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情報灯台、彩の松ちゃんが60歳からの若さと健康を追求する徒然日記。
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今日から7月に入り本格的な夏になってくるが、暑いと熱いで楽しい夏とはとても言えそうにない。気温40度越えの数日前から家の中に閉じ籠り状態だが、とても昼間は外へ出て何かをやろうという気にもなれない。
そんな7月の初日ではあるが、気になることはいろいろと増えてきそうだ。
まず昨日見つけた沖縄の南東にあった小さな気流の渦は、本日台風4号になったようで沖縄の方は注意が必要だ。最近の台風の特徴は、急に大型に成長して日本に接近するので気をつけたい。
それから新型コロナウイルス感染増加傾向になりつつあるが、春休みや卒業などの時期で全国的に人が移動しているからと思われるが、最近の猛暑の影響で外出しても建物内で過ごすことが多くなったことも要因とすれば、このまま夏休みに向かって徐々に感染者は増える可能性がある。
今日は、各地で山開きや海開きがあるが、海岸の水温も30度くらいあるようで体温をいっそう上げることになり熱中症のリスクも増えるだろう。そして炎天下では海の家に避難する人も多くなるので、新型コロナウイルス感染リスクも気になるところだ。やはり気温40度は、うっかり外にいると何かしら弊害をもたらす気がする。
そして今日から物価の値上がりが続くが、戦争の長期化に加えて、この猛暑の影響で作物の収穫量が減少するから、食生活もますますやり繰りが必要になる。ウクライナの蛇島からロシア軍が撤退したが、穀物輸送が開始される状況になるとは考えにくいので、しばらく物価は下がらないだろう。
さて7月の天候ですが、台風が発生し始めたことは、大気の状態が活発化しているだろうし、南に太平洋高気圧、北にサハリン高気圧があるため、東北辺りが両高気圧の谷となるので、大雨が降りやすい気象となるが、サハリン高気圧が勢力を増しているため、関東が大雨となる時期も出てきそうだ。当然心配されるのが、河川の急激な増水、氾濫である。
ここで今日誕生した台風4号ですが、沖縄から九州の西を回り日本海側へ進む可能性があるので、大雨の危険性があるためあらかじめ対策を考えておいたほうが良さそうだ。今後、大平洋高気圧の回転を受けて台風4号は勢力が徐々に増してくると思われるので、雨雲の移動方向に当たる地域は要注意である。
今日の気温は、38度にまで上がっているので、体温より高くなっているわけだから、外へ出るのはなるべく控えたいところであるが、体はやはり熱いので水風呂に入って一度冷やしておきたい。なお外出の際は、熱中症と新型コロナウイルス感染の区別が判別しにくいこともあり、救急車が間に合わないことも運が悪ければあり得るので、行動自体も気をつけたい。
今日1日も外へ出られるような気温では無かったが、全国で気温40度越えが6か所とは驚きとしか言いようがないものの、まだまだ40度記録更新の可能性があるだけに熱中症だけにはならずに今夏を乗り切りたい。
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今日から7月に入り本格的な夏になってくるが、暑いと熱いで楽しい夏とはとても言えそうにない。気温40度越えの数日前から家の中に閉じ籠り状態だが、とても昼間は外へ出て何かをやろうという気にもなれない。
そんな7月の初日ではあるが、気になることはいろいろと増えてきそうだ。
まず昨日見つけた沖縄の南東にあった小さな気流の渦は、本日台風4号になったようで沖縄の方は注意が必要だ。最近の台風の特徴は、急に大型に成長して日本に接近するので気をつけたい。
それから新型コロナウイルス感染増加傾向になりつつあるが、春休みや卒業などの時期で全国的に人が移動しているからと思われるが、最近の猛暑の影響で外出しても建物内で過ごすことが多くなったことも要因とすれば、このまま夏休みに向かって徐々に感染者は増える可能性がある。
今日は、各地で山開きや海開きがあるが、海岸の水温も30度くらいあるようで体温をいっそう上げることになり熱中症のリスクも増えるだろう。そして炎天下では海の家に避難する人も多くなるので、新型コロナウイルス感染リスクも気になるところだ。やはり気温40度は、うっかり外にいると何かしら弊害をもたらす気がする。
そして今日から物価の値上がりが続くが、戦争の長期化に加えて、この猛暑の影響で作物の収穫量が減少するから、食生活もますますやり繰りが必要になる。ウクライナの蛇島からロシア軍が撤退したが、穀物輸送が開始される状況になるとは考えにくいので、しばらく物価は下がらないだろう。
さて7月の天候ですが、台風が発生し始めたことは、大気の状態が活発化しているだろうし、南に太平洋高気圧、北にサハリン高気圧があるため、東北辺りが両高気圧の谷となるので、大雨が降りやすい気象となるが、サハリン高気圧が勢力を増しているため、関東が大雨となる時期も出てきそうだ。当然心配されるのが、河川の急激な増水、氾濫である。
ここで今日誕生した台風4号ですが、沖縄から九州の西を回り日本海側へ進む可能性があるので、大雨の危険性があるためあらかじめ対策を考えておいたほうが良さそうだ。今後、大平洋高気圧の回転を受けて台風4号は勢力が徐々に増してくると思われるので、雨雲の移動方向に当たる地域は要注意である。
今日の気温は、38度にまで上がっているので、体温より高くなっているわけだから、外へ出るのはなるべく控えたいところであるが、体はやはり熱いので水風呂に入って一度冷やしておきたい。なお外出の際は、熱中症と新型コロナウイルス感染の区別が判別しにくいこともあり、救急車が間に合わないことも運が悪ければあり得るので、行動自体も気をつけたい。
今日1日も外へ出られるような気温では無かったが、全国で気温40度越えが6か所とは驚きとしか言いようがないものの、まだまだ40度記録更新の可能性があるだけに熱中症だけにはならずに今夏を乗り切りたい。

