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情報灯台、彩の松ちゃんが60歳からの若さと健康を追求する徒然日記。
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ジョー・バイデン米大統領は、ウクライナにいるすべてのアメリカ人に対して、直ちに出国するように呼びかけている。
ロシアがウクライナへ侵攻した場合、アメリカが黙っているはずもないと思われるが、ウクライナへ米軍を派遣して発砲が始まれば、アメリカ人を救出することが難しくなる。 ロシアはウクライナとの国境に兵10万人以上を集結させているため、いつ戦争が始まってもおかしくない状況だ。 そのため原油先物価格は上昇し続けることが予想されるが、今のところ92ドルへと高騰している。 日本は、3連休初日は天気も良くのんびりと過ごしていられるが、海外では近々にも大戦争になりかねない状況があり、日本にもかなりの影響が出てくるはずだが、ただ見守るしかないのであろう。 PR 早朝2時半に外へ出て空を見上げていると冷たいものが顔に落ちてきました、雨か雪かは微かで判別できませんが、上空1500m付近は氷点下6度なので雪となるでしょう。
伊勢湾沖の低気圧は、先を進む低気圧から風速50km/hにもなる強い気流の流れを受け停滞のまま勢力を大きくしている模様なので、降水強度は10~20mm/hとするとやはり大雪の可能性は大となる。 雨(雪)雲は1時間ほどで急速に発達していて次から次へと雲量を増しながら北上し続けており、3時半時点では空から落ちてくる冷たいものは木の葉に当たる音が聞こえてくる。 現在低気圧付近では、海面温度が19度あるためか積乱雲の発達により、降水強度50mm/hのところも出現してきているので、ますます大雪の予報が的中しそうな模様だ。 そしてなぜか四国九州沖にも雨雲が拡がってきて一体化しそうな気配なので、長時間降り続く天候となりそうな空模様となる。 7時頃はみぞれが激しく降っていたが、10時頃には雪国と化している風景が出現してきた。 今は、静岡と三宅島が激しく降っていそうだが、やがて北上してこちらでも大雪となりそうな気配だ。
雪を降らせている低気圧は、三宅島あたりに移動したので、風向が北寄りの風に変わってきたので、気温の低下につれて積雪は増えてくると予想する。 また新たな低気圧が四国沖に発生したため、北からの風は強さを増すだろうし、継続して雪が降り続く可能性が大きいだろう。
地上の気温は氷点下ではないが、上空1500mでは-2~-5度の氷点下であるから、重い湿った雪となって降り積もると思われる。 雨雲は東北南部から名古屋付近まで覆われているので、暖房費を節約したいができない状態があるものの、原油先物価格は相変わらず90ドルの高止まりであり家計に大打撃であるうえに、オミクロン株もピークへ達しているのか分からないが、感染も高止まりが続くのではないかと、不安材料ばかり生活苦に追い打ちをかけてくる。 オミクロン株に関しては、ある種の風邪であるから治療薬が出来るまでは、人に近づけば簡単に感染するのだから、出歩かないのが一番安全である。 ところで政府が、ガソリン値上げ業者を調査し始めるというが、人件費の無駄遣いにしかならないだろうが、何もやらないわけにいかないが苦肉の策なのだろう。 ガソリンスタンドから見ればガソリンは200円で売らないと利益が出ないらしいので、ますますガソリンスタンドが飲食店と同様につぶれていくかもしれなくなる。 そもそも元売りに補助金を出したところで、ガソリンスタンドの仕入れ価格は1円未満の割引なのだから、原産国卸価格が90ドル高騰のままでは、焼け石に水にしかないわけだから、OPECに掛け合うくらいのパフォーマンスを見せないと何もしない政府で終わるのかもしれない。 とにかく日本一国だけで出来るような課題ではないことばかりだから、この冬は、国民としてはただただ出費を抑えるように頑張るだけである。 今夜は、西から移動性高気圧が押し寄せて来るので、等圧線間隔が狭くなるため、北からの寒気の影響を受けますます大雪が夜間に降る可能性があるので、カーポートなどの積雪に注意が必要だ。 雪は湿っているので積雪の高さが低くとも重さは相当あるので、雪下ろしをしておいたほうが安心である。 昼間は雨に変わったところもあるが、低気圧は依然伊豆半島沖あたりに停滞していて、雨雲の範囲は移動していないため、夜になれば気温が下がり再び大雪となる見込みである。
