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情報灯台、彩の松ちゃんが60歳からの若さと健康を追求する徒然日記。
× [PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。 オリンピック開会式がいつ何時から始まるのか、正直なところ知らない。
いずれにせよ、テレビ観戦しかないのだが、ふだんテレビは緊急速報など情報収集のために点けてはいるが、ほとんど観る習慣が無い。
どちらかというと、パソコンを覗いている時間がほとんどである。
特に若い方なら、テレビよりスマホを見ているほうが多いのではないだろうか。
たしか前回のオリンピックのときは、買ったばかりの白黒テレビの前にお座りしてオリンピック入場行進を観た記憶がある。
あれはあれで懐かしい記憶にあるが、オリンピックの感動もあったのだろうが、それよりも買ったばかりのテレビで何が観れるのか、プロレスや鉄腕アトムなどの放送が観れたことに感動した覚えがある。
そもそも子供だったので、オリンピックって何ぞやでしたから、今の60才くらいから上の人はどう観ていたんでしょうね。
正直なところ、子供のときにオリンピックで感動した記憶はなかったなぁ。
そもそも小学校のときは、気管支が弱かったので、体育の授業は見学してましたからね。
だから運動会も大嫌いだった記憶がよみがえってきましたよ。(´;ω;`)
今の時代もこんな子供も一人くらいはいるんじゃないでしょうかね。
たぶん、おじさんたちは酒飲んだら寝てしまうだろうし、若い人はテレビを持たない人が多いだろうし、カウントダウンより視聴率がどうなるのか気になりますね。
五輪のカウントダウンは、数が減りますが、新型コロナ感染者数は、依然増えていく傾向ですが、どこで頭打ちになるのか、一番気になるところです。
今日の時点では、オリンピック関連の人の動きは無いだろうけど、東京では950人も感染者が出ておるので、五輪の人の動きが始まったら倍になる可能性だってあり得る。
無観客といえども、夏休みや盆休みがあるからオリンピック気分は肌で感じたいものだから、競技場周辺などに人は集まる可能性はあると予想する。
もしくは、テレビが設置されている飲食店で寛ぎながら競技観戦もあるかもしれません。
おじさんたちは、出かけないだろうけど若い人は出かけるでしょうね。
十分お気を付けいただきたい。
さてそろそろ新型コロナ感染対策として、効果的な方策を優秀な官僚の皆さんに考えて欲しいとつくづく思うのだが、怖くて何も言えないんでしょうかね。
今の速度で感染が拡がれば、専門家の言われる状況にたどり着くのでしょうか。
今さらどうにもならない状況ですが、オリンピック開会前の1週間は、戦々恐々としながら新規感染者の数字を見なければならなくなるのはワクワク感どころではないですよ。
それより医療は万全の体制になっているのでしょうか。
安全安心の最後の砦は、医療体制の確立となってしまうのだが。
せめて医療体制が完璧なら、安全安心の大会とも言えなくは無いのだが、緊急事態宣言の大会で行くなら嘘つきとしか言われない。
緊急事態宣言の連発で乗り切れるはずは無いので、真面目にやってもらいたい。
飲食店、観光事業者、その他諸々の方の意見も同じと思うのですが。
1年前、完全な形での実施にこだわっていたが、今まで何もしてこなかったのかと問いたい。
そして今は、思い切った、異次元の対策を打っていかなければならないと言っているが、それはいったい何?それを誰がやってくれるの?
