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情報灯台、彩の松ちゃんが60歳からの若さと健康を追求する徒然日記。
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今日、自動変速が主流と思われていたが、新車で40%をマニュアルシフト車が占めるとは驚きですね。

 

おそらく乗られる方は、50代60代の方たちではないかと想像しますが、やはり車を楽しむと言った意味ではマニュアル車は最高であると思う。

 

また私などは、慌てるとアクセルとブレーキを踏み間違えることがありますが、オートマチック車であったなら完全に交通事故になっていますが、マニュアル車のお陰でエンストして止まるだけですね。

 

親の車を乗りついたのがマニュアルシフト車なので、その後の新車もすべてマニュアル車を乗りついていますが、時々運転ボケをするので自動変速は怖くて絶対に乗れませんね。

 

その他にどこのボタンを押すのか、どうしたら動かせるのか、おじさんには難しいと思う人が多いのではないでしょうか。(・∀・)

 
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フィリピン東沖に発生した台風18号は超大型ということだ。

 

台風の大きさは、強風域(風速15m/s以上の風が吹いているか、吹く可能性がある範囲)の半径で区分されていて、800km以上が超大型ということらしいですね。

 

さてこの台風は、日本列島へ来るのか。

 

例年のコースだと日本列島直撃のパターンなのだが、日本を覆っている大陸高気圧が勢力が大きいこととジェット気流が北海道付近を流れているので、台風の進路には影響しない模様なので、貿易風の影響で西方へ去っていきそうで一安心である。

久々の大揺れの地震であったようだが、私は爆睡していて気がついたのは携帯を見たときに地震があったと分かった。

 

私のところは埼玉だが震度3程度なので、耐震が効いていて船で揺れるくらいの感覚になるので分からなかったのであるが、地盤が柔らかいところなら大きく揺れて気づいたろうと少し反省でした。

 

幸い首都圏直下型地震の前ぶれではないようなので一安心しましたが、ニュースを見れば帰宅困難者が問題になっているようだが、地震とくれば電車は必ず止まるし運転再開は点検後になるので、かなり時間が経過すると思ったほうが賢明だ。

 

ただ首都圏直下型地震だったら、帰宅困難くらいではすまないだろう。

おそらくビル倒壊、道路地割れ、大停電、大火災、水道管破裂、ガス管破裂、そして怪我人の救助など帰宅の心配どころではなくなるのだろうが、果たしてその日はいつか。

 
台風16号が去った後は、今のところ次の台風発生は無さそうで穏やかな秋晴れが続いていて行楽には最高な時期ですが、10月としては異様に気温が高いのが気になるところだ。

理由は、フィリピン付近の緯度の上昇気流が活発化しているので、常時日本付近が高気圧帯となっている気象状況なので、晴れの日が続いていると思われる。

珍しくジェット気流も西は地中海から北海道上空を通過して東はカナダ西海岸まで一直線に安定して流れているので、しばらく好天が続くだろうからお出かけには最高ですね。



さて今月に入って少し静まり返っているような気がするのは、私が自宅で孤立しているからなのだろうかと思ってしまうところだが、そろそろGoToも対策を考えたうえで昨年の失敗を教訓に徐々に動き出す必要はあるのではないかと思う。

また今月が静かなのは、あれだけ大げさに報道された総裁選の反動なのか、新内閣支持率は想定外の低空飛行になったためか、衆院選の1週間前倒しも逆噴射ではなかったのか、盛り上がる気配も起きそうもない状況に落ち行っている気がする。

そして国民としては、この新型コロナが大人しくしている間には、衆院選で失速飛行にならないように軌道修正して疑惑の起きない政治路線を飛行して欲しいところと、大げさ報道となってしまった皇室騒動も最終会見ではニューヨーク逃避行で完結となるシナリオは頂けないので国民の納得感を満足できる幕引きにして欲しいところだ。