夕方になると東京湾周辺に雨雲が移動するので、ノーマルタイヤで甘く見ているドライバーの方は、痛い目に遭うかもしれませんので、お気をつけをですね。 なお東京湾周辺の上空は、すでに氷点下になっているので、急激に降り出してくるでしょう。
ちょうど帰宅時間の頃に大ぶりの雪になるかもしれないので、転倒骨折しても救急車受け入れ先が無いかもしれないので、絶対に転ばぬよう帰っていただきたいですね。
夜8時、低気圧は房総半島沖へ移動しているため、関東では西から徐々に雨雲は消えていくでしょう。 今日は、場所によって上空の気温差があったため、当地ではどちらかと言うと雨のほうが多かったような気がしますが、用心のし過ぎはないと思うので良しとしましょう。
明日は、午後には高気圧に覆われてくるので晴れの良い天気になるので、洗濯を済ませておきましょう。 私は、秩父のある場所へ出かけてみようかと思いますが、路面凍結で転倒には気をつけないと救急車が来ない可能性もあるので、注意が必要ですね。
明日出かける場所は、山の中なので、今日も新型コロナウイルス感染者が9万9695人確認されているが、ほとんど気にしていないのですが、なぜ減少しないのでしょうかねぇ。
今週は感染者数の増加が横ばいになってきているように見えるが、検査キットが不足して検査が出来ていないのかもしれないので、一概に減少に向かうという判断も危険と言えそうだ。
実際は沢山の人が感染していて、検査が出来ていないという見方も考えられるので、しばらく人に接近することは避けたほうが良さそうだ。
ところで、まん延防止等重点措置の延長やら、緊急事態宣言の発令で、国民が全く外出しなくなるなら、ウイルス感染は拡がるはずは無いのであるが、ほとんどの人はマスクを着けて外出しているだろうから、その落とし穴を見つけて潰さないかぎり、状況は何も変わっていかないと思えてならない。
昨年のように自然に減少へと転ずることを期待したいところだが、デルタ株は変異の段階で自滅する方向に働いたと想像するしかないが、オミクロン株の変異種がステルスオミクロン株と仮定するならば、自滅するような変異をするとは聞いたことが無いので、しばらくは長生きするウイルスとなるのではないでしょうか。 対策は、一般的にウイルスについては感染者に接触しないことしかないのである。 明日は太平洋側南岸を低気圧が通過するが、その北側の関東よりに突如別の低気圧が発生し海上で急激に発達する見込みであるため、水蒸気を大量に含んだ雲が関東を覆うので、上空の気温が氷点下5度と予想すると朝から雪降りとなるが、どれだけ降るかは低気圧が水蒸気を上空に舞い上げるかによって変わって来るので、万全の備えは必要だ。 大雪の可能性があるので、車の運転は止めておこう。 さて今週が感染ピーク予測のオミクロン株であるが、昨日は新規感染者9万2078人が確認され、火曜日としては前週より増加しているので、感染ピークがいつになるかは不透明としか言えない。
現在は、子どもと高齢者に感染が拡がっているので、クラスター発生の懸念もあるだけに簡単に急激な減少になるとは考えにくい。
また感染すると軽症と言えども、76%の患者に後遺症が認められるとのデータがあり、味覚障害・嗅覚障害が急に起きるらしいので、早めに専門医に受診することである。
20時現在、予報通り伊勢湾沖に渦(低気圧)が発生しており、八丈島と同緯度あたりを東へ移動していて周囲の風速は45km/hほどあり気温は12度くらいあるので、おそらく大量の雪雲が発生しそうな予感がする。
風速は、先に進んでいる低気圧の巻き込む風力の影響を受けて加速するので、かなり巻き上げる速度が早くなっているので発達すると思われる。
夜中の1時現在、低気圧は移動せずに伊勢湾沖に停滞したままで、先を行く低気圧から風力の補給を受けているのでかなり発達していると見られる。
関東沖を通過する位置は、三宅島から伊豆大島の間になると思われるが、進行方向左(陸地)側が風速40km/hにも達していて、東京上空1500m付近は氷点下5度以下なので、雪降りとなり5~10cmの積雪になるでしょう。