異次元の対策って、訳分かんないですよ。
さてここから天気予想ですが、現在上海沖に大きな雨雲がありますが、日曜の午前中には九州に到達すると思われる。
昨日迄の雨量に加算されるので河川の氾濫など警戒ならびに避難が必要だ。
そのあとも雨雲は次から次へと梅雨前線に沿って東へ移動してくる。
その原因は、太平洋を西へ流れる気流とインド洋を東へ流れる気流がインド沖で交差し異常な気流の流れが出来ている。
そこで発生した一部の雨雲が、中国を通過し上海付近で海水温上昇により、雨雲が急発達して九州に到達する仕組みになっているので、梅雨前線が北へ移動するまではこの状況が続く。
とにかく今は、上海付近の雨雲に注意を向ける必要がある。
そして来週は、太平洋高気圧が梅雨前線を北へ押し上げてくれる期待がある。
梅雨前線を移動中の低気圧が東海上へ抜けたので、梅雨前線の勢力が弱くなる可能性があるので、北へ移動する可能性があるからだ。
来週、もし梅雨明けとなれば、厳しい暑さが一気にやって来る。
理由は、小笠原付近にいる太平洋高気圧から、時計回りに吹き出す熱風が連続して日本に流れ込むため、太平洋側はぐんぐん気温が上がる気象となっているからである。
気をつけたいのは、熱中症なのか、新型コロナなのか、違いを把握しておこう。熱中症は、目が回りますよ。
PR 7日夕方に焼き鳥屋で飲んでいたら、いつものとおり感染者数の発表があった。
東京で920人確認。
思わず全員が「出た~!」
これこそ国民の願いが、どんでん返しを起こしたのだ。
ただ無観客が現状を解決してくれるわけではない。
オリンピック終了後を考えなければいけない。
衆院選もどうでもいい、結果は想像がつく。
秋から冬へ、そして来年以降の新型コロナウイルスの感染リスクをどう回避するかだ。
9日埼玉県は、150人の感染と大学のクラスター拡大がニュースにあるが、埼玉県の感染傾向は、東西で全く違う。
川越市や所沢市を境に東側地域が、埼玉の感染者数の大半を占めている。
これは東京への通勤者の居住地と一致する。高崎線は、熊谷市まで、宇都宮線は、久喜市まで、東武東上線は、川越市まで、西武線は所沢市までが、感染者数が多い。
つまり東京で飲み会をやって帰るから東京近郊が多くなっている。
それに比べ秩父方面は、非常に感染者が少ない。
ただ感染ゼロにならないのは、東京への通勤者がいるからに他ならない。
もともと埼玉自体にウイルス発生源は無かったはずだから。
しかるに埼玉県の飲食店は、県知事が対策を行っていると認めてくれれば閉店時間を遅らせることに問題ないと思うのだがやってもらいたい。
やみくもに緊急事態宣言をこの先連発しても全く意味が無い対策としか言いようがない。
ワクチン接種が行きわたるまでに何度緊急事態宣言を出す必要があるか、枚挙にいとまが無くなることは無いだろうな。
新型コロナウイルスを甘く見た独裁政治が招いた多数の死者と経済損失は危機的状況なのだが、どこまで状況を把握しているのか、この先の楽観論が恐ろしくなる。
とりあえず、4度目の緊急事態宣言で一時しのぎをしたとしても、オリンピック開催の影響がどう出るのか誰にも読めない。
まして期限を切ったからと言って、そこでウイルスが大人しくなってくれるという約束は何もない。
今のうちから、オリンピック終了後の新型コロナウイルスとの共存と経済活動の工夫を考えておかないと、いつまで経っても店舗営業が出来なくなり閉店に追い込まれるしっぺ返しを食らう。
楽観政治をいつまでも信用するのが一番危険であると思い知ったのは私だけであろうか。
ところでJRがオリンピック期間中の深夜臨時運行を取り消してくれた。当然の成り行きだ。
とにかく新型コロナウイルスが持ち込まれるのは海外からなので、ゲートとなる東京からウイルスが拡散されるのも自然のことだから、東京から出る交通機関もなるべく乗車率を減らすべきだ。
新型コロナウイルスを抑えるには、やはり県間移動を抑制するのが効果があると考える。
昨年を思い出して、再度、密になる場所に行かないようにするべきである。
ウイルスの運び屋を抑えれば拡がりは無くなるはずだが、無症状の運び屋をどう見つけるか。
いや、無症状の運び屋にならなければ良いだけだ。
感染するしないは、すべて自分の行動次第である。密になる行為、密になる場所へ行かないことに尽きる。
今日もインドに由来するデルタ株が、地方に運ばれている。すべて自分の行動結果だ。
一方、韓国ソウルでも日本と同様に新型コロナウイルスの感染者が急増しており、首都圏の防疫態勢を12日から強化する。
感染はソウルなど首都圏を中心に急速に広がっており、ワクチン未接種の20~30代の若者が多い。
韓国の対応が、勉強になるのではないでしょうか、期待したいところです。
ところで、4度目の緊急事態宣言は、ほぼ夏休みを台無しにする。
当然、観光事業も大打撃となるうえ、夏を逃せば再びGoToキャンペーンを実施する機会も消えていく運命となる。
夏の観光と言えば、沖縄がダントツではあるが、沖縄の緊急事態宣言が一番の大打撃であるだろう。
話は変わり毎度のお天気状況だが、明朝から日曜は天気が大荒れになりそうだ。
九州北部から中国地方にかけて、また次から次へと危険な雨雲が通過する見込みだ。
雨雲のコースが南下して鹿児島北部から宮崎へ通過のため、深夜に避難指示が出た。
一体どうする?
