頂にはたくさんのハイカーがいましたね。 最近、新型コロナウイルス逃避だろうか、野山にハイキングに来られる方が多くなっている。 たまにはマスクを外して新鮮な空気を思いっきり吸い込みたくなりますね。そんな気分でしょうか。 さて私のゴールは、定峰峠峠の茶屋なので、そのまま通過して清々しい新緑の空気を腹いっぱいに吸いながらウオークを楽しんだ。 12時過ぎ、定峰峠峠の茶屋へ到着し、まずアイスクリームで糖分補給と喉を冷やす。 食事メニューは、うどん、そば、ラーメンとあるが、どうしてもビールにはラーメンとなってしまう。唯一山でビールが飲めるのが嬉しい。 ここは夏でもクーラーが要らないほど快適である。真っすぐ来たい場合は、白石車庫バス停(終点)から歩いたほうが1時間くらいで到着できる。 週末は、頭を無にしてみてはどうでしょうか。 夏の観光地として、人が集まるのは沖縄と北海道であるが、人が集まれば感染リスクも増え、昨日の新規感染者は、沖縄県313人、北海道423人となっている。
ところで、この人数には観光客は含めていないと解釈するのだが、実際はどうなんだろう?
日々地元住民の新規感染者がこれだけ増えているのだったら、大変なことだと思う。
観光客も長期滞在者は少ないだろうから、体調が少し悪くても旅行期間が終わって家に帰ってしまうと思うので、地元の医療機関でカウントされることはあるのかどうか。
観光地の感染者をどのようにカウントしているかは分からないところですが、いずれにせよ夏に向かって沖縄と北海道の人流は増えます。
私の経験上、沖縄へは東京と大阪からのお客が多かった記憶がありますので、感覚的に東京と大阪の感染者が感染を持ち込んでいるんだなと思ってしまうのである。
たぶん飛行機が飛ぶかぎり感染者は増加するのではないでしょうか。常に感染リスクが供給される状況が続くのだから。
観光地は、昼間は広大な土地を闊歩するのだから感染リスクは少ないと思うが、小さいお店や夜間の飲食店での賑わいが感染の原因となっているのではないでしょうか。
特に沖縄へ行けば、オリオンビールは飲みますから、深夜まで会話も弾みますよね。!(^^)!
会話が弾めば当然感染者も増える確率が上がるでしょう。つまり人間は会話をする動物なので、飲食店が休業していようが関係ないと思うのだが、実態はどうだろう。
旅行で行く場合、友達や家族と一緒だろうから、無言の旅行は無いですよね。
さて緊急事態宣言がまたまた目標設定なしに単なる目安の期限日までの延長を決定しましたが、誰が見ても緊急事態宣言を解除できる状況ではないので、堂々と決定したと言えるものではない。
5月の新規感染者は、ゴールデンウイーク中の移動がほとんどの要因と考えれば、これからは日常生活の移動の結果が日々の感染者数に表れると考えることができる。
どのくらいの感染者数になるか期待したいところだが、今までに何度も同じことの繰り返しで経験しているが、極端に減少していくとは思えない。
つまり日常生活の中に新規感染者を生み続ける要因あるいは落とし穴があるはずである。
それは会話しかないのである。特に自分の会話も注意は必要だが、周りの会話もエアロゾルの浮遊に気をつける必要がある。
接触感染は手を洗えば防げるが、ウイルスのエアロゾルを吸い込んでしまったらアウトだと自覚しよう。それ以外に手はない。
昨日は、庭木のジューンベリーの赤い実が、たわわに実っていたのに気づき慌てて収穫を行いました。
毎年、先に小鳥に目を付けられてしまうのですが、今年はこっちが勝ちました。ヾ(*´∀`*)ノ
名前のとおりジューンベリーなので6月に実るのが普通だと思っていたのですが、急に実が赤くなったので焦った1日でした。
今、テレビでビワ収穫の様子を放送していますが、そうだ家のビワも生っていたな。やはりプロの栽培は違うな!
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