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情報灯台、彩の松ちゃんが60歳からの若さと健康を追求する徒然日記。
× [PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。 今日は終戦の日、なぜ侵略戦争が起こり植民地化に邁進したのか当時の時代背景が理解できない。今なら国民全員がノーと言うだろう。そして国民が監視し続けることである。特に核使用には絶対反対を世界に向け国を挙げて発信することだ。
ところで今日もそれどころではない1日である。 新型コロナウイルス感染者は、日々増加する状況であり、天気は大雨が降り続く状況となっており、まさに戦争に巻き込まれたような状況だ。
そしてこの時期に気になるのは台風の到来である。 まだ気象庁は推測で発表することは出来ないが、はるか小笠原の南東に小さい雲の渦が出来始めている。
この渦は日々大きくなって西へ移動しているようなので、典型的な台風の進路コースを描きそうな予感がする。 またインド洋上でも雨雲が活発化しており、来週あたり日本へ流れてくるのではないかと予想すると小笠原沖の小さな渦が台風となって合流したと仮定するならば、猛烈な豪雨になること間違いない状況が起きる。 日々監視することとしたい。
今朝起きて感じたことは、肌寒い。 外の気温は、寒暖計で20度のすぐ下を指していた。
昨日は、水道の水が温かく感じた。
すでに秋に向かっている兆しが見られる。
そしてこのまま冷たい雨が降り続けば、地表の温度もグーンと下げられるので、もう酷暑にはならないと思うが、逆に冬の寒さが厳しくなる可能性も予想される。
夏は大雨、冬は大雪が当たり前の日本の気候に変わっていると思っていたほうが命を守ること繋がる。
今や、昔はこんなことは起きなかったという言葉は、全く通用しない。
もう一つ忘れてはいけないのが、警戒情報が解除されたとしても水災害はそのあとに起こるので、24時間は現地を見に行かないことである。人間なんて簡単に流されてしまいます。 PR 現在の気象状況は、日本の南東に太平洋高気圧が停滞しており、高気圧から吹き出される南からの気流と東シナ海から流れてくる気流が九州・四国で合流し停滞前線を形成している。
海水温が高いことから常に積乱雲が発生しているので、雨雲が常時活発化しているため雨は強弱を繰り返し降り続く見込みである。 この状況は、大平洋高気圧が秋の気象に変わっており、日本上空まで張り出す力は無く、現在の南東の位置で停滞して安定状態にあるため、秋雨前線が身動きできないので大雨がいつまで続くか予想が出来ません。 近くに山があれば土砂崩れ、川があれば氾濫することを前提に避難してください。この大雨は一週間で止むのか、それ以上降り続けるのか、気圧配置が安定しているだけにいつまで降り続くのか全く分からないので、待ったなしに命の危険が迫っていて速やかに避難行動をしてください。 現時点では、何も災害が発生していなくとも一週間も雨が降り続けば、予想もしない大変な脅威がたった今起きるかもしれません。いつ起きるかは誰にも予測できません。だから避難の準備は今しかありません。 現在のジェット気流は、おそらく例年より南下していると思われ、推測ですが気温-30度~-40度の強力な気流が、サウジアラビア→中国→日本(日本海側)→アラスカ→カナダ→グリーンランドと流れている。 このジェット気流は、ほぼ直線的な流れを形成しているため、強固な気流の壁と考えると、地上付近では太平洋からの湿った暖気がジェット気流にぶつかって常に雨雲を発生させていると推測できる。 なお太平洋から吹き込む南からの気流の源は、カナダ西海岸からハワイを通過して幅広い流れとなっており、大平洋の北半球で主流の気流と想定されるので、気象状況が数日で変わることは無いと思われ、最悪1か月間の雨降りも起こり得る環境が地球上に出来てしまっている。 この気象状況が崩れない限り、雨降りは永遠に続くと想定するが、素人の予想なので外れるかもしれませんが、万全の準備をすべきと断言する。 夕方、手を洗うので水道から水を出したらお湯が出ました。 溜まっていた水かもしれませんが、水道の水が温かいということは、もう間違いなく秋の到来ですね。
外の気温は、21度ですが、夏の感覚は無く、冬に向かっていると言った肌寒さを感じる。 今夜に停滞中の秋雨前線が、日本海側から太平洋側に南下しますが、日本に居座ることには間違いないので、特に九州南部、四国、近畿、東海も雨が降り続きます。 場所によっては、豪雨となるところもあるので油断禁物である。
気象庁は、まだ秋雨前線と呼んではいないが、ジェット気流が全体的に南下している状況なので、これは地球規模の流れだから1か月とかで簡単には移動するものではないため、このまま雨が9月へずれ込む可能性はかなり大きいと予想する。 9月は、収穫の時期でもあるが、今年は何かと作物の実るのが10日くらい早い気がするが、このまま雨降りだと野菜などが高騰するのが心配される。 そして、パラリンピック屋外競技も出来ずになるかもしれない状況もあり得る。
