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情報灯台、彩の松ちゃんが60歳からの若さと健康を追求する徒然日記。
× [PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。 実際のところ大半の有権者はどこのだれに投票してよいか困ってしまっていると予想する。なぜなら支持したい候補者がいないことだ。
もともと支持する候補者がいる人や労働組合などの組織推薦候補者がいる人なら悩むことも無いだろうが、この衆院選の公約では、まず新型コロナ対策が最大課題であり、次に財源を考えない経済対策などの他何でもかんでも並べているところが、与野党のどちらも変わり映えの無い公約の羅列としか見えないので、有権者も冷めていると見える。
それに反して期日前投票が増加しているのは何故だろうと思うが、折角の行楽解禁の日曜日だから投票所に行っている場合じゃないから期日前に行っているだけだろうから、日曜日の投票率は下がるだろうと予想する。
投票率が上がるとすれば無党派層の動向であるが、これだけ違いの無い公約を並べられると無党派層が投票所に足を運ぶのは期待できそうも無いから、それなりの投票率となるだろう。
そもそも財源不明の公約を聞かされても税金を払っている有権者は、本当に出来るのかと疑問に感じるだろうし、現金が今すぐ欲しい人でもすぐもらえるわけでもないし、投票用紙に書くまで誰を入れるか考える人もいるのではないでしょうか。
結論として、与党か野党しか無いんだけどね。(´艸`)
新政権では、真面な国会討論中継を見たいところである。 PR
昨年調達した布マスク約8300万枚(約115億円)が、確か昨年のとき余ったので予備的に保管して使用していくなどと言っていたような気がするが、結局のところ布マスクは役に立たないわけで、これからも使われないのは明らかであるが、ニュースでは保管されていたで終わっている。
布マスクの保管場所は民間の倉庫であろうから、倉庫保管料は毎月支払うことになるが、このまま使う当てのない布マスクを倉庫に保管していても永久に使われることは無いだろうから、無駄に倉庫保管料を払い続けることになる。 今どきどう考えてもマスクを洗って使い続ける人はいないと思うし、推奨されているのは不織布マスクであるから、約8300万枚の布マスクは誰ももらわないと思うが、いつまで保管しておくのだろうか。 会計検査院が指摘したということは、何らかの回答を返さなければいけないだろうから、明快な答えが必要ですね。現実として、布マスク着けている人見たことないですよ。会計検査院が甘い対応はしないだろうからね。 さて本日の全国新規感染者は274人でした。東京都は21人となった。 最近の新規感染者は、200人~300人で落ち着いているが、なぜ減って行かないのだろう。 まだまだ巷には隠れ感染者がうじゃうじゃいるのだろうか。それとも海外から持ち込まれるのだろうか。 今ここで息の根を止めないと第6派は確実に来てしまうのだが、今感染する人の原因を徹底分析する必要がある。 放置すれば再び感染爆発の火種になることは間違いない。昨年の二の舞になるのは御免だ。 (木)274人 (水)312人 (火)314人 (月)153人 (日)236人 (土)285人 (金)325人 (木)345人 (水)391人 (火)372人 (月)232人 (日)429人 (土)509人 (金)531人 (木)619人 (水)731人 (火)611人 (月)369人 昔、1950年代から1970年代を「高度経済成長期」と言っていた。いざなぎ景気という言葉をよく聞いたもんだ。
さて衆院選投票を前に新しい資本主義実現会議なるものが開かれているが、昔のいざなぎ景気を夢見るなら絶対無理な話だ。
当時の経済成長は終戦後の復興を目指す大目標があったから特需が発生して必然的に生活が豊かになっていった。
当時の贅沢と言えば、風邪を引かないとバナナが食べられない時代だった。
それから卵だけは鶏を飼っていたので食べられたが、他のおかずは缶詰か漬物くらいだった。
これと比べたら、今は全く違う飽食の時代なのだから、当時のような特需は先ず起きないだろう。
そもそも新しい資本主義のスタートラインは、「分配」の原資を稼ぎ出すために、経済のパイを広げる「成長」の実現ということなのだが、アベノミクス神通力が全く効果が無かったように何年かかるか夢の話にしか聞こえない。
大企業が留保して金をため込んでいると言われるが、設備投資に回したくとも経済成長の見込めない飽食時代に無駄な投資に金を突っ込むような社員は1人もいないだろうから溜まっていくだけだし、社員に還元と言ってもその時だけなら不公平感が発生して責任問題となるから、誰も手を付けたくないのだと思う。
よく成長戦略という言葉を使うが、その中身が全くないので、どこに生産性の向上が生まれるのか好循環どころか矛盾感を覚えるのである。
また最近デジタル技術の言葉も多用されるが、設備をデジタル化するには金がかかるのである。
今、マイナンバーカードを保険証に使えるようにしているが、普及が進まないのは端末導入に金がかかるだけで、小規模の医療現場にはメリットを感じないからである。
そもそも通信のデジタル化(正式にはディジタル化)は、40年も前から進めてきたものだから今があるので、スマホの始まりは自動車電話からの軽量小型化により生まれたものなので、簡単にデジタル技術が商品化出来るものではないことが読み取れる。
今の時代は既にデジタル化されていて目新しい言葉ではない。