昨日は、自宅室内にいても蒸し暑かったので、3回水風呂に入って体を冷やしてましたが、今日も同じような生活になりそうだ。


昼間の炎天下では草むしりが出来ないので、今朝は4時から7時まで、サツマイモ苗の周りの草むしりをしたのですが、いつもなら梅雨の雨を浴びてサツマイモのツルが長く伸びているのだが、土がからからに乾いているので、50センチにもなっていなく芋が全く育っていませんでした。
 
他の野菜でも、トマトやナスも枝葉が枯れてしまいそうなくらい元気がありません。実は付けるものの通常の大きさにはならず、スーパーへ出せるような生産量はかなり少なくなるのではないかと予想する。
 
現在出回っている野菜は、梅雨明け前の生育なので順調に生産されているが、これから生産される野菜は日照り水不足の影響をかなり受けるので、生産量が急減することが見込まれる。
 
通常は土の中が湿っているのだが、今年は完全に土までカラカラになっているので、作物の成長にかなりの悪影響となるだろう。本州から九州までは空梅雨の影響を受けるが、逆に北海道は大雨の影響で根腐れなどが発生して生育不足となる可能性がある。特に玉葱やジャガイモの水浸しは最悪である。
 
この前までは、夕立や夜間に雨が降っていたことで畑の土も湿っていたが、気温40度越えを聞いてから全然雨が降っておらず、散水機でも設置していないかぎり、みずみずしい野菜が生産されないような予感がする。その結果、今後は野菜の高騰が物価高騰に輪をかけるような気がする。
 
対策としては、冷凍野菜を買い込んでおくか、冷凍保存をしておいたほうが、野菜不足を防げることになるだろう。まして今後は世界食糧不足の危機も来るので、輸入野菜もそんなに安くはならないと予想する。
 
明日から7月になるが、すべての商品が値上げをしてくるはずだから、安い時に買い込んでおくのが鉄則である。値上げになってから文句を言おうが喚こうが準備をしていないのは自分の責任である。
 
 
 
さて夏と言えば台風のニュースがつきものであるが、やっと台風3号がフィリピンの西に発生しているが、日本への影響は無いので心配不要であるが、現在台風の卵となるか微妙な渦がフィリピンの東にあるのだが、これが台風4号となるか、気をつけていたほうが良い。最近の台風は、急速に発達するので、注意は必要だ。
 
今昼時となりましたが、室温は29度、湿度44パーセントで昨日同様の室内環境ですが、もちろん扇風機だけでクーラーなしですが、ほぼ快適と思って外へ出てみました。ぎょぎょぎょッただ今の軒先の寒暖計は、ちょう度40・0度になっています。昨日は、38.5度でしたから、今日は間違いなく全国で気温40度超の記録更新があることでしょう。

