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情報灯台、彩の松ちゃんが60歳からの若さと健康を追求する徒然日記。
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昨夜から深々と増していたが今朝の気温はマイナス3度を指していた。バケツに溜まった雨水が1センチの厚さで凍っていたのは最近では珍しい。しかしお天気はずっと快晴であり、大雪で身動きできなくなる心配はないが、濡れた路面は間違いなくアイバーンであるから、急ブレーキ、急発進、急ハンドルは、大事故に繋がる可能性が潜んでいるので、絶対に行ってはいけない。

ところで現在のジェット気流であるが、サウジアラビア上空を通過してくる主流が太平洋側を真東に流れており、ウクライナ上空を通過してくる副流が日本海側で合流した形で真東に流れているので、ジェット気流の気温はマイナス50度前後であるが、主流より副流のほうが10度くらい寒いので、地上の気象にも大いに影響があると推測する。
今年のジェット気流は蛇行が少ないので、寒気が太平洋側まで引っ張られて南下しているため、このまま寒さは底冷えがしばらく続くことになるだろうと予想する。当然のこと日本海側は雪が降り続くことになるだろう。

 

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昔は、かまどでご飯などを作った時代であったが、年末になると火の神様に感謝の気持ちを捧げ、かまどの火を落としかまどにしめ縄を張り、お正月には火を使わずにおせちを食べるという風習である。

今日は、神社に出かけていって神主さんから、幣束や紙垂を受け取って代理販売作業を行ってきた。生まれてからの初仕事なので、どれだけの人が神棚を祭っているのか分からないため、購入者が何人来られるか予想が出来ないので手渡す準備を予め行っておいた。
ほぼ40数人の方が来られましたが、ほぼ予想どおりの準備で間に合ったのだ。今の時代、釜じめを知っている人はどのくらいいるのだろうか、そもそも神棚を作っているのだろうかと思ってしまうのだが、時代はどんどん変わってしまうのでしょうね。

昭和30年代のころはどこの家庭でも、かまどでご飯を炊いたり煮物をしたり昼時にはあちこちで白い煙が見えていたのだが、電気炊飯器の登場でそののどかな面影は消えてしまった。かまどで炊いたご飯は、お焦げができるので、子どもながらについつい食べ過ぎてしまっていた。

クリスマスまであと1週間、今は大きな寒気がアジア全体を覆っているので、太平洋側は快晴でも寒く、日本海側は大雪が降り続く天候の週末となる。今日は金曜日であるものの夜は雨になるという予報なので、寒いこともあり人の行き来は少ないように感ずる。昔だったらおじさんたちが酔っ払って肩を組んで歩いていた光景が思い出されるが、子どもたちはそんなことは知らないだろうと一人苦笑いしながら、焼き鳥屋で今日も寛いだのである。

 

クリスマスが終わると1週間で正月になってしまうと考えると、やはり忙しない年末となることが予想されるので、晴れ続きのときに掃除や片付けをやっておきたいところだが、朝夕は寒すぎて出来そうもないので昼間の僅かな時間で手際よく行う工夫が必要だ。自分のやり方は、年内にやるべきことを紙にすべて書き出し、内容を吟味して日にちと時間帯を書き込んでいく、そして片付いたものから消し込んでいく、それを毎日繰り返せばいつかはゴールが見えるはずだ。

 

ところで今年のウクライナにはクリスマスは無い。それよりロシアからいつプレゼントが届くか準備しておかなければならない、その時は倍返しのプレゼントになるだろうが、年明けの大攻撃計画はベラルーシの合同作戦の可能性が大いにあるので、当然のこと防衛体制の強化を進めているのであるが、ベラルーシの参戦状況次第ではNATO諸国との対戦が始まることが考えられる。それはベラルーシの対応次第となるだろう。最悪の状況は、第3次世界大戦の勃発だ。

 