今月から緊急事態宣言の解除にともない、子供たちは毎朝学校に通学し始めているだろうが、旦那様というと、えっ会社に行かないの?という奥様の声が聞こえてきそうな気がしますが、最近思うのは仕事はやはり自宅から遮断した環境で行いたいなと感じることである。

昔の言葉にサラリーマン族というのがあるが、会社を辞めてしまうとすることが無くて退屈な生活をしている話を聞いたことがあるが、何となくそれに近いような感覚でもあるような気がする。

やはり自営以外の会社員などの仕事はだべりながらやるのもストレスを溜めない一つかなと思うし、今メンタルヘルスチェックをテストしたら結果がどう出るか面白そうなところである。



ところで自宅に居て暇つぶしの一つに株価チェックがあるが、アベノミクスの神通力が無くなり上がるかなと思ったら午後には失速してしまっていつまでも売り抜けない日々が続いているが、この状況を見ていると景気回復ははるか先のように思えてならない。

今生活できない人への現金支給の要望をひたすら訴えていますが、一時しのぎは仕方が無いとしてもこの先もまだまだ生活は厳しいと50年~60年前を思い出せいない人には耐える体力をつけておく必要はあるかもね。

50年前は、どんぶりにお湯を注いで入れて食べる農協のインスタントラーメンがご馳走だったかな~、それから赤いウインナーソーセージも貴重でしたね。(´艸`)




今日は、ふと庭のプラムの花がたくさん咲いているのに気づきましたが、太陽はじりじりと暑さを感じさせ、一体季節はいつなんだと感じる今日でした。
環境債はグリーンボンドとも呼ばれるが、環境分野に使いみちを限って資金を調達する債券であり、3年、5年、10年の年限に分けて発行する予定とのこと。

携帯電話料金の強制値下げで5G基地局や光ファイバー関連、風力や太陽光などの再生可能エネルギー関連の投資資金をあらたに確保する必要があるのではないかと思うが、将来の社会に必要な基盤となるものだと考えれば興味あるところである。

NTTファイナンス株式会社にて2020年6月25日(木)にも400億円発行しているので、そのホームページを参照すると証券会社等の情報が見られますね。

一瞬購入したいと思ったのだが、それなりの資金をかき集めなければ醍醐味が無さそうなので、あきらめて小口の株式投資で頑張るしかないか!

いずれにせよNTT投資が社会経済に刺激となれば、新内閣支持率49%が上昇に向かうための助け舟になるかもしれないですね。




さて新内閣が発足して大臣の顔ぶれもガラッと変わったところであるが、国民から見れば誰が誰だか分からないと言う意見もあるが、それも世代交代と思えば大したことではないと思う。

また野党から見れば、表の顔を入れ替えただけで、与党の体質そのものは何も変わらないと言うこともあるが、派閥の集団ながらある意味一つの組織でもあるので、変えようが無いと割り切ったほうが良いのかもしれない。

もしここで大胆な変革でも行おうと考えたら、与党崩壊になることは明らかであるから、無難な内閣となりそうな気がする。

問題は前倒しとなった衆院選投票日であるが、支持率49%(各社で異なる)がどのような投票結果になるのか、微妙なところだなぁ~という感じがしますが、だから野党が優勢かとも言い難いところだなぁ~とも思えてしまって、どんな政府が立ち上がるのか、新型コロナ感染よりも心配するところである。



話は変わるが、和歌山市では今も水道水を送る橋が崩れ6万世帯が断水していて、電気や電話などでは予備系設備を備えているが、水道水を送る水管橋もライフラインなら耐用年数以内でも破損の可能性はあるので、2重化構成などの保全対策は無いのかと思ってしまう。

これって耐用年数が過ぎたらどうするはずだったのでしょうね。
自分の市内にも水管はあるが、道路への添架なので崩れることは無いと思っているが、万が一何か原因で破損すれば断水してしまう。
長い年月には何が起こるか分からないから、何か起きた場合のシミュレーションはしておくことが重要だね。


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