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情報灯台、彩の松ちゃんが60歳からの若さと健康を追求する徒然日記。
× [PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。 昨日の全国感染者は、一気に3万人台に跳ね上がったが原因は何だったんだろうか、熱中症と思っていたら新型コロナウイルス感染だったのか、いずれにせよ感染爆発に向かって進んでいることに変わりはなさそうだ。
昨日も日記に書いたところだが、1週間の感染拡大率1.5倍どころではない、感染拡大時は加速度的に増加するので、あっという間に1日10万人感染も時間の問題としか思えない。
感染者は、都道府県全体で拡大しているので、移動の制限をしたところで、同都道府県内で拡がっているのなら、ほとんど効果は無いだろうから、この新型コロナウイルスの選挙期間中を狙った奇襲攻撃にどれだけ反撃できるのか、そもそも反撃できる秘密兵器はあるのか、皮肉にも選挙期間中に感染拡大する懸念が出て来たことはどんな対応でどんな未来になるか、皆目見当がつかないと思ってしまったところだ。
私の個人的な対策は、今までどおり他人に近づかないことだけである。
ワクチン接種は感染しないために受けるのではない、重症化(死ぬかもしれない状態)しないために受けるのだから、感染者に近づけば感染することは当然である。 マスクも他人がいるところでは着ければよい、誰もいないところで着ける意味は全くないうえにマスクの無駄遣いでもある。 今日から再度なぜ感染するのか、よく考えたほうが良さそうだ。
いずれにせよ、今日の感染者数が感染拡大の決定打となるに違いない。
昨年、企業の雇用が70歳まで延長されたので、私は個人の理由で退職しましたが、企業の本音としてこの不況の時代に高齢企業化するのは、経営者の立場に立てば二重にも三重にも頭の痛い時代になったなと感ずる。雇用延長は喜ばしいことだが、若手の採用が減ってしまっては税金を払う世代がどんどん少なくなるのだから、年金が減ることも仕方がないのだろうと素直に納得してしまう自分がいるのもおかしく思えてくる今日この頃である。
さて台風4号は、低気圧に変わって東の海上へ去って行ったので、再び暑い日差しが戻ると予想していたのだが、しばらくは雨や曇りの愚図ついた天気となりそうな気配がしてきた。
なぜか太平洋高気圧が東の遥か彼方のハワイのほうへ行ってしまったので、暑い夏はすぐに来ないかもしれません。作物も日照りの心配よりも日照不足の心配が出てくるかもしれませんが、現在の偏西風(ジェット気流)は今までの冬から春への一直線の流れとは全く変わってしまって、北半球で奇怪な蛇行の流れになっているので、この夏の天候も予想できない大気の状況になっている気がする。気象予報士泣かせになるかもしれませんね。
ところで間もなく参院選投票日であるが、期日前投票で大局はほぼ確定しているような雰囲気もありますが、いずれにせよ投票に行くことに変わりは無いのだが、どの政党の公約を見てもロシアの軍事行動を止めさせないかぎり、達成は不可能であろうと思えるのである。投票日にどの公約で政党を選ぼうとしても選びようがないのは現実であり、今までどおりと個人の思うままの投票結果となるのだろう。
それより黒海からの小麦の輸出に支障をきたしている港封鎖解除を公約にしてもらえば即投票する気分なのだが、どんな投票結果であろうと日本社会にとっては、それからが大変なことに変わりはない。
PR 週末に池袋へ焼き鳥を食べに行ったのだが、開店時刻には満席で入れなかったほど、週末は人がごった返す状況になっていて驚いたが、それ以外の店にも人が並ぶほど集まっているのを見ると、新型コロナウイルス感染が増加することに当然のように納得できてしまうのは、すでに麻痺状態なのかもしれない。 昨日までの直近の一週間とその前の一週間の新規感染者の比率は、約1.5倍に近づいているが、これは拡大率から言えば相当大きい感染爆発ではないかと推測するが、この比率で拡大するならば1か月後は5倍くらいになっていることになるので、1日の新規感染者が最悪なら10万人もあり得ることになる。
そのうえ1か月後は、夏休みやお盆休みとなるので、旅行キャンペーンの影響も加わって人の移動がますます増えるから、過去の経験から感染者が増加することは明らかと言える。
外出する人の多くは、ワクチン接種3回受けた人が多いのかもしれないが、ワクチン接種から時間が経っていたり、ワクチン接種を受けているので感染しないと勘違いしている人も多いだろうから、ますます人混みの中へ出ていく機会が増えると思われるので、この夏も油断ができない状況になるだろうし、猛暑の影響で建物内の行動が多くなるはずだからエアロゾルが淀んで浮遊している可能性もあり、感染リスクは相当上がるのではないだろうか。感染するもしないのも自分の責任だから、基本に戻って外出は控えたほうが良さそうだ。
あらためて緊急時以外は、都心など人混みの中へは行かないようにしようと、熱中症体験もあることから、心に決めたのである。
今週は、台風4号の関係もあり幾分涼しくなってはいるが、湿度が上がっているので熱中症の危険性は大いにあるが、熱中症などで死にたくはない。
さて埼玉も午後3時頃から大雨になりそうで、空が暗くなり時折風が吹いてくる。
畑にとって恵み雨となってくれればありがたいのだが、どしゃ降りの大雨になると畑の土が流されてしまい、作物にも被害が出てしまう可能性があり、河川氾濫などがあれば災害にもつながるので、厳重な注意が必要だ。
午後4時から雨が降り出してきましたが、20mm程度の降りかたなので心配は要らないですが、明日または明後日まで降り続けば何が起きるか分かりませんから、油断は禁物ですね。
