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情報灯台、彩の松ちゃんが60歳からの若さと健康を追求する徒然日記。
× [PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。 犯罪性のある資金を預かっておくことは、さすがにヤバイですよね。 とりあえず残高が確認できた違法性のあるお金は、返しておいたほうが無難ですよね。
業者側としては、この犯罪には全く関わっていないのだから、賢明ではないでしょうか。
もう昔の話になるが、一般企業の間では、SO法の認定資格を取ろうと必死になった時代があったが、今はどうなんだろうか。
何事にもチェック機能を幾重にも設定して業務を行っていれば、どこかでミスは発見できるし、大きな事故や大きな事件にまで発展することは無いはずだが、最近緩和という言葉をよく聞くが、手を抜いてよいということではないのだから、もう一度原点に戻って考えたほうが良さそうな気がする。 PR 今日は、昨日の雨を降らした移動性低気圧が東海上へ去ったので、快適なハイキング日和となった。
日曜日ではあるが、普段よりハイカーの人たちが目立った。
しばらくは、猛暑になることもなさそうなので、暑くもなく寒くもなく快適な気温が続くと予想されるが、移動性低気圧が周期的に通過して雨が降ることはあるだろう。
行楽やアウトドアライフには、最適な季節ではなかろうか、梅雨に入る前にハイキングなどで足腰を鍛えておきたい。
現在のジェット気流は、日本上空の太平洋側にあるため、北の大陸からの冷たい空気が入りやすいので、夜間は肌寒く感じることが多いだろう。
年によっては、5月が物凄く暑くなる年があるが、今年は太平洋高気圧の影も形も見えないので、しばらくは快適な気温が続くと思われる。
あえて何かないかと探してみると、上空10,000mのフィリピン東に左回転の渦(低気圧の前段階)があるが、台風になるかは不明であるもののもし台風になったら日本へ向かうので気をつけたい。
後日、渦は消えてました。 ロシアが1991年にソビエト連邦から独立を宣言した日なので、主権宣言記念日とも書かれているが、5月9日戦勝記念日に成果を上げられなかったので、6月12日までに結果を出したいと思っているだろうから、戦闘も激化してくることが予想されるが、果たして大統領の健康はどこまで持つのだろうか、戦争の長期化は健康の悪化につながると思うのだが、早く入院して戦争を終わらせる結末に至る展開になることを神に願いたい。
戦争が長期化したとしてロシア側には大量の兵器があるだろうが、米欧側のAIを駆使した無人ドローン攻撃が続けば、いつかはロシア側の兵器も底をつくだろうから、ウクライナ軍も6月12日を照準に猛反撃を仕掛けるような予感がする。
もし建国記念日でも何の成果も上げられなければ、ふつうに考えればみじめな負け犬としか言われないはずだが、どれだけ国内に今回も嘘が通用するのか見ものではあるところだ。
今は、中国など他国の応援がある可能性はほとんど無いが、ベラルーシがどこまでやるか分からないところだが、いずれにせよ、孤立したロシアにまだ奥の手があるのか、あれば早く出尽くして手じまいしてほしいと願うところだ。 ゴールデンウイーク期間中のPCR検査陽性者数は、減少していたが、おそらく検査数が少ないことと、外出で検査を受ける人が少ないためではないかと推測する。 結局、ゴールデンウイーク後の全国感染者数は、ゴールデンウイーク前の感染者数とほぼ同数に戻っているが、ただ今後爆発的に感染する傾向は無いと思う。
しかし感染爆発は無いと言えども、毎日3万~4万の感染者数が出ていることは、慣れ過ぎて油断をしてしまって、感染しては元も子もないことになるから、まだいっそうの注意は必要だ。
ニュースでは、マスクの着脱判断基準について、ひたすらコメントが出されているが、簡単に言えば、他人がいるところではマスクを着け、他人がいないところではマスクを外すことで、難しい理屈は要らないと思うだが、自分で決められない人が多いのでしょうか。
私としては、外出する時のみマスクを腕にはめて、電車乗車時、スーパー、コンビニ、居酒屋、道路でのすれ違い、このくらいの時だけ腕にはめたマスクを着けることにしているので、ほとんど毎日マスクを着けることはありません。
感染リスクも無いところで無駄にマスクを着けていると、呼吸に負担がかかって健康に良くないし、のどの渇きが分からなく脱水状態になったり、体温調整が出来なく熱中症になったり、いろいろと弊害がでる可能性があると思うで、自分ではなるべくマスクは外している生活を心がけている。いや、全くしてないなぁ。
ところで、ゴールデンウイーク後の感染者数増加傾向は、沖縄、北海道、北陸、四国などに多く見られ、首都圏などの都市部より地方の観光地が増加しているように見える。
観光地へ行っても外をぶらぶら歩いているのでは感染はしないと思うが、人が集まる大衆的な店や夜の居酒屋などでは、感染リスクは大いにあると思うで、他人いるところにはなるべく近づかないことが肝心だ。
普段注意することは、感染者は出歩かないこと、他人がいるところではマスクを着けることを守れば感染するはずはないのだろうと思うのだ。
14日の日記の続編であるが、確実に人生を棒にする最低の選択をしましたね。 さて男の人生を決めてしまったのは、アンラッキー事象が重なったことによるところが大きいと思うのですが、なぜ振込依頼書の代表者名が誰も知らない男の名前になっていたのか、このような大金の代表者なら町長の名前でも書いてあれば、おそらく何事も起こらなかったと思ってしまうところだが、役所の危機管理が出来ていないとしか言いようがない。
もうすでに後の祭りであるが、一般の人が働いて返せる金額ではないので、返済不能もあり得ない話ではないので、行政側の覚悟も必要になるだろう。
今後どうしても議論の的になりそうなのが、IRであるが、これも行政が本当にできるのだろうかと思えてならない。
とにかくカジノはお金を稼ぐためのものではなく、お金を使って楽しむゲームなのだから、日本人には向かないのだろうと思うね。 |
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