昨夜から関東のある地点では、夜間でも30度超のところがありそうであるが、そのまま今日は気温が上乗せして上昇するから気温40度超の可能性が大いにある。暑くて我慢できそうもない時は、どうすれば良いか。それは簡単である、冷たい水風呂に1時間浸かれば完全に冷えるから、そのあとは扇風機で十分である。また暑くなれば繰り返せば良い。電気使わず一番経済的である。

 

これからも気温40度超は、まだまだあると思うが、体温以上に外気温が上がれば体調に異変が起きてもおかしくないので、あらかじめ涼しい場所へ避難することだ。特に今は関東の神奈川、東京、埼玉、群馬あたりに南から暖気がガンガン流れ込んで蓄熱が日々進んでいるので、関東の内陸部で気温40度超の新記録更新となる日が来るだろう。気をつけたいのは気温40度のときは、直射日光が当たっていれば、気温50度、60度以上になっているから、速やかに日陰に避難することである。

 

今、関東では気温30くらいであるが、インドの西方辺りは気温45度以上にもなっているので、いずれは日本でもそうなるのではないか考えてしまうところだが、今年のように梅雨前線が一気に北へ押し上げられてしまうということは、日本はすでに熱帯性気候に変わってしまったとも言えるのではないだろうか。

 

さてそんな熱帯で生活するには電気は無くてならないが、もうすぐ近づく参院選挙の公約でも使っている候補者がいるが、現在の電力需要逼迫状態で、再生可能エネルギーを使ってピンチを脱出することが出来れば最高なのであるが、電気は使いたいときに発電ができなければ何の役にも立たないので、再生可能エネルギーが原子力や火力の肩代わりになることには無理がある。

再生可能エネルギーとは、太陽光発電、風力発電、水力発電、バイオマス発電、地熱発電、太陽熱発電があるが、電力需要が増えるのは夏も冬も夕方から夜間にかけてであるが、再生可能エネルギーの代表である太陽光発電も太陽が西へ傾けば発電しなくなるので、やはり石炭や油による火力発電か、原子力発電に頼るしかないのである。

もし地球を一周する太陽光発電ができれば24時間電気が使えることも可能性であるかもしれないが、送電ロスが大きくて使えないだろうし、雨や曇りの天気が続けば発電量はほぼゼロであるから、結果的に再生可能エネルギーでは今の電力不足を補うことは出来ない。

結局のところ選挙が近づくと、原子力反対、化石燃料反対という声が聞こえるが、現在の発電設備の中で肩代わりできる再生可能エネルギーが本当にあるなら早く標準化してほしいと思うのだけど、真剣に考えているのだろうかと問いたくなる。

 

ところで関東は南からの暖気の流れ込みで日々蓄熱されていくと思われるので、気温40度超の日は何度か現れるだろうが、いつまで節電対策だけで乗り切れるか、そんなに甘くないと思うのだが、停電させるときのルールって決まっているのだろうか。停電が起きる時は、電力負荷の大きいルートが遮断されるのであろうが、いきなり停電されては困るはずであるが、どれだけ国民が危機感を感じているのだろうかと思えてしまうのだ。個人的には冷凍庫だけが心配だか。

 

さて最近は、なぜ関東で埼玉の熊谷あたりが気温が高くなるのか、その理由は太平洋側を流れて来る暖気が、房総半島にぶつかり東京湾へ流れ込み、そのまま内陸部の熊谷あたりまで到達し、熱の吹き溜まりを作るからである。一度蓄積された熱は、大雨でも降らないかぎり冷えないので、毎日晴れが続けば必然的に気温が上がってしまうのである。今年も暑い熊谷をPR出来るチャンスは多くなりそうだ!

 

最近の暑さから昔の熱中症になったときのことを思い出すが、夕方の退社してからバスに乗車して10数分ののちバス停で下車した瞬間に地面がぐるぐる回り体は熱くなり一歩も歩けなかったのであるが、それを考えれば今のように暑いときは勤務場所を自宅とするNTT方式も熱中症予防には良いかもしれないですね。昔のパソコンはスタンドアロン型であったが、今はクラウド型なので、北海道からでも沖縄からでもどこからでもクラウドサーバに接続ができれば会社にいるのと同じ画面で作業が出来るわけだから、通勤時間を別の作業に使えるので運動不足にはなるけれどメリットも多いのではないでしょうか。

 

