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情報灯台、彩の松ちゃんが60歳からの若さと健康を追求する徒然日記。
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私が社会人になったばかりの頃、いろいろな知らない他人が近づいてくるが、これが社会なのだと勘違いしていたが、後から分かるのだが全て怪しい人ばかりであった。
社会人になりたての頃は、アンケートですがお時間ありますか、と話しかけてくるが、実際は何かを買わせようとか魂胆があるものばかりであるし、思想的なものもあって迂闊にも一度宗教団体のビルに見学に行ってしまったが、興味がないから即断ったので被害は何もなかった。それ以降現在まで、宗教団体の勧誘は母親の指導もあって、一切断っているので被害にはあっていない。性格的に信心は面倒くさいというのも幸いしているかもしれません。
それでも特定の宗教は、ローラー作戦で勧誘してくるから、これ以上欲しいものはありませんと言って帰ってもらってますよ。菩提寺のお寺さんにはお世話になるが、それ以外の宗教団体は、寄付やお布施で飯を食っているわけだから、そのために献金してやるほどばかばかしいことはありません。そもそもそんな余裕があるわけないですから、信者になる資格もないわけですね。笑 いずれにせよ、わざわざ自分に近づいて勧誘してくる人は、何かを企んでいることには変わりないので、その場はすべて断ることである。どうしても気になるなら、名刺をもらっておけば良いだけである。
さて全国の新型コロナウイルス感染者は、昨日103,311人と予想通り10万人を超えたが、問題はこれからどれだけ増えるか先が読めないところであるが、そもそも飲んでいるお客も感染者数に驚かなくなったところは全国的に同じだろうと思うので、心理的に気にしていない人が多くなっていることは感染増加に滑車をかけることになるだろう。 少なくとも三連休明けは増加するだろうから、何の抑制策もないのだから1日の感染者20万人到達も起こりうると読む。 PR
水揚げ量が24匹のサンマ、一匹10,000円の価格で販売されたそうで、大昔は一匹10円でも買えた時代があったこともあるが、一般の方にすべて売れたそうである。10,000円のサンマが高いか安いかは、その人の価値観によるものなので、飲んで10,000円使うより、美味しいおかずに10,000円使ったほうが幸せだという感覚でしょう。
ただ庶民から見れば、手の出せない値段は間違いないのだが、サンマ不漁が世界的な異常気象が原因なのかもしれないので、これからの天候にも異常が表れると予想していないと自然災害で命を落とすことになりかねないかもしれない。
明日からの三連休も天候が悪いので、迂闊に行楽に出かけると痛い目に遭うかもしれないので、新型コロナウイルスも感染爆発していることもあり、自宅でお勉強に励むのも良いかもしれないですね。
今年の天候が異常なのは、肌で感じているだろうが、今後も異常な天候が予想されるので推測してみる、今の天候は戻り梅雨とも言われているが、ハワイへ帰ってしまった太平洋高気圧が今から戻ってくるとは考えられないので、今の雨は9月の秋雨と考えても間違いではないだろう。ただ8月に入ってしまえば、すぐに秋風の気配も感じられる時期だから、結局は暑い夏にはならずに時々雲の合間に日が差す程度の夏で終わる気がする。
それよりも気になるのは、偏西風の流れが気温40度の頃とは違う流れになっていて、現在は大陸の北西からの流れになって日本列島へ流れ込んでいるので、夏が終われば寒気の流入が早まると予想されるため、昨年に続き早い寒い冬が訪れる可能性が大きいと見ておいたほうが良さそうだ。今年も間違いなく大雪災害があると思って行動するべきだ。
そこで問題は、原油高、電力逼迫、円安、物価高、新型コロナ、豪雨などなど解決しそうもないことばかり続くのは明らかなのだから、個々に自分に合わせた備えが必要になってくるので、今から対策は考えておくべきだ。
そういえば国はすでにこの冬は原発を稼働させて電力逼迫を乗り切る考えであるが、それしか対策はないだろう。太陽光発電など再生可能エネルギーは必要な時に必要な電力が供給できないお粗末さがあるし、火力発電は設備の老朽化も気になるうえ、油・石炭の燃料高騰もあり輸入不安もあるから、原発稼働に反対することはできない。原発反対論も多いだろうが、真冬の大停電はもっと困るだろう。