とにかく今の雨は、いつ止むのかは全く予想が出来ない。 気象庁の予報を毎日チェックし他人事ではないことを理解しよう。
さて他人事ではない厄介なヤツが新型コロナウイルスだが、家に侵入したネズミと同じでどこに隠れているか分からないのが、止めを刺せない一番の理由だ。 我が家のネズミも家を壊すまで退治することは出来なかった。 家を片付け始めたら、一瞬にして隣の家に引越ししてくれて静かに眠れましたね。
だが新型コロナウイルスの宿は、家ではなく人間である。 ネズミは宿が無くなれば引越しをするだけなのですが、新型コロナウイルスも宿主が弱る前に引越しをしないと生き延びれないから、やはり他人へ引越しをする必要が出てくる。
ただネズミは、自分が移動するだけだから引越しで数が増えることは無いが、新型コロナウイルスは自分のコピーを他人にうつすので、何倍にも数が増えていく。 今のところ新型コロナウイルスを退治できる薬は無い、そしてしばらく出来ない。 それまでに倍々ゲームでこのまま増え続ければ、海外のどこかの国のように1日何万人感染も近い将来に来る日があると覚悟しなければならなくなる。
それはたぶん冗談ではなくなる。 今月末以降には、1日30,000人感染となるかもしれないと予想する要因は、夏休みとパラリンピックが大きく影響すると思われる。
今月末までの感染者数は、8月の前半の行動の結果が出てくるだけだから、すでに決定しているわけで、今さら一喜一憂しても手遅れしかない。 問題は、緊急事態宣言を他の都道府県がどんどん拡大しようが、8月後半の行動をストップさせなければ、9月前半に感染ピークが来ると予想されるが、それまでは毎日ウイルスは倍々でコピー分身を作っていくことになるので、海外の感染者数のことを他岸の火事と言ってはいられなくなる時が来る。 ここで対策は、あるのか? 今このようになったのは、水際対策の失敗が招いた結果ではあるが、その失敗した政府に新型コロナウイルスを封じ込める策など出るはずもないし、他の国民でもそんな策を思いつく人は恐らくいない。
でも対策は簡単なのである。 それは、人に近づかなければ良いだけなのである。
国民全員が!
そうすれば、ウイルスはどこへもコピー分身を作れないから、消滅するしかなくなるのである。
大事なのは、国民全員が新型コロナウイルスを理解することであり、甘く見ているヤツを無くすことである。
もう病院のベッドに空きは無いのだから、国民よもっと賢くなれ! なのだ。
あっそうそう、緊急事態宣言は、8月31日の期限だったかもしれないが、今度の解除基準は何だろう。 パラリンピック真っ最中なのだから、解除するわけにもいかないし、感染者が急に減少するエビデンスなどどこにもないから、永遠と緊急事態宣言は続くのだろうと思いたくなる。
個人的には、1人ロックダウン中なのでいつまでやっても構わないが、そろそろ備長炭焼きの焼き鳥が食べたくなってきた。
話題はそれるが気象庁のホームページが繋がりにくくなっている。 大雨でみんながアクセスしているんでしょう。
不要な問い合わせはしないようにしましょう。
とにかく新型コロナウイルスと停滞前線は、災害のダブルパンチだ。 まだ台風の発生が見られないだけ救われるが、台風の時期だからいつやって来るか分からない。
もし台風が発生すれば、気圧配置から本州上陸のコースを辿るであろう。
これからは、天気予報発表報道前から、予想しておいたほうが確実に命を守ることが出来るであろう。
昨日の新型コロナウイルス感染者は、全国で18,889人が確認され過去最多となった。
そろそろ4連休の影響に7月末の緊急事態宣言前の駆け込み移動が加わった影響と推測するが、その後も3連休、お盆休み、パラリンピックと8月は人の移動が多い。 東京では感染増加に制御不能状態になってしまっているが、残念ながら夏休みとパラリンピックが終わらなければ人の動きは無くならないでしょうから、感染したくなければ1人ロックダウンしかないのである。 ロックダウンとは都市封鎖と訳されるが、例えば東京だけを今さらロックダウンしたところで、全国に広がったデルタ株を抑えることは出来ないし、日本では法律的にロックダウンの制度が無いので、国民に理解できない。 もしロックダウンを実施したとしても、隣にいる人が感染者かも分からない蔓延状況では、効果はほとんど無いに等しい。 今はもう政府も都道府県も打つ手無しの状況に落ち行っているので、これと言った効果のある秘策なども出てくる見込みは無いので、とにかく厳しいが医療体制を出来る限り強化するしかないのが現状だ。 一方で新型コロナウイルス感染防衛策も自分たちで考えなければいつかは感染してしまう可能性があるので、のほほんとした人のいるところへの外出はしないほうが賢明だ。 今は、誰が感染者なのか分からない状況なのだから、毎日感染者が増えていくのであり、このまま行けば全国で毎日30,000人感染も突破する時期が来てしまうだろう。 とにかく今は8月の期間がさっさと過ぎていくのを待つしかないのであるが、間違っても新型コロナウイルスに感染してはいけない状況は命の保証が無いと言うことであるから、自分の行動を管理するしかない。 