ところで夕方の記事にKDDI通信障害完全復旧と出ているが、それはそれで良しであるが、元に戻した基幹ルータは、新サービス開始などの目的で、いずれ再度交換は必要になるのだろうから、今後の作業手順は厳しくなりそうだ。
海外だったら故障(障害)はしょうがないという風潮もありかなと感ずるが、日本ではそうはいかないところが通信事業者の悩みの種かもしれないね。
6/30に予想した渦が台風4号になってやってきそうであるが、野菜の高騰はこれで少し抑えられるだろうと喜ぶ農家、家庭菜園者が多いのではないかと想像する。 私もカラカラの畑が徐々に湿るのをみているとホッとした気持である。
一方で台風4号は、ゆっくりと日本列島を縦断すると思われるので、長時間大雨が降ると予想されるので、河川の周辺は昼夜ともに警戒が必要だ。
少なくとも今週は、雨が降り続くだろうから、想定外を予想しておくことも頭に入れておこう。
さて、月曜日の朝ですが、依然と携帯電話のつながりが悪いようで、ある意味仕方が無いとも言えるのだが、現実なのだから待つしかないだろう。
障害部分が設備全体の一部であるから、そこを回避するように回線回復を行っているだろうが、ネット社会になって動画データも利用が増えたため、膨大な呼が交換機に蓄積されているだろうから、月曜日となって利用者が増えれば受付データの積滞解消に時間がかかると予想する。回復作業を完了しているなら下手に手を出せばますます遅れるだけだから、待つしかないだろうな。
個人で出来る対策は、別会社の携帯電話を2台持つことくらいしか確実な方法は無いだろう、どこの携帯通信事業者も使用する設備は同じなのだから、電電公社系と国際電電系のインフラ設備が別系統の携帯通信会社を選ぶことが、大災害時にも役に立つ可能性は大きい。
日々携帯事業は、5Gから6Gへと技術革新を行うだろうが設備の交換は昔も今も随時必要になってくるので、今後だって障害が全く起きないということは無いだろう。海外の人たちは、インターネットが使えないことがあるということは、十分に理解しているのではないかと、戦争の状況をみて思うところだ。
さて夜になったが通信障害はどうなんでしょうね。
ニュース情報から原因は、ネットワークの基幹ルータをバージョンアップのために交換しようとしたが、不具合が見つかって元の状態に戻したが、回線断となっていた間にトラフィックデータが溜まって一気にLTE交換機にアクセスが集中して、呼情報をさばき切れなくなって交換機がパンクしたと解釈するが、合っているだろうか。
ただやり方として基幹ルータを交換する場合、安全を考えれば予備ルータへ一度切り替えて、元の現用ルータを交換してから、回線を切り戻すやり方をするのではないかと思ってしまうのだが、いずれにせよ通信障害が出てしまうような手順は間違いであることに変わりない。再び発生させることのないように検証と手順書の再作成は必須になるでしょう。 今日は、台風4号の影響が出て来たのか、いくぶん涼しく感じる日曜日であるが、携帯電話通信回線は相変わらず復旧の見通し立たずのようであるが、おそらく今までにない大規模な通信障害であることは確かだ。個人的には他社の携帯電話を使用しているので何も影響はないし、日常も携帯電話を何かに使っていることもしないので全く影響はないが、あらためて文明社会の落とし穴があることに注意が必要かもしれない。最近、電力が危ないという情報は氾濫しているが、これだけ電話が使えないという状況は、初めてではないだろうか。今回の通信障害は、LTE装置の単純故障では無く装置のメンテナンスがらみの通信障害となっているようなことが記事にあるが、大昔なら通信パッケージを交換して正常ランプが点灯すればOKとなるのだろうが、今はすべてソフト操作の世界であるから何か異常があっても瞬時に分析、判断、対応とは行かないのが、現実なのだろう。個人的には携帯電話は有っても無くてもパソコンか固定電話で間に合うので、あまり発展し過ぎた技術は便利であるけれど、部品不良も起きるし、線の小動物による断もあるだろうし、災害で鉄塔が流されることもあるだろうし、故障が発生する要因は多種多様にあるので、携帯通信が万能で通信断にならないという認識は変えたほうが良いかもしれない。 一番安全なのは、携帯電話通信会社を2社に分けて、2台持つのがベストかもしれないが、それも個人の費用対効果の判断によるだろうから、私みたいにどうでも良い人には回復するまで待つだけで問題ないですからね。それにしても文明社会の交換機はIT化に伴いソフト操作の世界となっているのだろうから、回復措置も時間がかかることは想像できるが、機械なのだから故障(障害)が起きないということが保証されていることは無いので認識をあらためる必要はあるだろう。
サハリン2運営会社の資産がロシアの国有化になれば、日本へ報復として何らかの要求を突き付けてくるだろう。 少なくとも日本からのロシアへの制裁が続くかぎり、ロシアが何も圧力をかけてこないということはあり得ない。 最悪の事態は、LNG供給をストップさせられる可能性だって大いにある。
いずれにせよ、LNG供給懸念は、電力の逼迫や電気代の値上げに大きく影響が出てくると予想される。 夜になっても日々昼間の熱が蓄積されていくので、毎晩部屋の温度が上がっていくが、窓を開けて外気を取り入れても室温が下がらなくなってきているので、電力逼迫も一番頭の痛い課題となってくるだろう。 これは夏だけではなく、冬でも状況は変わらないだろうから、停電ありきの生活を想定しておくことも必要ではないだろうか。 |
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