さて今日は、日本全国が大雨になっているだろうが、特に九州、四国などは線状降水帯になる可能性が大きいので、先日の埼玉の鳩山のように、あっという間に河川が氾濫する危険があるので、雨雲の動きを見ながら避難方法、避難場所の準備を始めておくべきだ。これからは過去になかった災害が起きる時代なのだ。
ところでロシアがしかけた戦争は報道が減ったので忘れられそうですが、今も攻撃は続いていて、今後はウクライナ軍が欧米から提供の新兵器を駆使して、ロシア軍の弾薬倉庫を破壊する計画に攻勢をかけているので、ロシア軍の前線部隊への補給を断つことができれば撤退するしか道はなくなるから、今後の戦争終結に向けての展開に期待したい。
話は飛んでしまうが、銃撃事件から飛び火した宗教問題であるが、金品ならず政治がらみの話もぽろぽろ出てきそうだが、特ダネ狙いの記者さんがどこまで探るか次第であるが、今後の話題となりそうな気がする。 さて昼近くになりますが、雨は永遠と降り続く天気図となっていて、いつの間にか停滞前線が出来ており、九州では線状降水帯が発生しそうであるが、この雨は梅雨前線ではなく、すでに秋雨前線の到来と予想する。太平洋高気圧が無いだけに大陸からの低気圧が次から次へとやって来るので、まれに晴れ間が覗くかもしれないが、全般的に三連休は雨降りを前提に過ごしたいですね。
昼のニュースでは、新型コロナウイルス感染拡大に対して経済対策優先の方針から行動制限は行わないと言うが、要は決め手の対策が無いだけと思うところで、真剣に感染対策をしようとする人は自ずと行動自粛するが、感染拡大に無頓着の人は、1日10万人の感染が出ていようが自分には関係ないと思う人もいるなら、新型コロナウイルスは増々拡大していくのは当然である。問題は何も規制しないから感染拡大暴走が起きる可能性が大いにあると予想するのだが、重症化しないものの医療体制は万全なのか、あらためて気になるところだ。 突然の情報ですが、今夜に九州で線状降水帯発生の予報が気象庁から出る模様である。空振り前提であるが、低い場所や土砂崩れの起きそうな場所などから、暗闇でも避難できるように確認しておく必要がある。予報が外れてもそれは命が救われたと思えば良いだけだ。
今年は、18日(月・祝)が海の日であるが、残念ながら海の日には向かない天候になると思われるので、海の中へは入らないほうが良さそうだ。
例年なら太平洋高気圧が張り出しているので、真夏の日差しを浴びて海水浴に最適であろうが、今年は太平洋高気圧が東へ去ってしまったので、日本付近は低気圧が次から次へと発生してくるため、常に雷雨やゲリラ豪雨が起きやすいので、何も隠れる場所がない海で遊泳することも注意が必要だ。
天候が悪ければ、当然海も荒れているので、海流の流れも異常になっているかもしれないため、海難事故の危険性も大いにあるので、のほほんと海水浴を楽しむことは慎んだほうが良さそうな気がする。天候が悪いときの海ほど記憶にあるだろうが、危険なことはないのだ。
折角の三連休なので、海水浴など外へ出かけたい気分ではあるが、ここにきて新型コロナウイルス感染が爆発に向かっている真っ最中なので、天候も悪そうなので、なるべく外出はしないほうが賢明ではないだろうかと思える。
現在の新型コロナウイルス新規感染速度は異常なほど急速であるが、今の社会の雰囲気を見ると全く危機感がないとしか言いようがない、国民も国も何となくそう見えてしまうのだが、ワクチン接種を受けたから感染しないとは誰も言ってないはずなので、ワクチンに頼ることよりも国内全体の気のゆるみを締めなおす必要がある気がしてならない。なぜ減らせないのかと。
ところで1日の新規感染者は、間もなく10万人を超えるだろうが、第6波とは事情が全く違うので、今は全くブレーキがかかっていない状態だから、どこまでこの感染爆発が拡大するのか、後の祭りにならないことを祈りたいが、すでに最悪なのだから覚悟をしておいたほうが良いかもしれませんね。
