|
情報灯台、彩の松ちゃんが60歳からの若さと健康を追求する徒然日記。
× [PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。 新型コロナの中、巷では電動キックボードの人気が出ているようですが、駅までの通勤等に便利なようではあるが、道路交通法も知らずに乗り始める人もいるだろうし、今の状況では危険すぎるのではないかと感ずる。 そもそも立ったままで20~30kmもスピードを出して転倒すれば骨折くらいしても不思議ではないし、急に止まることも出来ないだろうから歩行者にぶつかる可能性もあったりする。 公道でも正しく安全に乗ることが出来ればメリットになるが、周囲の状況を把握しながら走行しなければ安全運転も出来ないので、普及させていくには自転車以上に困難があると思える。 電動キックボードは、原付(原動機付自転車)と同じだから、免許携帯、自動車損害賠償責任保険契約が必要だし、道路運送車両の保安基準に適合したものでないと違反になる。 今の社会的認知度は、道路交通法を理解して利用している人がどれほどいるのか、車の運転者の立場から見たときに自転車、バイク以上に危険を感じる代物であることに思えてならない。 まだ利用者が少ないから事故件数など大問題になっていないが、利用台数が増えれば当然ながらトラブルになるケースが増えると予想する。 とにかく歩道が走行不可だから、公道を堂々と走られても車両と認識できない時もありそうで、自転車以上に面倒くさい存在になるのではないでしょうか。 そして誰もが駅に向かって走行すれば、電動キックボードの渋滞が起きるかもしれませんね。 それから低速度の機種は免許不要、ヘルメット不要になりそうですが、公道へ出ちゃう人もいるんだろうなと思う。 いずれにせよ、人が乗るものだから事故は起こり得るので、今から交通ルールを徹底周知する必要があることだけは言えるだろう。 PR オミクロン株感染者は既に2例目が確認されてしまったが、南アフリカで確認されてから約2週間もフリーの状態であったので、国内に感染者はいると見たほうが自然である。
水際対策を行ってはいるが、100パーセント入国禁止しているわけではないから、抜け穴があるのでオミクロン株の国内侵入を防ぐのは完全には不可能である。
ならばどうすれば良い?
デルタ株侵入時の状況を振り返れば次のステップは予想が出来るが、昨年の検証を行ってこなかった政府は解決策を何も残していないので、再び同じ経路を辿る嫌な予感がするのである。
オミクロン株は、重症化しない噂もあるが感染力は大きいので一気に首都圏に拡大する想定もしておく必要がある。
新型コロナウイルスに関しては想定外と言う言葉は存在しないと思って今までどおり自粛生活に早めに切り替えたほうが安全かもしれない。
とにかく安全な方法は、他人との接触を遮断することである。マスク装着も有効ではあるが接触しないほうが100パーセント安全であることに間違いない。
これからクリスマスと年末にかけて世界的にも人の動きは多くなるはずだ。オミクロン株も世界を飛び回る可能性は大きいので、デルタ株同様に世界に拡散されることは間違いないが、今の日本ならば3密を徹底すれば感染は抑えられるはずだ。
ただ飲食店が解禁されていることから、海外からの入国者にはしばらく入店は遠慮してもらいたいところだ。ちょっとした心遣いで感染拡大にはならない環境を作る必要がある。
とにかく海外からの入国者には、しばらく他人との接触には気を配って欲しいものである。それが守られなければデルタ株の道のりを辿る運命が待っている。
今、市中感染を拡げてしまえば、年末年始に緊急事態宣言が出されるのは間違いないだろうから、入国者には徹底して接触予防に気を付けてもらいたい。
入国でオミクロン株を食い止めなければ、他に急速な感染拡大の予防策は何もない。もし突破されたならば、もう1年自粛生活が続くことになるだう。
ここで視点を変えてオミクロン株の影響を考えてみたいが、すでに世界中に拡がっているのは明らかであり、海外との輸出入や原材料確保などにも支障が出ることは今まで以上に厳しくなるだろうから、経済が円滑に循環するとは到底思えない状況に陥る可能性がある。 海外ではデルタ株さえ収まらないところにオミクロン株が上乗せするかたちに感染が拡がるのだから、堪ったものではないはずだ。 特に再び航空業界が最初に被害を被るだろうが、世界の各企業の株価は一段と下落することが予想されてくると、世界的にもマイナス業績に落ち込むことが危惧されるので、日本だけの経済成長や好循環経済の構造が築けるのか怪しいところである。 オミクロン株の特徴に推測ではあるが、無症候感染者が多くいそうな感じがあるが、検査でスルーされる確率がデルタ株より大きくなればあっという間に全国に拡散されるのは時間しだいである。 検査でのスルーはタイミングで陰性にもなり得るので、確実に防げるわけではない。 結局のところデルタ株と同じように無症候感染者の可能性がある人は、自らしばらくは自粛生活を心がけるくらいの心配りをしてもらえれば、感染爆発など起きることは無いはずだ。 日本人なら出来るはずだが、果たして1か月後はどうなっているのだろうか。 12月に入り本格的な寒さがやってきますが、特にこれから1週間はアジア大陸は寒気にすっぽり覆われているので、真冬の寒さが続くことになると思われる。 ただ日本列島は高気圧に覆われているので、晴れの日は続くだろうが、寒いことに変わりはない。 それは誰であろう!新庄監督ですが、最初は本当に監督やるの?と思ってしまったが、突飛な出現に誰もが驚きを感じたのではないでしょうか。
