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情報灯台、彩の松ちゃんが60歳からの若さと健康を追求する徒然日記。
× [PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。 今朝は北海道付近に台風と変わらぬ大型といえる低気圧がいるため、北海道を中心に日本海側は吹雪の暴風に見舞われている。
今年最後の寒気と思われる中での冬型気圧配置となっているので、あと2~3日は凍える寒い日となるだろう。
昨日、北京五輪が、ウクライナ紛争の影響を受けることなく無事閉幕できたことはロシアの配慮であろうか、問題は今日からのウクライナ情勢がどう膨張していくのか、緊迫の度合いは増すばかりだ。
さて2月もあと1週間となりましたが、まん延防止等重点措置の発令は効果があるのか、いつまで継続するのか、新型コロナウイルスの感染者数は、東京都はやや減少しているものの、他道府県の感染者数を個別にみると、感染ピークを過ぎてからほぼ水平飛行に移っただけで着陸態勢になったとは言い難い状況だ。
依然に感染の減少速度が増加速度の3分の1以下と書いたが、とてもそのような状況ではなさそうだ。
沖縄に関しても感染ピーク時の3分の1程度まで減少したが、そこで水平飛行になったと思える。
自分の周りでは一人も感染した人は聞いていないのだが、なぜ毎日これだけ感染者が出るのか不思議でならない。
これからも感染者は新たに確認されていくだろうから、感染ピークまでの累積者数以上に今後も感染者数は確認が継続されるだろうけど、まん延防止等重点措置解除のタイミングが来ないままとなりかねない。
来週あたりから暖かくなり花粉が一斉に飛散しそうな予感がするが、新型コロナウイルスなのかどうか区別が出来なくなりそうだが、いずれにせよ今年も春休み、ゴールデンウィーク、夏休みといった季節がやってくるわけだから、昨年同様に新型コロナウイルス3年目の年になることは否めない。
感染したくなければ、人に近づかない、人との距離をとる、ウイルスは人の周りに浮遊している。これから感染予定の人は気をつけよう。(;^_^A
ところで東京株式市場は、一時予想どおりの値下げに動いたが、徐々に値を戻しているので、買い注文が入った方はやったと思っているでしょうね。
一方、原油や金の先物価格は、依然高騰のままか続くと予想されるので、物価への影響はまだまだあるだろう。
さて戦闘が激化するウクライナ情勢ですが、国民は逃げなければならない状況に追い込まれているのだが、果たして逃げる場所があるのでしょうか。
ロシアは国民を追い出してから侵攻を考えているのでしょうか。
一般市民の犠牲者を出すわけには戦争を仕掛けるうえで絶対やってはいけないはずだから、徐々に東部を激戦区に仕立てて言い訳を作ってから、侵攻する考えなのでしょうか。
それとも交渉を選ぶのか。それにしてもまだまだ決着はしないことに変わらない状況が続く。
最新では、バイデン米大統領とロシアのプーチン大統領が会談することで原則的に合意したようであるので、良い方向へ動くことを願いたい。
昼を過ぎたが、北海島にうろつく低気圧は954hPaにまで発達し、まさに大型台風と言えるほどの脅威で、多重衝突で車100台以上の立ち往生まで引き起こす状況が起こっている。
たとえ低気圧であっても自然を甘く見てはいけない地球環境になっていることを理解して生活すべき時代になってしまったと思う。
さて突然ですが、昨日我々の時代のスターである西郷輝彦が亡くなられた情報が入りましたが、謹んでお悔やみ申し上げたいと思います。
子どもの時の花形スターであったことには間違いない記憶がよみがえりますね。
ところで今日は月曜日で車通勤の人も多いだろうが、結局2月のガソリン値段は下がったと言えない状態ですが、間もなくも4月の原油受け渡しも高騰のまま決まってしまうだろうから、しばらくガソリン価格は下がらないことになる。 ガソリンスタンドが倒産覚悟でガソリン価格を下げるような馬鹿なことはしないから、ガソリン税を軽減しないかぎり小売価格には反映されないだろう。 したがって運送費は高くなるため、物価の値上がりは続けざるを得ない経済社会となってしまい、終戦後の質素倹約社会を思い起こすことになるかもしれないので、賃上げ交渉なんて消えかねない春闘になるかもしれないね。