さてウクライナ軍の前線であるドニエプル川東岸の町からロシア軍が一部撤退の動きがあるようだ。満足に武器や物資が補給されない状況で、極寒の中でいつまでも立て籠もることは出来ないだろうと思うが、クリスマスまでにへルソン州全域奪還に期待したい。そうなれば年内にクリミア半島奪還作戦に全力を注げるのではないだろうか。

 

昨日は、快晴で青空が眩しく感じたので、今日は足がどうしても山道を歩きたいと言うので、7時に家を出て約16kmの2万4千歩を歩きましたが、山は雪風が僅かではあるが吹いているので、峠の茶屋でお酒を燗してもらい温まって帰って来たのである。今日は、筑波山や赤城山そして榛名山などがよく見渡せました。場所は、東秩父の大霧山である。
 
ところで現在、大寒波がアジアを覆っているので、しばらく埼玉は晴れても寒い日が続くことになるが、その反面日本海側は大雪が続くことになりそうである。雪道は当然ながら冬タイヤに替えると思うが、関東は雪が無くても道路はアイスバーンになっているので、急ブレーキ、急ハンドル、急発進は事故を招くと心得るべきだ。
 
昨日、今日は、外にある水道の蛇口が凍ってしまって水が出なかったので、今夜は実験を兼ねて暫定的に米袋を蛇口に被せてみた。蛇口が直接外気に触れなければ冷えることは無いだろうと予想するが果たしてどうなるか。ただ明日は、雨降りなのですね。
 
 
 
さてウクライナであるが、メリトポリにあるロシア軍の司令部を破壊したと発表しているが、メリトポリが奪還出来れば南部へ進撃してへルソン州東部に到達することが出来る。へルソン州からロシア軍を追い出せれば、クリミア半島奪還も夢ではなくなる。出来ることなら年末までにクリミア半島を抑えたい。
なぜならロシアは、年明けに訓練した動員兵を使って、首都キーウを大攻撃する恐れも出てきている。その上ベラルーシ軍の怪しい動きも気になるところである。またバルト三国を狙う可能性も無いとは言えない。いずれにせよ、年明けは新たな戦況に向かう気がする。
 

 

昨夜は、ふたご座流星群が見事に出現したようであるが、高校生の頃は寝袋と毛布にくるまって夜中に天空を仰いだものであるが、もうそんな体力も夢もなくなったのが悲しいですね。

流星群は、太陽を公転する彗星が落としていった塵の軌道を地球が通過するときに前方から飛び込んでくる流星が多いため、夜半から早朝にかけての時間帯が多くみられる可能性がある。
今回は彗星がふたご座のところを通過していたので、ふたご座流星群と呼ばれているが、その彗星はガスや塵を放出しつくしていて現在は小惑星ファエトンがその母天体とされているようだ。
彗星は、自分の姿を消しても流れ星となってこれからも地球に住む人々に夢を与え続けてくれることでしょう。地球上のすべての人がその心を持てば平和な世界がやってくるのではないだろうか。

 

さて、明日も寒くなるが関東では快晴、北海道では大雪が続きそうだ。ウクライナも北海道の気温とほとんど変わらないだろうから、防寒着が整っているウクライナに勝機があることは明らかだろう。現在ウクライナ軍は、メリトポリを奪還の真っ最中だと予想するが、これも予想ではあるがクリスマスを奪還達成で祝いたいと言う思いがあるのではないだろうか。だからロシア軍にクリスマスまでに撤退しろという発言もあったのではないだろうか。
クリスマスにメリトポリの奪還が出来ていれば年末にクリミア半島を奪還することも夢ではないと予想する。欧米から供与されている自爆型無人機や自爆型ドローンを使えば、すでに提供されているロシア軍事施設の座標データを入力するだけで、クリミア半島内には迎撃出来るだけの能力があるとは思えないので、クリミア全土奪還完了でハッピーニューイヤーを迎えたいと全力前進の状況と読む。



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