今日1日上海方向から大量の雨雲がどんどんやって来る。
刻々と危険な状況が出現する。直ちに避難が必要だ。
それからもっと気になるのが、インド洋上の天候が大荒れであることだ。
この天候がやがて日本にどれだけ影響があるか今のところ読めないところが不安だ。
梅雨明け前の最後の悪天候になりそうなので、十分に警戒は必要だ。
油断することが一番危険なことだ。新型コロナでも同じことだ。 現在、九州北部から中国地方にかけて、豪雨と雷雨が襲う。
危険な大雨になる。
さて
一度あることは二度ある
二度あることは三度ある
ここまでは、格言にある。
三度あることは四度ある
は、格言に無いが現実にはあった。
では、
四度あることは五度ある
が無いとも誰が言えるでしょうか。
四度目の緊急事態宣言の発出は、このまま放っておけばオリンピック期間中に感染爆発になるのは当然の成り行きだからであるが、他に効果のある方策が無いからでもある。
出来ればここで優秀な東大卒が多いのだろうから、官僚たちの英知を思う存分発揮してもらって国民を救っていただきたい。それが出来れば次の首相になれるかもしれない。
ここにきて毎日新規感染者は増えつつあるが、一般的には完璧に感染予防している国民がほとんどなので、緊急事態宣言だろうが人出は減らない。
感染増加の原因は、ごく一部のルールとマナーを守らない輩が無意識にウイルスをまき散らしているとしか考えられない。
たとえ店舗を休業させようが時短営業をさせようが、ウイルスをまき散らす輩を隔離状態にしないかぎりは緊急事態宣言の効果など出るわけがない。
緊急事態宣言で多少なり感染者数は減少するかもしれないが、今までの経験からウイルスを根絶するには至らないことが身をもって分かるだろう。
さてオリンピック向けの四度目の緊急事態宣言ではあるが、これで新型ウイルス感染が消滅できる根拠は何もない。
今回は、インド株も全国に散らばりつつあるので、緊急事態宣言中でも感染爆発するかもしれないと覚悟もしておいたほうが賢明だ。
今までの経緯から、緊急事態宣言を何度出そうが、感染者を完全に一人も残さず隔離しなければ再び感染が拡がるのは明らかである。
そもそも緊急事態宣言に期限をつけるのが、おかしいと思わないか。
神様でもないのに未来の結果は分かるはずもないのに、毎回毎回同じことをやっていて結果は同じなのだから、四度目も失敗になることはあらかじめ考えていたほうがよい。
今の状況では、世界と同様にしばらくは新型コロナウイルスが消滅していくことは無いだろうから、この先ウイズコロナを前提に生活活動を続けることを考えたほうがよい。
感染する人は、何らかの感染リスクを自ら作っているしか考えられないので、自己責任で行動することが必要だ。
ここで注意するべき人は、何らかの基礎疾患を持っている人が、死にたくなければ外出しない、人に会わないくらいの決心が必要だ。自ら守るしかない。
この先、否が応でも新型コロナウイルスと付き合っていかなければならないことが、身をもって知ることになりそうだ。
ならば医療体制をもっと強化整備しなければ、いつまでもあたふたが続くなることになる。
早いところ、毎日一喜一憂するのではなく、インフルエンザ予防体制のような形に舵を切ってもらいたい。
経済活動を促進したければ、店舗を休業させている場合ではない。
ルールとマナーを守る店を大切にし増やしていくことで、安全安心の経済活動を推進してほしい。
出来れば埼玉の時短を遅らせて欲しいところだ。昼間の酒は酔っぱらう!
