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情報灯台、彩の松ちゃんが60歳からの若さと健康を追求する徒然日記。
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1日の全国の感染者は、6/20が7,797人、7/20が152,536人となり、単純に1か月で19.56倍になる。
昨日の152,536人を19.56倍すると、1か月後には2,984,126人とほぼ1日300万人の感染者が出ることになるが、この予測方法には無理があり、このような感染者数にならないと思うが、予想しない感染者数になる可能性はある。
現在の新型コロナウイルス感染には何の行動規制もないわけで、マスクを着けていればどこへでも行けるかもしれないが、現実として感染は拡大しているのだから、他人がいるところには新型コロナウイルスのエアロゾルが大量に浮遊していると考えて生活したほうが感染は防げる。人の口から吐き出されたウイルスは、エアロゾルになって空気の吹き溜まりに集まるから、その中にいれば即感染するであろうから、人混みは避けるのが感染しない唯一の方法だ。 さて今になってワクチン接種を急げなどと言っているようだが、もう手遅れとしか言いようがない。ワクチン接種を効果的に使うことができたのは、全国で感染者が1万人未満になった時にやっていれば良かったのだが、もう失態としか思えない。すでに夏休みに突入してしまったので、今から予定変更してワクチン接種に向かう人がどれだけいるか、ワクチン接種しても感染はするということもあり、今の第7波の勢いを抑えるには、焼け石に水くらいにしかならない気がする。感染したくなければ出かけなければ良いのだ。 今は、熱があって救急車を呼んでもすぐ来ないし、受け入れる病院がない状況になりつつあるので、運が悪ければ命を落とす危険性が大いにあるから、浮かれて飲み歩いたりするのは覚悟が必要だ。それから今のペースで感染が増加すれば、ウイルス検査キットの在庫が足らなくなる懸念もあるので、うっかり感染も直ちに治療してもらえるか、病院で断られることもあるのだと覚悟しておく心の準備が必要だ。 ところで行動規制はやっても効果は見られる期待は全くなさそうだから、どんなに感染拡大しても行動規制はやらないだろうけど、ならば新型コロナウイルスの野放し状態でどこまで行けるのだろうか、いずれにせよ検査が追い付かなくなるのは時間の問題だ。 さて今日も日が暮れるが、今日の感染者は18万人超の見込みであるので、明日には20万人突破の勢いでもある。もう自然に増加、自然に減少の運命をたどるしかなさそうだ。対策は行動自粛あるのみかな。 PR 今日の気温は、32度ありますが、大昔はこのくらいの気温が最高であって夏休みに入ったのですが、クーラーや扇風機もなかった子どもの頃は、団扇を必死に扇いでいた記憶がよみがえりますね。 ただ暑いとはいえ、もう40度にはならないでしょうが、本州以西はまだまだ蒸し暑い日が続くが、北海道や東北は大陸からの冷たい空気で徐々に涼しくなるだろうと思いますね。今日は、東北の東海上に低気圧があるので、北海道と東北は北風で涼しく、関東以南は南風で暑くなっているようである。
日本の南には高気圧があるが、日本列島を覆うような勢力に拡大はしないだろうから、日本列島はしばらく冷たい大陸からの低気圧の通り道となり、ずっと気圧の谷となるだろうから、蒸し暑い雨模様の夏休みになりそうなので、海水浴には十分注意が必要だ。特に明日以降も天気が悪くなるので、夏休みは子どもに気を配ることも必要だ。
今日は、高気圧が九州南西海上へ移動したので日本列島には偏西風によって冷たい気流が運ばれているため、明日以降は雨降りとなるがやや涼しくなると予想する。
さて今日は、三連休効果が顕著に表れてきたと言えるが、新型コロナウイルス陽性者が全国で15万人超となる見込みであるが、夏休みに入ったことにより、一気に20万人超も冗談ではなくなりそうだ。重症にはならないと思っていても医療機関が対応出来ないだろうから、感染してしまえば面倒なことは間違いない。
しかし夏休みに入ったと言えども、子どもたちが具合が悪くなって、医療機関に電話がつながらない状況は最悪と言える。病気は新型コロナウイルスだけではないので、ただの風邪であっても医療機関に連れて行かなければならないだろうけど、この夏休み期間は医療機関がパンク同然の状態になる恐れがある。
