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情報灯台、彩の松ちゃんが60歳からの若さと健康を追求する徒然日記。
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今日から明日にかけて、太平洋側には広範囲に高気圧が拡がっており、梅雨前線も横たわっていて九州地方では大雨があるかもしれないが、全国的には夏ような暑さがやって来るので、ここで暑さには慣れておきたいところだ。
物凄く暑くなる理由は、日本海側を移動性低気圧が次から次へと通過するので、大平洋側の高気圧から暖かい空気がどんどん流れ込むため、気温が急上昇するので夏のような暑さになる見込みだ。 今年は、エアコン不足、電力不足になる心配もあるので、クーラーの無い時代に帰ったと思って、熱中症にならないために暑さに慣れておく必要がある。 そもそも大昔は、団扇しかなかったからね。 我が家のニワトリも初夏でダウンを着ているから大変だろうなと思うな。 やはり気になるのは、石炭不足、原油高騰で電力不足になる可能性はあるかもしれないと備えておいたほうが安全かもしれない。こんな状況が続けば結局、原子力に頼るしかないのかな~とも思えるが、クーラーの無い時代に戻りたい人はいないだろうから、しばらく妥協点を模索する議論が続くのだろう。 PR 今朝は、関東ではまとまった雨が降っておりますが、なぜか今朝はニワトリが一声も鳴かず静かであるのは、やはり雨の日は憂鬱なのでしょうか。
ニワトリは、まだ暗いのですが朝4時くらいから動き出しますが、雨が降っている今朝は静まりかえっているのでどうしたのかと心配してしまうのである。
よく鳥目という言葉がありますが、動物は早朝なら薄暗くても目が見えるようで、いつもならニワトリがコッコ、コッコと騒がしいので起こされますが、今朝は熟睡でした。なおコケコッコーと鳴くのは雄だけですが、近所迷惑になり苦情のもとなので、飼わないようにしましょう。それからお祭りのヒヨコは全部雄なので気をつけてくださいね。
さて気が乗らないのは、ニワトリだけでは無さそうで、ロシアのウクライナ侵攻作戦に参加を拒否したロシア兵士が公務を拒否したとして軍事裁判所が棄却しているが、そのような兵士が増えることに期待したい。 今は快適な気温であるが、まだ梅雨前線は日本の南海上にあるので、北からの涼しい空気が日本へ流れ込んでいるからであり、そのため梅雨明けでは暑くなる可能性が大きい。
現在の梅雨前線の北側と南側では、気温差が10度くらいあるので、大平洋高気圧が大きく張り出して梅雨前線を北へ押し上げ、日本が太平洋高気圧に覆われれば、この10度の気温差がやって来ると考えていたほうが良さそうだ。
今年も猛暑とまでになるかは分からないが、例年どおりの夏はやってくるので、急にエアコンが欲しくなる可能性があるが、その時はエアコンの品切れ状態が予想される。
品切れの理由は、半導体不足である。すべての電化製品は、半導体が無ければ電気が流れませんので、製品を造ることが出来ません。
半導体は、戦争兵器に優先されて奪い合い状況ではなかろうかと思われるので、昔で言えば贅沢品のエアコンにまで半導体の供給が回らないことはあり得ることである。
我が家では、もともとエアコンの無い生活なので、暑い夏であろうと自然の環境で過ごすことに慣れているため、のんびりグリーンカーテンの準備を行っているところである。
一般的にグリーンカーテンには、ゴーヤを使うことが多いかと思いますが、関東では成長が遅いので暑い夏に間に合わないため、キュウリと混植に植えておくとキュウリが先に成長して間に合うのである。
ビジュアル的に良くしようとするなら、アサガオも混植しておくと早起きが楽しくなるかもしれません。
今年の夏も、そこそこに暑そうな予感がするので、今から準備はしておいたほうが良さそうですね。
ロシア軍の攻撃は、ロシア建国記念日を前にして最大限の攻撃を集中的に行っているようだが、この狂気な戦争が、何をもって戦争の勝利・終結となるのか、着地点は遥か遠くにあるような気がする。 世の中には、ロシアのウクライナへの侵攻を外国の話だから、自分には関係無いと思っている人もいるが、もうすでにその影響は出ていることは明白だ、問題は今後どれだけの影響が私たちに降りかかってくるか計り知れないことだ。
今のままでは、ロシア建国記念日にロシア勝利なんて言うことは間違っても宣言できないだろうから、狂気大統領が何をしでかすか全く先が読めないことだ。
とにかくロシアはウクライナではなく、世界に戦争を吹っかけているのだから、食糧危機、経済危機が続くかぎり、今後世界の人々の生活環境は悪化の一途をたどることになるから、戦後の貧困生活をあらためて紐解くことが今後の生活改善に役立つことになるだろう。
物価上昇くらいなら、まだマシなほうで、戦後の時代は何もなかった。
スマホなんか、ありゃしない。
さてこの狂乱戦争がまだ続くとするならば、いずれはNATO欧米各国もいつまでも黙っていることは出来ないのではないかと推測するが、NATOが参戦すればもう世界大戦となるわけで、どちらにしても戦争を終わらせるまでは、厳しい生活がやって来ることには変わらないだろう。
例えば、ヒマワリ油やトウモロコシが輸入されないと、食用油や家畜のえさが高騰してしまい、食生活や家計に大打撃となる時期が永遠と続くだろう。
あらためて戦後の貧困生活を紐解くことになるかもしれない。
欧米でサル痘なる感染症が拡がっているが、新型コロナウイルス感染の時も欧米から拡がって、やがて日本でも感染拡大が起こった。
現時点では日本では感染確認されていないが、日々海外から入国者が増えている状況なら、いつかは国内に侵入されてしまうであろう。
発見されてから水際対策と言っても、たぶん手遅れになるのではないでしょうか。
WHOも各国へ広がるのは異常だと指摘していることは、新型コロナに続く第二の感染症の脅威が忍び寄っているとも考えられる。
すでに先進国で確認されているサル痘のほとんどは、アフリカへの渡航とは関係ないとの情報もあり、感染者が多く存在する可能性があるとも見ているので、甘く見ないほうが良さそうだ。
ところで日本では、マスクを着けるか着けないかで国を挙げて議論になっているが、そんなに難しいことなのか。
ウイルスは、他人の口から吐き出された息に含まれているのだから、他人の息を吸い込むような場所に行かない、あるいは近づかないことで感染はしないはずだ。
誰もいないところで、一人マスクをしていても何の意味も無いと思うが、常識的に考えれば他人がいればマスクをする、誰もいなければマスクを外す、それで良いのではないか。 |
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