今日は北京五輪閉幕の翌日でまだまだ話題に尽きないようであるが、やはりドーピング問題は徹底的に取り締まるべきで、交通ルールでも違反すれば罰則があるわけだから、次回オリンピックから薬物使用の検出が発覚されれば、きっぱり参加資格を剝脱するルールとするくらいの厳しさにしないと、毎回後味の悪い五輪閉幕となるので観ないことになるだろう。 PR 今日は日曜日ですが、個人的には毎日が日曜日でもあるけど、野山歩きに出かけてみようと思う。 日本と同緯度では、インドから西側の地域は既に寒気は無くなっていることから、中国の寒気が無くなれば、春の兆しが見えてくると思うのだが、それはスギ花粉飛散の始まりでもある。
今日も定峰峠峠の茶屋の周りには、ロウバイの花が咲き誇っていることと思い浮かべながら、杉林の中の山道をひたすら歩くことになるが、少なからずスギ花粉が飛散していると予想はするが、花粉も多少は吸っておいたほうが花粉症の免疫対策にもなるので、ティッシュを忘れずに出かけたいと思う。
今日は北京五輪閉幕とウクライナ情勢が気になるところであるが、毎日外出自粛では体に弊害が出てくることは明らかなので、日曜日はあえて人のいない山へ出かけて行くことにしている。
新型コロナウイルスに感染するよりは、まだ花粉症のほうがまだマシであると思える。
スギ花粉が全盛の時に強風が吹くと、緑の山に吹雪のように黄色い花粉が舞い散るのであるが、それは見事な景色に変わるのでチャレンジしてみればいかがでしょうか。
さて予定通り山歩きをしてきましたが、山道は雪でぐちゃぐちゃが予想されるので、道路を歩いてみたら両脇に雪が山に寄せられていました。
同じ県内でも山は雪の降りかたが違うんですね。
それからスギ花粉ですが、花は丸いつぼみの状態なので、すぐには花粉は飛散しないだろうが、来週あたりから暖かくなれば一気に花開きそうな感じである。
それからふと感じたのは、道を歩いていると後ろから吹き付ける風が暖かいので、自然はいつの間にか春の空気に入れ替わっているのだなぁと。
最近この寒い時期は、ハイキングの人は少ないのですが、珍しく数名の女子がバスへ乗ってきたのですが、中国の方のような感じでしたね。
でも海外の人にも知れるほど有名になったとは驚きですよ。
これは何を意味するのか。 ドネツク州は独立を宣言してドネツク人民共和国を名乗るが、ウクライナ政府は反政府組織と認識していて、現状は内戦の紛争が絶えない状況のようだ。 車の爆破は、誰が行ったか不明であるものの、戦争の引き金を引きたい組織がいるのだろうと推測されるので、ウクライナ政府としては、ロシア侵攻の口実にならないように反撃は抑えている模様だ。
もしロシアが侵攻すればアメリカが黙っているわけにはいかないので、ウクライナは何としても戦争を行いたくない心境であるはずだが、現状の危険度は増すばかりである。
ただ米政府は、ロシアがウクライナ攻撃の態勢を固めたと判断したため、NY市場は売り優勢の展開になっており、月曜日の東京市場も売りの展開になるのではないでしょうか。だだし株式売買は自己判断、自己責任ですよ。 さてウクライナ情勢は、ますます悪化する方向に向いてしまっているうえ、新型コロナウイルスは世界中で蔓延しているため、原油は高止まりが続くであろうから、物価は繰り返し値上げを迫られる事態でーて入力作業などはありそうだ。 国会ではガソリンの補助金を石油元売りに1リットル25円以上出すようなことを言っているが、ガソリンスタンドの値段がそれだけ下がるわけではないから、消費者からみたらそれだけ?と言いたくなるだろう。
それよりガソリン税の軽減を行えば、速やかに価格へ反映できるはずとの野党からの提案に、首相は首を縦には振らないが、このままでは新しい資本主義経済の発展などあるどころか、いつの間にか一部のネット事業者以外は消えていく運命が待っていそうな気がする。