すっかり新型コロナで冷え切った日本の野球界に旋風を巻き起こしてくれるものと期待をするところである。 新型コロナで野球界も厳しい運営であるものと推測されるが、外出自粛慣れしたファンに球場へ戻ってくれなければ野球界は盛り上がらないのは明らかである。 そこで新たな野球界の創造に挑んだ新庄監督だと思うが、少々やり過ぎには思えるところだが、これくらいやらないと大ブームは巻き起こらないと感ずる。 何でもゲームのゴールは優勝が目標になるものだが、最初から優勝を口にすると若手選手が委縮してしまい力を発揮できないところを先読みするところは大先輩の強みである。 とにかくこの冬の北海道は寒気に包まれるので寒くなるが、22年は球場の熱気が感じられるほどの野球大ブームになつた映像を届けてもらえることを期待する。 さて台風21号(985hPa)がフィリピンの東側に発生し小笠原方向へ北上しているが、この時期でも台風が発生するのかと思うと、今の季節は冬なのかと思ってしまう。 なお台風付近の気温は、27度くらいあるが、関東近海は15度以下なので、成長は出来ないであろう。 この台風は本州に直接の影響はないと思われるが、台風に寒気を含んだ北風が吹き込むので、今週は先週よりもかなり寒くなるので防寒対策は確実に行ってください。 特に車のフロントガラスはガチガチに凍り付くので、シートを被せておくことを忘れてはいけないですね。 またこの厳しい寒さは、来週へ続くと予想されるので、本格的な真冬の到来と思って例年以上に生活スタイルに注意しておきたい。 南アフリカで確認されたオミクロン株が本日くしくも日本国内で確認されました。 今日から海外からの外国人入国を禁止した初日からオミクロン株が確認されたとは何か不吉な予感かもしれない気がするのだが思い過ごしでしょうか。、 南アフリカで確認されてから約2週間が経ちましたが、その間に毎日数千人の入国者があったわけですが、確率から考えて国内にオミクロン株感染者がゼロということはあり得ない気がする。 これだけ急拡大感染している新変異株なので、感染者と同じ機内に長時間いればほぼ感染したと推測したほうが妥当である。 オミクロン株の特徴は、感染スピードは速そうだが、重症化は無さそうであるものの、無症状感染が多いとするならば、入国検査の際簡単にスルーしてしまう可能性がある。 昨年のデルタ株の時も簡単に侵入されて都内に拡散されていった記憶は忘れていないだろうと思うが、再び同じ道をたどりたくはないはずだ。 今のところは市中感染前の段階なので、オミクロン株感染は海外からの入国者との接触に注意していれば回避できると思うので、差別扱いするつもりはないがそれくらい徹底して行動することだ。 今のところオミクロン株に対するワクチン効果も治療方法も不明なことばかりなので、徹底して感染しないように努めるしか方法は無い。 今後、もしオミクロン株感染者が二人、三人と確認されるようであれば、自粛ムードは一気に広がるに違いないが、不幸にも年末年始の書き入れ時に外出禁止令が出れば経済も一気に失速に向かい、より困窮者が増加する事態になることは明白である。 ここは新たにオミクロン株感染者が確認されようと、徹底して三密行動をとっていれば怖いことは無い。
今月現れた南アフリカ発の新たな変異株「オミクロン株」の感染者が世界各地に広がり始めているが、水際対策が9か国からの入国者10日間の待機ではいずれ突破されるのは、過去に経験済みである。
オミクロン株がどれほど脅威かは不明であるが、あらたにデルタ株から進化した新種には変わりないから、ここ数日の間に世界各国で急激な感染者の広がりがあるということは、絶対に国内流入させてはいけないはずだ。
しかし今の水際対策では、デルタ株の水際対策で失敗したように再びオミクロン株感染拡大をまねく恐れは大いにある。
もしオミクロン株が流入したら第6波感染拡大の火種になることは間違いないだろう。
もしかしたらスーパーコンピュータが予測した第6波とは、オミクロン株感染拡大のことを意味しているのかもしれない。
過去の経験から国内で最初の感染者が1人発見されたときには、すでに国内に拡がってしまったと誰でも思うのであろうが、これだけ急速に感染拡大するならば外出自粛どころではなく、外出禁止令でも発動する事態になりかねない。
外出禁止の事態を招かないためにも、一旦は全面入国禁止もしくは全入国者の10日間隔離を行うこともやり過ぎではないだろう。どう考えても先手必勝なのである。
喉元過ぎれば熱さを忘れる、こんな時に使う諺ではないだろうか。デルタ株感染者減少で国民が楽観病にならないことを望む。
世界の各国ではデルタ株が食い止められていない現状であるが、そこへ新たなオミクロン株が拡がっているが、同様に感染拡大する可能性は大いにありそうだ。
既に原油相場や株式相場は反応して急落しているが、万が一にも日本国内にオミクロン株が流入してしまったら、経済成長などあり得ないし補正予算も無駄に消費するだけになり、そして再び飲食店などすべてのビジネスに自粛と言う名の禁止令が出ることは明白であり、企業倒産も一層増加する事態が起きる危険が目前に来ているのである。
ならば絶対に国内にオミクロン株を入れてはいけない対策を打ち出す必要がある。
ここで対策を誤れば経済成長どころか急降下まっしぐらで激突の衝撃は計り知れない。
昨年のデルタ株が海外で確認されたときのように、のほほんとしていてはいけない、再び痛い目に遭いたくなければ。
さてこれからの朝の気温は、0℃近くか氷点下になることもあるので防寒は忘れずにしたい。
|
カレンダー
フリーエリア
最新コメント
最新記事
(02/07)
(02/06)
(02/05)
(02/04)
(02/03)
最新トラックバック
ブログ内検索
最古記事
(11/02)
(11/03)
(11/08)
(12/31)
(01/02)
P R
|