昔の子どもは、川や海で遊んだと記憶するおじさんたちも多いと思うが、今はそのような遊ぶ場所も限られてくるので、必然的に人が集まる場所へ行かざるを得ないので、新型コロナウイルス感染リスクも高くなる夏休みとなるだろうから、子どもたちへの気遣いが必要となるだろう。とにかく医療機関は、いっぱいになるだろうから。
今から行動制限対策などやると言い出しても誰も聞く耳など持たないだろうから、夏休み期間中に新型コロナウイルス感染者は、急速に感染爆発する危険性が大いにあるので、他人と接する外出は避けたほうが良さそうだ。とにかく他人に近づけば、誰かしらBA5ウイルスを吐いていることは、15万人超の感染者数を見れば疑う余地はない。
日本の南に高気圧があるものの、日本を覆うわけではないので、高気圧の縁に沿って低気圧が前線を伴って移動してくることになる。
今日は、低気圧が九州から東へ移動してくるので、西日本は大雨になるところが多いと思われる。特に九州、中国など線状降水帯の警戒が必要だ。
今後も不順な天候は続くと予想する、今から太平洋高気圧が勢力を拡大するとは時期的に考えにくいので、一時的な暑さはあるかもしれないが、今の気圧配置が続けば今夏は大雨に警戒が必要である。
天気予報では、今の雨降り状況を梅雨のような天候と言っているが、今の雨を降らせる前線がこれから北上するとは考えにくいので、すでに秋雨前線が南下していると思って、夏休みの計画は立てたほうが良いかもしれない。
三連休中は、新型コロナウイルス検査でてんてこ舞いの医療機関であったようだが、今日から三連休の行動による感染者の増加が見込まれるから、ますます医療機関の対応が忙しくなるだろう。果たしてこの先、1日20万人の感染でも医療機関は対応できるのか、対応してくれるのか、今のところ抑制策は何もない状況なので、どこまで増えるのだろうか、これで良いのか考えてしまうところだ。
話は、ヨーロッパへ飛ぶが、アフリカの熱波が欧州へ流れ込み過去にない高温気象になっている。北海道よりも緯度は北にあるにも関わらず、軽く気温40度超になっていて、山火事が起きたり、線路や滑走路が損傷を受けたりして、交通にも支障が出ている。また電力需要もマックス状態で危機的状況だ。イギリスも熱波に見舞われているが、大変なのはバッキンガム宮殿の衛兵であろうと思う、7月は毎日交代だからまだ良いかもしれないが、高い帽子をかぶって猛暑の中にビクともせず立っていなければならないのだから、熱中症で倒れないかと心配してしまう。
今日は、結局全国的に大雨の天候となってしまっているが、しばらくは雨降りの状況は変わらないと思われる。理由は太平洋高気圧が中途半端な勢力のため、高気圧の北側の縁に沿って大陸からの冷たい低気圧が連なってくるので、常に積乱雲が発生する気象状況になっているため線状降水帯が発生しやすくなる。今は夏であるが、気象状況は例年の夏とは全く違っているので、天気予報は大袈裟に言っているわけではないことを知っておきたい。
資産と言えば、現金や土地であろうが、今さら初めて投資に回す人などいないと思いますね。
現金を持つ人は、すでにアメリカ株やドルを買っていますから、ますます円安が進んでいるわけだから、日本株を買う旨味が今のところ見当たらないのが現実ですね。 日本株を買うなら倒産しない企業の最安値の株なら多少安心できるかもしれないが、このまま円安が進むのであれば投資筋はアメリカ株を買うでしょうから、日本株が上向くのはいつになるのか先が読めないのが本音ではないでしょうか。 それから土地などの固定資産もすでに賃貸収入で稼いでいる人は多いはずだから、あらためて分けのわからない資産倍増の発想にはついていけないと思うのだ。 だから資産所得倍増プランに付き合えることができる人は、資産に余裕のある大金持ちしかいないのである。 参考だが私も日本株が評価損のままなので、売却できないで困っている状態だ。生活するには、関係ない資金だから全く影響はないが、下手に投資に金をつぎ込むと身動きできなくなるから素人は手を出すべきではない。 資産所得倍増プランは、資産を持っている人たちに株を買わせたいだけだと思うが、すでにそういう方々は賢く投資をやっているのだから、全くの無意味と感じるのである。 