最近は、出かけるのも面倒くさいと思うようになってきているので、同じような思いの人も多いだろうから、街や観光地の賑わいは自然に消えて行ってしまうのではないだろうかと危惧するところだ。
果たして自由な資本主義社会は来るのだろうかと。
ところで今日のニュースに、ワクチン接種券のデジタル化検討と出ているが、今さら検討を始めても何年後にサービスインできるのか見当もつかないので、何の役にも立たないマイナンバーカードでスムースにワクチン接種管理を行えば、マイナンバーカードも普及出来て一石二鳥になるはずだが、いったい何をやるのだろうか。 たとえデジタル化に変えたところで、データ入力作業などは人手がかかることに変わりはないし、システム検討から始めるのなら基本構想を明確にしないと、何の役にも立たないシステムがまた一つ増えるだけだ。
やはりマイナンバーカードを有効活用しなければ、税金の無駄使いが発生しそうな気がする。
そもそも通信のデジタル化には、10年20年以上の長い歴史があるので、そう簡単にデジタル化に移行することなど不可能な話だと思えるが、いったい何から始めるのだろうか。
新たな情報では、ウクライナ東部のドネツク人民共和国では、サイレンが鳴り響き、砲撃が相次ぎ、住民を避難させる動きが出始めているようだ。 明日は北京五輪閉幕でもあるが、何か企む動きがあるのか、目が離せない状況だ。
1月26日の記事にも懸念するところを書いたが、現在のオミクロン株が感染ピークを越えたからと言って、そのまま急激な減少に向かうとは考えにくく、すでに空港検疫では一割の人が゛ステルスオミクロン株感染と確認されている。
現在のPCR検査では、ステルスオミクロン株感染確認は判定が出来ないため、知らずに市中感染が拡がってしまう可能性があるので、第6波が減少しないままステルスオミクロン株感染が上乗せされて第7波と言われる大波となるかもしれない。 ステルスオミクロン株感染の症状は、のどの痛みが強く出るが軽症であるものの感染力は強いので、感染判定ができなければ一気に市中感染が拡大し蔓延することも考えられる。 ワクチン効果は重症化にはならないとの有効性はあるのかもしれないが、感染力が強いだけにほとんどブレークスルー感染してしまうのではないかと予想する。 ステルスかどうかのオミクロン株の感染を把握するにはDNA塩基配列分析を行わなければならないが、簡単に出来るものではないだろうから分析が追い付かないだろうし、分析できたとしても対策はないだろうからあまり意味が無いかもしれない。 とにかく次の第7波が来るとすれば、オミクロン株の波にステルスオミクロン株の波が合成されて、より高く大きな波となることが懸念されるので、トンネルの出口はまだまだ先にあると覚悟をしておくべきである。 また第7波の発生に影響を与える要因として、まん防措置解除や水際対策緩和の実施がやらざるを得ないところだが、少なからず気のゆるみとなって波を増幅させることになるような気がする。 もし対策があるとすれば、人に近づかないことだけである。 原油は3月引き渡し価格も高騰のままであったが、このままでは4月引き渡し価格も高騰で納品されるであろうから、ハウス栽培農家にとっては大打撃となるので、春先の野菜の生産にも影響が出てくるだろうから、ハウス野菜の値段は高くなると思って献立を考えておいたほうが良さそうな気がする。 原油は、今から増産することはないし、当初計画の毎月増産分についても予定どおりには生産されていない話もあり、ウクライナ情勢もすぐに問題解決の方向へ向うとは思えないところもあるため、春になっても燃料代は高止まりが続くと考えたほうが良さそうだ。
さて原油の高騰の原因は、一番影響があるのは、ウクライナ情勢の緊迫感であるが、現在は米ロの情報戦に入ってしまっているので、腹の探り合いとなっている状況だが、まだまだ決着に向かうと言う段階では無いだけに、原油高騰高止まりは続くと考えていたほうが良さそうだ。 |
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