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情報灯台、彩の松ちゃんが60歳からの若さと健康を追求する徒然日記。
× [PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。 金はお金持ちが喜ぶけれど、原油高騰は一般庶民に関わってくるので気になるところだが、昨日の原油先物価格は一時127.54ドルまで高騰しており、平時の2倍の価格となっている。
ロシアとウクライナの3回目の停戦交渉が始まってはいるが、交渉の決着の見込みは期待したいところだが、妥協点が全く異なるから進展は無いだろう。
だから原油も金も依然高騰し続けることになり、物価に転嫁されてしまうのだ。
とにかくロシアの侵攻を世界の国々が協力して早急に抑え込まなければ、物価は高止まりか値上りが続くことになるので、ロシア制裁がどれだけ金持ちの狂乱大統領に堪えるかは疑問だが、クーデターでも起きないかぎり最後は原発攻撃か核使用を行いかねないから、世界各国のウクライナへの支援が急がれる。
万が一、ウクライナで放射能が噴出すれば、ロシアへも放射能が拡散するだろうが、それ以上に問題は、高度1万メートルのジェット気流に乗って日本上空へもやってくるので、春から夏へかけて雨降りが多くなれば放射能雨が降ることになるかもしれない懸念があるから、原発攻撃と核使用には絶対阻止が必要だ。
PR 今のロシア経済の制裁により、ロシア関連ビジネスは暗闇の中へ向かうだろうが、今のロシア政権が倒れないかぎりロシア制裁は続くことにならざるを得ないと予想する。
ならばロシア関連企業は大打撃を受けることは間違いなく、ロシアから撤退する企業が続々と出てくる可能性も大いにあり得るので、ますますロシアは面積は大国でも国は物凄く貧乏な事態になりかねないので、国民は狂乱大統領による独裁国家の犠牲者であることに必ず知ることになるだろう。
さて現時点でもこれからもロシア側の停戦条件要求は、取り下げることは考えられないのでロシアへの制裁はますます何か月又は何年も続くことも考えられるので、関連株式は暴落し資金は金や原油へ流れていき高騰が続くことが予想されるため、世界経済に大きな影響が出るので、当然日本経済もコスト負担のしわ寄せが押し寄せるかたちとなり、新型コロナウイルスとともに経済成長妨げの最大要因になることは明らかだ。
取り急ぎインスタントラーメンは買いだめしたが、小麦粉も買いだめしておきたいと、年金者になったら考えも変わるものである。
さて、まん延防止解除された県は、福岡、福島、新潟、長野、三重、和歌山、岡山、広島、高知、佐賀、長崎、宮崎、鹿児島であるが、果たして今後減少傾向に変わっていくのか、必ずしもそう言い難い気もするが、もし下がるなら、まん延防止が無くても減少することが言えるから、いずれにせよ今後の感染グラフ推移を監視したいところである。
今日の全国の感染者は、3万7083人と一気にピーク時の半分以下となった。
都道県別の感染者も神奈川、福井、岐阜、佐賀を除いてすべて昨日より減少しているのだが、何故なんだろうと思える。ただ福井だけ増加しているので気になるところだ。
まん延防止を解除したとたんに全国的に感染者が減少しているのは皮肉としか言いようがない。
このまま明日以降も減少して欲しいと思うのだが、埼玉は3536人も出ているので、お酒が飲めるようになるのはまだ先のことでしょうかね。