話を海外に向けてみると、世界中で干ばつが拡がっているようであるが、日本は海に囲まれているから心配ないが、地球温暖化の影響が多分にあるということであり、海外の農業にも悪影響を与えるだろうから、農産物を輸入に頼る日本でも輸入枠が減ることも予想され物価高は続くことになるだろう。

 

さあ、今日も連日の暑さに耐えなければならない猛暑日となるが、緊急用の安全な原子力発電設備2基を稼働させておけば節電要請など必要ないわけなのだが、高い化石燃料で老朽化の火力発電を稼働させて高い電気代を払うのと、どちらがクリーンで安全で経済的な発電設備となるのか、綱渡りの節電要請対策では今夏を乗り切れるのであろうか、また冬についても同様であるが、もっと議論をすべきであると考える。

 

さて朝6時ですが陽ざしが一段と強く感じられる蒸し暑い朝となっていますが、まずは庭畑の野菜と果樹に水やりを行ってから散髪に行って、家の中に閉じ籠る予定です。ただ今室温28度で湿度は49パーセントで高めであるが軒先に水撒きを行ったからだと思うので、熱中症に備えて水風呂を用意しておき40度超えの1日を乗り切りたいと思うのだ。決して外をふらふらと歩かないほうが良さそうだ。

 

ただ今、昼時ですが、気温約39度ありますが、暑いのは熊谷だけではありません。気象台があれば我が市も有名になれたかもしれませんが、どうでもいいことですね。とりあえず室温30度、湿度45パーセントなので、ギリギリ快適の節電部屋で午後は頑張ろうと思います。とりあえずビール片手にデスクワークですが、自由人なので問題は無いでしょう。

 

午後3時の室温31度、湿度45パーセントでやや蒸し暑くなってきたので、扇風機を止めて節電を行うと同時に自分は水風呂に入って涼を楽しみます。一番金のかからない節電方法ですよ。30分の入浴でさっぱりすっきりになりました。

 

ところで今年は、大雨の影響は九州ではなく、北海道で起きているようで、まさに熱帯化の日本と言っても過言ではないだろう。もしかしたらこれからは、日本に梅雨の時期が無くなる可能性もあるのではと思うと、野菜の値段は高騰するばかりとなり、ますます生活が厳しくなるのかな~。 

高齢者社会ではありますが、私の両親も一度も自分ではクーラーを点けたことがなかった。

クーラーの無い昭和初期の時代に育った人にとっては、クーラーを点けると足腰が冷えて痛くなるという心理が働くから、どんなに暑くとも家の中にいれば暑さをしのげると思っているので、気づかずに熱中症初期の状態になってしまうことが多くなってくるだろう。

高齢者になってくると暑さの感覚も鈍くなり、のどの渇きも気がつかずにいることが多くなるので、一人暮らしの高齢者を放っておくことは熱中症のリスクが、これから7月8月と高くなると予想する。すでに梅雨明け宣言が出てしまったことは長い暑い夏が続くことを意味する。

そして電力が逼迫するニュースが飛び交い、無理のない節電を要請しているが、高齢者は真面目であるし電気代も高いことから、クーラーも使わず過ごしている人もいるのだろうと思う。たとえ高齢者でも暑さの感覚が分かる人なら心配は要らないだろうが、感覚が鈍っている人もいるのが現実であり、誰かが面倒みる必要があるだろうと感ずる。

今週は、大平洋高気圧は日々大きくなる傾向が続くので、ますます気温は高くなるだろうし、雨が降らないから水不足の心配も出て来るし、日照りで野菜の不作も考えられるので、野菜不足による価格高騰の懸念も出てくる。

それに対して梅雨前線が北上している北海道周辺も野菜収穫に影響が出ると予想されるので、やはり野菜の高騰が懸念される。


さて話はウクライナであるが、これからロシア軍へ反転攻勢をかけるタイミングを狙っていると予想しているのだが、黒海に面する南部地域を奪還に向かうのは当然であるし、クリミアの奪還を目指すことも計画しているだろうから、ロシアとしてはあらゆる手段を使って大反撃を仕掛けてくることは間違いないが、一歩間違えば第3次世界大戦の始まりである。もし世界大戦になったら終結をさせるシナリオはあるのか・・・。

一方NATO軍では戦力を7倍に増強して30万人体制の即応部隊を目指す方針であるが、ロシアを牽制するためだけとは思えないので、ロシア対NATOの世界大戦となり得る危険性は、ウクライナの反撃強化とともに全面的にヒートアップしそうだ。


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