結局、今日は、全国で97,788人の感染となって10万人は突破しなかったが、昨日よりは増加しており、感染グラフの上昇曲線から予測すれば20万人くらいには到達するのではないだろうかと思える。現在の新型コロナウイルス感染者の累積人数は、全人口の約1割に達する状況であるが、果たして新型コロナウイルスは、どこまで生き続けて拡がるのだろうか。
今日(昨日)は、夏にしては涼しく秋風を感じるような午後のひと時であったので、電車に乗って軽く居酒屋へ出かけて行ったのであるが、その間ネットで天気予報を見ていると、埼玉中央部では豪雨の連続で全く雨雲が移動しようとしないのが、恐怖に感じられる昨夜であった。
昨日の豪雨は、関東でなぜか埼玉だけ降り続いた原因がよくつかめないが、人的被害は無さそうであるが、少なからず建物被害はありそうであるので、あらためてハザードマップは頭に入れておいたほうが良さそうだ。 今後も今夏は同じような天候が続く可能性があり、大平洋高気圧がハワイの北へ去ってしまったため、上昇気流による積乱雲の発生は頻繁にありそうな気象状況であることに変わりないだろう。日本付近は常時気圧の谷のような状態で、低気圧も頻繁に発生するので雨が多くなるが、決して戻り梅雨とはならないので、警戒はしておくべきである。 今回の豪雨もいつもなら通り雨と予想するので、一時間も経てばすぐに止むだろうと思っていた人が多いのではないだろうか、ネットで雷雲を監視していれば大変なことが予想されるのが目に見えたのだが、なかなかこのギャップを埋めることは難しいので、スマホで雨雲の検索ができるようにしておくか、詳しい人に連絡が取れるような対策は必要である。 あらためて今後のゲリラ豪雨が発生する可能性は大きいので、雨降り予想には警戒が必要である。ゲリラ豪雨といえば、一瞬にして雨雲が去ってしまうこともあるが、昨日のように数時間も降り続いた場合、土砂崩れや河川の氾濫など発生すると思って非難行動を計画しておくことが大事である。特に夜間は命を落としかねない。 さて昨日は、焼き鳥を味わっている間に、ニュースで新型コロナウイルス全国で76,011人感染と言っていたが、もう誰も驚かなくなった。毎日1万人くらいの増加は誰もが当たり前の感覚になっているのではないだろうか。
その影響なのか分からないが、偏西風が南は北緯10度くらいまで南下していて、北半球を蛇のとぐろのように渦巻いているので、今夏は不順な天候が続くと予想されるので、長時間の豪雨には警戒がますます必要だ。 そして太平洋高気圧が日本にいないので、大陸からの涼しい秋風を思わせる北西の風が吹いてくるので、今朝は秋の訪れではないかと温かい水道の水を汲んで感じたのだ。どうしてももう夏は終わりと感じてしまうのは、私だけだろうか。
さてウクライナ軍であるが、ハイマースを使ってロシア占領下のへルソン州を奪還に向けて攻勢を強めている。ハイマースではロシア軍弾薬庫を攻撃する戦略に出ているので、一気にクリミアまで奪還の攻勢を進めてもらいたい。
明らかに新型コロナウイルスは、前回感染拡大ピーク時の半分ほどまで増加しているので、第7波感染拡大ステージに入ったと見るしかないが、参院選挙も終わったばかりで政府が直ちに何かを行う体制は出来ていないし、間もなく夏休みもやって来ることだし、第7波感染拡大に対して対応策は出ないから、感染は自分で防ぐしかない。
現在すでに1日の新規感染者が5万人も出ているのだから、当初の頃であれば全員外出禁止くらいの勢いもあったが、今は逆に経済を回したいから特に外出抑制策も出ることは無いだろうが、実際のところ感染は拡大しているのだから、感染力の強い新型コロナBA5が浮遊する人混みの中をうろうろ歩くことを考えれば、危険としか言いようがない。 新型コロナウイルスは、どこからやって来るか? 明らかに他人からやって来るのである。普段一緒に生活している人が感染していれば、すでに感染者となっているのだろうが、新たに感染するときは他人から新型コロナウイルスを頂戴して来るだけである。 ならば対策は簡単!、人に近づかなければ感染はしないのである。 マスクも消毒もワクチンもやらないよりはやったほうが良いだろうが、結局は他人から新型コロナウイルスを頂かなければ良いのである。 第7波に対して新たな効果的な対策など考えつかないから、感染したくなければ自分で考えて外出行動することしか方法は無いだろう。 |
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