現状ではロシア軍のウクライナ攻撃を阻止できる国は一つも無いから、ロシア軍がウクライナを攻略するまで任務は続くことになる。 ウクライナがロシアの要求を呑み非武装化となることは、ウクライナ国民は他国へ追い出され領土がロシアに乗っ取られることに等しいだろうから、簡単にロシアの要求に妥協は出来ない。 ウクライナの抗戦がいつまで耐えられるか心配されるところであるが、この戦争を停止できるのはロシア国民の反乱が起きることぐらいしか、軍の勢力を分散させる方法は無いだろう。 ロシア国民に今のロシア政治がどれだけ最低の民族政治を行っているのかを知らしめる必要があるだろうから、あらゆる情報手段を使って国民意識を変えさせる機会に来ているのだ。 このまま戦闘が続いてウクライナにロシア軍が常駐する事態になれば、近隣欧州諸国へも戦火が広がる危険性も出てくるのだから、欧州も黙っているわけにはいかないだろう。 最悪の事態は、原発爆発と核使用の危険性であるが、現状ではその可能性は無いと言われているが、今の狂乱大統領は精神的にもおかしいと言われていることもあるので、何が起きるか分からない。 今の日本人が気づいている人が何人いるのか分からない状況だが、ちょうどウクライナ上空には物凄いジェット気流が東へ流れているので、やがては日本上空に流れがやって来る気象状況になっているため、ここに問題が発生するのである。 つまり原発や核でウクライナ上空に放射能が大量に放出されれば、そのままジェット気流に乗り日本上空にも到達することになり、春雨や梅雨で雨が降れば放射能の雨となり、作物が汚染される可能性もあり福島の原発を思い出すことになる。 だから早くロシア国民に現状の悲惨さを伝えることが停戦させることが出来る唯一の可能性ではないだろうか。 とにかくロシア軍の勢力を分散させることと兵士の士気を低下させることが出来なければ、停戦などに持っていけないだろう。
最新情報では、航空作戦においてロシア空軍の活動が低調になっていることがあり、他国からの支援を期待して航空優勢の状況を継続させてほしいところである。 今の狂乱大統領には、世界でどれだけの抗議活動が起きても聞く耳を持たないのだから、航空戦力を有効に使うことしか方法は無いだろう。
3月に入りめっきり暖かさを感じるようになりましたが、今日は関東で春一番が吹いたようだ。 春一番と聞くと響きは心地よいのですが、実際は南から吹き込む強い風のことなので、南面のサッシの窓にはホコリの渦が出来てますから、これは冬から春に向けて汚い部屋を掃除しなさいと言うことでしょう。 まだ日本上空には寒気が残っているが、中国など大陸の上空は寒気は無くなっているので、来週以降は移動性高気圧が通過するごとに気温が上昇してくると思われ、暑い夏がやって来ると感じざるを得ない花見の季節になりそうだ。 3月に入りロウバイや梅などいろいろな花が咲き始めているが、鼻水が出やすくなったのは花粉の影響でしょうか、そろそろスギ花粉の影響も一気に出てきそうな予感がする。 今日も関東は初夏を思わせる良い天気なので、外の紅色の花梅を眺めながらキーボードを叩いているところだが、昨日も書いたように新型コロナウイルスの新規感染者は、感染者グラフをチャート的に見るとほぼ全国的に3月1日から上向き傾向に変わってきているようだ。
まだここで急に減少に向かうことが無いことも無いが、これだけ天気が良ければ誰でも外出してしまうであろうから、感染リスクは花見の時期に近づくとともに上昇していくことが推測される。
まん延防止措置が延長されるが、そもそも飲食店内でクラスターが発生するどころか飲食店は閑古鳥が鳴いているので、これから季節とともに人の移動が起きるので感染リスクは増えるばかりなので、人との接触を限りなく無くす努力が必要となるだろう。
さて今日も原油は高騰のまま下がる気配は無し、株価は寄り付きから急落をしており、ロシア・ウクライナ協議もまだ進展は無し、外は天気が良いのだが徒然なる生活がいつまで続くのか、何はともあれ新型コロナウイルスをワクチンに頼らず、個人の努力で抑え込んで欲しいものだ。人にうつさなければ良いだけの話なのだからね。
突然だが、ロシア軍がウクライナの原発を攻撃したとのニュースが入ったが、核爆弾を使うよりも原発を爆発させたほうが、核を使用していないと言い訳が言いやすいのだろうか、もしそうなればチェルノブイリ原発事故よりも大変な事態になる。
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