昔、若かりしき頃、神田駅ガードしたでよく飲んで帰ったもんだが、もしこれで新型コロナ陽性となったら埼玉県のカウントになるんでしょうね。
埼玉県内に住んでいて県内に勤務する人は、車通勤が多いと思われるので、埼玉県内の飲食店で感染者が出た話は自分の周りでは一人もいない。
それに私が行く焼き鳥屋は、カウンター席があるので比較的お一人様の客が多い。
そのうえ入口は、引き戸になっていて開けっ放しで、店内の天井の扇風機はガンガン回っているので、ウイルスがふわふわ浮かんでいる状況など全く考えられない。
違反の飲食店をいくら責めても生活できなければ止めるわけには行かない。
それよりも完全に感染リスクの無い飲食店を大いに宣伝してあげることのほうが経済的にもウイルス感染防止にも大いに効果があると考える。
一律何でもかんでも酒を出さなければ感染が無くなるかというと、酒を飲めない人だって感染はするだろうし、感染原因は根本的に違うところにあるから、何度も緊急事態宣言を出す羽目になる。
一番危険なのは、密閉環境の室内での会話と向かい合った会話が感染リスクが大きいと推測する。
物に付着したウイルスなら普段から手洗いしているので感染リスクはほとんどない。
それより他人が吐いた息の中に含まれるウイルスがエアロゾル状態になって浮遊する環境の中にいれば間違いなく感染すると思ったほうが良い。
だから飲み会の個室、カラオケルーム、エレベータも落とし穴かな、昼食タイムでも小さい店は要注意かもしれない。
対策としては、換気というよりも排気が必要であり、エアコンを回せば良いかというと部屋の中の空気をかき混ぜるだけなので逆に感染しやすくなる。
それより電気代のかからない扇風機をガンガン回して、室内の空気を常に外へ排気していたほうが、他人のエアロゾルを吸い込む危険は全くない。
根本的な原因は、他人が吐いた息のエアロゾルを知らずのうちに吸い込んでしまっていることが、感染ルートが不明な理由だ。
それ以外に想定される原因があるだろうか。
現在、九州北部から中国地方にかけて、豪雨と雷雨が襲う。
危険な大雨になる。
太平洋高気圧は、西方へ大きく張り出し台湾やフィリピンまで覆うっている。
高気圧から吹き出した風は、梅雨前線沿いに西方へ流れており、インドで雨雲を急激に発達させている。
このまま暖気が供給され続ければ、雨雲は中国を通過して週末には日本にやって来て、大雨を降らせる。
台湾やフィリピンの気温が、太平洋では同緯度で一番高温になっていて、暖気が九州へどんどん流れ込んでいるので、雨雲がいっそう発達するだろう。
まだまだ気が抜けない天候が続く。
来週は、梅雨明けになる可能性が大きいが、熱中症の危険性が大いにある。
新型コロナ拡大と熱中症患者増加で、オリンピック開催を前に医療体制に厳しさが増してくることは間違いない。
先月末に異常高温となったカナダ西部は気温が下がったが、今はアメリカ西部が30度超えとなっていて、その暖気が太平洋を西方向へ流れ、台湾やフィリピン辺りで北へ向きを変え日本に吹き込んでいる。
このままの状態で太平洋高気圧が勢力を大きく増していくので、高気圧から太平洋の暖気がどんどん日本へ入るため、梅雨前線の北上とともに猛暑が瞬時にやってくるので、高温警戒が必要だ。
さて首都圏のまん延防止策も延長になる見込みだが、夜間の営業が出来ないので夏の収入も無くなるため、ますます飲食店は消えていく運命になる。
そしてオリンピック期間中は、夜間の賑わいが消えゴーストタウンと化するのか、それとも違反覚悟の飲食店で盛況になるのか、どちらも好ましくはないが、五輪感染世界報道も格好悪い。
韓国でも夜間10時以降の公園での飲酒禁止だそうで、感染者は1,200人超に急拡大した模様であるが、日本も同様な方向へ向かっているのではないだろうか。
ここで沖縄県の緊急事態宣言も延長される政府の方針だが、7月8月が1年で一番の観光収入を見込める唯一の時期であり、この時期を逃すと来年まで収入がありません。
やはり沖縄は、遅い梅雨明けとなったため、まん延防止等重点措置への移行を政府に要請しているが、果たして政府に理解できる賢者がいるのか。
もし今日、明日あたりに東京で1,000人超の感染者が出てしまったら、無観客どころの話ではなく、東京へ人を集めない対策を考えないと何度も何度も感染者を地方へ広めることになる。
昨日の東京920人感染は、ダメ押しの証だ。
人が集まるから感染者数が増加する。そして地方へ拡がる。オリンピック期間は、夏休みとお盆休みがあるため、人が集まり散らばる行動は毎日起きるので、感染は加速度的に拡大する。
もう自粛お願い方式は通用しない! |
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