感染しない方法は、簡単で人に近づかなければ良いのだから、1人ロックダウンを常に意識すれば感染リスクは無くなる。 感染には接触感染と空気感染があるが、接触感染は手を洗えば防げるが、新型コロナウイルスは空気感染はしないとあるが、人がいるところには口から吐き出された新型コロナウイルスのエアロゾルがふわふわと浮遊していることには変わりない。 だから空気の流れが無いよどんでいる部屋や場所に居れば、知らず知らずに新型コロナウイルスのエアロゾルを大量に体内へため込んでいることになる。 やがては、感染ルート不明で陽性反応の判定を受けることになり、慌てふためくのである。 これから先も新型コロナウイルス感染が無くなることは無いだろうから、永久に外出自粛することなんて不可能であるし誰も言うことを聞かないわけだから、自分で感染リスクをゼロにする1人ロックダウン対策を行うしか方法はない。 とにかく人のいるところに入り込まない、空気の流れがあるところを移動する、人とすれ違い時は息を止めるなど、目に見えない浮遊エアロゾルウイルスを吸い込まなければ感染はしない。 今日はお盆入りであるが、外出移動には1人ロックダウンが出来ていれば安全だ。 今、このタイトルで内容を知っておられる人がどのくらいいらっしゃるでしょうか。
1985年8月12日18時56分、東京発大阪行JAL123便、ボーイング747SR-46(ジャンボジェット、機体記号JA8119)が、突如墜落した。 当日は、今日のように蒸し暑く気だるい日だったような記憶が残っているが、まさにお盆入り前日とあって乗客は満員の状態であった。
墜落場所は、群馬県多野郡上野村の高天原山の尾根(御巣鷹の尾根)であるが、航空機が消息を絶ってから救助にかかるまでに異様に時間を要したところに様々な情報が交錯するので調べてみると良い。
乗員乗客524名のうち520名の方が亡くなった世界最悪の単独機としての航空機墜落事故である。4名の方は生存されていて証言を読むと現実を知らされる。
乗客には、歌手の坂本九さんなど数名の著名人が搭乗されていた。
墜落原因は後に調査報告されているが釈然としないのでYouTubeを覗いてみた。特に米軍UH-1は気になった。
YouTube検索に入力した例である。 日航機墜落事故 米軍幻の救出劇 (米軍パイロットの証言)
123便の残骸か…相模湾海底で発見 日航機墜落30年(15/08/12)
「事故を語り継ぐ」日航機墜落事故からまもなく30年(15/08/08)
『ゆっくり解説』機長さんに、あの時何があったのか語って頂く【真相解明編】
『ゆっくり解説』坂本九さんと機長さんに、あの時何が起こっていたのか語って頂く【坂本さん編】
追伸
JAL123便日航機墜落事故の番組が、8月14日夜に放送されたが、すっきりとしないものと感じた。原因を圧力隔壁の修理ミスとして最後はボーイング社にうやむやにされた形で終わっているが、後部圧力隔壁が自然に破損するものだろうか、破損すれば急減圧が起きて機内は真っ白に霧に包まれるはずだがその様子が無い、そして生存者は後部にいたのに外へ放り出されていない、それから尾翼は6割破損されているが、尾翼が破損したと思われる時刻にはまだ伊豆上空を飛んでおり、乗客に驚きがほとんど見られない。やはりしっくりしない。
昨日は、猛暑日であったものの、今週は雨降りのお盆になりそうな気配も出てきた。
昨日の夕方の北風にも秋風の気配を感じた。 気象衛星ひまわり画像には、九州から中国へ雲の帯が伸びている。 日本上空には、偏西風と太平洋側にも西から東へ流れる気流があり、大平洋高気圧も南下していきそうなので、雲の帯はだんだんと日本へ移動し秋雨前線となる可能性が大きい。 ただ海水温は、晩秋まで高いままのため、入道雲が出来やすいと思われるので、この先大雨が続くことも予想されるので、梅雨のときと同様に大雨に対する備えが必要なことは間違いない。 今年は、台風が近海で突然発生することも多く、南方太平洋上での雨雲の発生も活発であるため、これからはスーパー台風の襲来もあると思っていたほうが、後手後手のコロナ対応のようなことにはならないと思うが、いかがなものだろうか。 そしてまだまだ続く新型コロナ感染拡大も感染ピークがどこになるのか全く読めないので、台風や大雨の中でウイルス感染すれば災害発生の真っただ中でたらい回しになって若い世代と言えども手遅れで重症化する危険性が出てくる。 今週は、台風の発生は無いが、インド洋上の雨雲が活発であることから、パラリンピック開催中に台風襲来ということも無いとは言えない今年の気象状況なので、何事にも備えは必要である。 さて夕方になったが、九州を中心に豪雨になっている模様です。 梅雨のときのように雨雲が中国から次々と九州へ流れ込んでおりますので、洪水などに警戒する必要があります。
特に夜間は、行動できなくなるので、明るいうちに避難等の準備をしておくことが必要です。
今週は、雨が降り続く可能性があるので、降水量もかなり多くなると思われるので、低地や急斜面の土地はかなり危険となるので、事前避難が必要ですね。
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