北京五輪では、ジャンプ混合団体、フィギュアスケートの男子ショートプログラム、スノーボード女子パラレル大回転等の予期せぬ不運が起きてしまったが、今年の魔物はアジア大陸の異常な寒気のしわざではないだろうか。 日本でも毎朝外にあるバケツの水が氷るくらいの厳冬の中、中国はそれ以上に氷点下となっているため、ふだんと違ったコンディションに見舞われてしまったとしか言いようがない。 競技判定に大いに不服はあっても覆ることは絶対にないだろうし、競技日程はまだまだ残されているのだから、安心して観戦のできる北京五輪を見せてもらいたいと思うところだが、魔物も見たくないので個人的にはテレビを観ないで終わりそうだ。 もう一つ気になるのは、おもてなしと言えるのか、豪華なベッドに劣悪な食事と環境不備は、中国らしさがそのままと言った感じのオリンピックであるが、冬季スポーツに興味の無い人が多い中国ではいたしかないのだろうと思うのである。
AI予測では東京都のピークアウト時期は、本日あたりとなっているが、果たして世界と同様な感染傾向曲線のグラフとなり得るのか、目が離せない1週間となるはずだ。
もし予測が外れて、ピークアウト時期が先へ延びれば、政権の支持率低下も予想されるだけに政府幹部にとっても気が気でない厳しい1週間となるだろう。
今日は、全国で6万8041人が確認されているが、前週から6000人以上増えていて月曜日としては過去最多となっているので、まだ減少してはいないため来週の月曜の感染者数を見るしかない判断できない。
ところでここで政府が、3回目のワクチン接種を1日100万回実施する目標を設定したが、感染者のピークアウトを狙って対策を発表したに過ぎない気がするが、3回目のワクチン接種は普通に考えればすでに2回目までのワクチン接種で体内に抗体が出来ているため、副反応として38度くらいの発熱が起きることは当然のことなので、解熱剤をもらっておいたほうが良い、発熱は1~2日で下がるようだ。
さて月曜日となったが車通勤の方も多いだろうが、ガソリン価格の値下げが気になるだろう。
ただ原油先物価格は現在も91ドル超と高騰を継続している状況ですが、ウクライナ危機が解決しないかぎりは、原油先物価格は下がる気配は全くなく、万が一戦闘が始まったら100ドル超えも可能性は大いにあると予想するので、政府が石油元売りに補助金を出したところで焼け石に水のような状況だろう。
ガソリンスタンド側としても以前からの燃料価格抑制と新型コロナウイルス感染拡大の影響による客足の減少で、厳しい経営を強いられており、レギュラーガソリンの仕入れ値も3円高くなっていたという状況でもあるので、とてもガソリン価格を値下げできるようなガソリンスタンドは無いのではないでしょうか。
最近、近所の県道を見ても車がパラパラと走っているだけなので、ガソリンスタンドに入る客も相当減少していると思われるので、今のガソリン価格を速やかに値下げに反映するにはガソリン税の軽減しかないだろうと考える。
最近は、保育所や認定こども園では、ほぼ全国で園児や職員にコロナ感染者が相次いでおり3週連続で過去最多を更新しているが、近所の先生の話によると、小さい子どもは何も分からないので平気で抱き着いてくるが遮ることは出来ないと言っていた。
政府は、13都県のまん延防止等重点措置について3週間ほど延長を考えているようだが、直接は保育所や認定こども園には直接関係ないだろうから休園数は増えてくるだろう。
現時点でほとんどの飲食店は休業状態だろうが、一部の営業店は、まん延防止等重点措置延長でも営業継続であろうから、まん延防止等重点措置が一体感染拡大の抑制に効果を発揮しているのか全く見えないところがある。
まん延防止等重点措置の延長は、今週予想の感染拡大がピークアウトするかどうかに関わって来るのだが、先が見えないトンネルの中にいるようなもので、人が動くかぎりは感染は拡がるのは確かであるから、新型コロナ収束のシナリオは神様以外に書けないと思ったほうが賢明だ。
新型コロナを収束させるには、感染したと思ったら絶対出歩かない精神を国民が持てるかどうか、インフルエンザなどの風邪でも同じだが、一人でもウイルスをバラまく人が巷にいれば感染はいつまでも続くだろう。
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