例えば携帯電話もアナログからディジタルに変わったし、放送局もでデジタル放送にやっと変わったし、インターネットもデジタル化により急速に普及してきたのだから、今さらデジタル化などと言ってる場合ではない。
ただ問題がある。デジタル化が進まない理由は、業務が効率化すると人がやる仕事が減ってしまうので、余った人手をどう使うかが課題に上がるのが目に見えるから管理者は逃げ腰になると予想する。
それからデジタル化で地方の活性化とあるが、地方の経済は高齢者が担っているようなもんだから、パソコンを使える人がほとんどいない。
たまにパソコンを使いこなす人がいるが、もともと企業に勤めていた人が引退して地方で仕事をしているのでそういうことはあるが、知り合いの元課長さんは会社でメールも使えなかったし、今もスマホのメールが使えないといった現実がある。
インターネットが始まったころ、情報化時代の始まりを察知した人たちは一斉に情報ビジネスに乗り出したが、それも飽和状態になりビジネスはニッチな世界を探る展開となっていった。
その結果、今のインターネットビジネスがあるのであり、すでに社会はデジタル化なのだ。その証拠に電柱には光ファイバーケーブルが何本も張り巡らされている。
今からデジタル化だと言っている人たちは、単に使ってこなかっただけのことだから、今さら時代遅れとしか言いようがない。せめてICT化くらい使いたいところだ。
そして新型コロナウイルスの自粛生活でひたすらテレワーク推進を行った結果、飲食以外はネット購入が出来てしまうので、ますます街に金が落ちなくなる時代になるだろうと予想する。
だから居酒屋やバーなどには常連客が戻るだろうが、会社帰りのサラリーマンは消えただろうし、飲食店も新型コロナ第6派に気遣いが必要なため人数制限があったりで、利益を上げるのも一苦労だと思える。
現実を見たときに株でも買っていたほうが収入が増えると考えるから、どんどん貯蓄が増えそうだが、株価も今の世の中を反映しているので、V字回復なんて期待しないほうが良いが、底値拾いで手堅く狙うしかないでしょう。新型コロナ6派で下がることを覚悟しての話だが。
さてこの冬は燃料危機が来るかもしれないと心配するが、備えは必要だ。
現在の気象は北極圏の周りの寒気帯がいつもより拡がっている感じがするので、寒さは長期にわたって続くと予想するが、今は原油先物価格が85ドルにも高騰しているので、年明けの灯油やガソリンは値上がり価格となるだろうし、電力不足になる可能性だってあるから、この冬は厳しい生活を強いられるかもしれないので、暖房対策は経費の工夫が必要だ。
今日は午後から静かな旅立ちの報告があるようですが、おそらく国民が期待するところには何も触れずにお見送りすることになるであろう。 私の推測ではその心境は、コンドルは飛んでいくの歌詞に似たような感覚に思える。
おそらく結婚報告報道が終われば、そのまま静かにコンドルが去っていくようにはるかアメリカの地に飛んでいくのであろうと予想する。
さてネットでは誹謗中傷が書かれているという表現があるが、おめでたい結婚に関して本気で書いている人はいないだろう。
むしろ心配しての書き込みでしかないと思うが、そこには国民全体にストレスが溜まっていることの表れであると思える。
その原因としては、まず新型コロナウイルス感染防止のための外出自粛のストレス、政府の疑惑説明不足とコロナ後手後手対応のストレス、そして皇室と国民の認識のずれによるストレスが重なって、その矛先が今ここに向かっているのだろうと推測する。
本当にこの形で結婚に至って良いのか、結婚した先に何かが待ち構えているのではないか、マスコミが焚きつけるから増々ヒートアップしていったのだろうが、結婚は本人どうしで決めるとしても世間が納得しないまま説明なしに国家の一大イベントを終わらせるのは、いかがなものだろうかとストレスを残さざるを得ない。
果たして結婚発表報道は、どうなるのだろうか。
結婚会見は円満に収まったという感じですかね。やはりコンドルは飛んでいくことに変わりは無かったようですが、あまりにも長い物語を作ってしまったことは、何事においても国民への説明不足が誹謗中傷と言われる憶測を生むことになったことは否めないだろう。
円満解決と納得するかは受け取り側の判断として、新天地で静かに幸せな新婚を望む思いである。
ただこんな後手後手の大騒動になる前にもっとスマートな初期対応をしていれば、日本はお祝いムードに湧いて景気回復の引き金になったかもしれないのに残念なところだ。 さて本日の全国新規感染者は増えました。東京都は29人となった。
やはり新型コロナウイルスは巷にくすぶっていると見たほうが良い。
(火)314人
(月)153人
(日)236人
(土)285人
(金)325人
(木)345人
(水)391人
(火)372人
(月)232人
(日)429人
(土)509人
(金)531人
(木)619人
(水)731人
(火)611人
(月)369人
衆院選の前哨戦とも位置付けられていただけに自民党は参院静岡補選で敗れた打撃は大きい。 1週間後の衆院選を前に有権者の関心が高まったとみられ、期日前投票所には行列ができたようだ。 これから推測すればこの勢いは今度の日曜日までは続くだろうから、1週間前倒しの衆院選投票結果がどう展開するか興味をもって若い人たちに投票所へ行ってもらいたい。 この国もどんどん高齢化になると投票に行けないご老人が多くなってしまうので、頑張って投票率を若い人に上げてもらわないと選挙がお金の無駄遣いと言われかねないですからね。 まして赤字国債のツケを若い人に渡すことは出来ないでしょうから。 |
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