とにかく原油価格を暴落させないかぎり、無駄に費用としての出費は増えるばかりだから、経済成長とはどういうことを指すのか、意味がよくわからないですね。 たとえ日本株が上昇しようと戻り売りで叩かれるだけだから、相当なプロトレーダーにならないと所得倍増なんて夢でしかないのではないか、と思ってしまうのである。 それから戦争の長期化と新型コロナ第7波の拡大で、経済の悪化が予想されるだろうから、まだ株価は下がる可能性がありそうなので、焦って今買う必要はないだろうから、しっかり現金を集めておいて買い時チャンスを待てばよいだろう。 今日は、海の日で暑かったので海水浴場も賑わったようであるが、やはりうっかり事故があるようで夏休みに向けて子どもには気をつけなければいけませんね。目を離すと何をするか分からないですからね。 さて私は、暑い海水浴場に行く気力はないので、早朝から森林浴を兼ねて山歩きで東秩父の大霧山登頂です、大袈裟ですが今日は4時間歩いたので、結構膝筋肉が復活したので楽になりました。現在、変形性膝関節症のわが身ですが、膝マッサージ器では痛みが取れないので、リハビリウォークで膝筋肉を鍛えると不思議と楽になるため、少なくとも月に一度は実行あるのみである。 ところで海外でも大変な暑さとなっている欧州であるが、北海道よりも北にあるのだが、偏西風の蛇行がかなり影響しているようで、ポルトガルでは最高気温47度となっており、スペイン、フランスでも明日は記録更新しそうな猛暑ですが、日本にもいつかは来ると思うとゾッとしますね。 今日の新型コロナウイルス感染者は、全国で76,199人と10万人超とはなっていないが、検査機関が少ないか検査する人が少ないからと思うので、明日以降の三連休結果を参考に夏休み計画を立てるのが良さそうである。感染症状は軽くとも後遺症はあとあと残る可能性があるから、絶対に感染するべきではない。
間もなく夏休みがやってくるが、夏のイメージはギラギラした太陽の下で、ひまわりが空を仰いでいる景色を思い浮かべるが、今夏はちょっと違う天候かもしれない。
太平洋高気圧の本体はハワイの北にあり、そこから分身が西へ張り出してきている動きがあるが、日本の南東沖までのため日本全体を高気圧が覆う勢力はないだろうと予想する。
そして偏西風が九州まで南下して日本列島を縦断して東へ抜けているので、大陸から冷たい空気が流れ込むため日本列島全体が気圧の谷に入ってしまった状態なので、次から次へと低気圧が通過するため愚図ついた天気が繰り返されると思う。
もし今から太平洋高気圧が日本を覆う勢力があれば、再び暑い夏となるだろうが、暖かい貿易風も太平洋上で不規則な動きとなっており、太平洋高気圧を成長させる流れがないので、太平洋高気圧が日本を覆うことはなさそうだ。
このまま気圧配置と気流の流れが変わらなければ、ずっと日本列島は全国的にどこかで雨降りの日が続くことになる可能性がある。
特に気を付けたいのは、線状降水帯の突然の発生であるが、いつ降っている雨が線状降水帯に化けるかは様子を見ないと分からないのが現実なので、大雨情報を聞いた時には安全な避難方法を決めておくことである。
さて昨日は、三連休明けにはどれだけ新型コロナウイルス感染者が増えるか分からない、もしかすれば20万人超の可能性もあり得るくらいの予想をしたのだが、結局全国で110,676人感染しているので、1日1万人ペースの増加と考えていたほうが良さそうだ。
そんな中で、夏休みの国内旅行のキャンセルは、ほとんど無いようだから、人の移動がますます多くなるので感染リスクが急上昇していくだろうから、この三連休明けでどれだけ感染者の増加があるのか、規制が無いだけに見極めておいたほうが身を守ることに有効であるだろう。軽い感染でも後遺症は何が起こるか分からないし、後遺症は何の病でもあとあと残ることが多いから、絶対感染しない意志を持つことだ。
最近、猛暑は落ち着いているが湿度が上がっているので蒸し暑いため、エアコンを回している室内にいることが多くなるだろうが、エアコン自体は換気を行うものではないので、室内に感染者がいればウイルスを拡散させてしまうから、気を付けた行動をとりたい。 |
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